小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/10/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小坂委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた方々に登壇願った後、代表して尾身幸次君から謝辞が述べられます。 他の方々の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 ―――――――――――――
第170回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小坂委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず民主党・無所属クラブの小沢一郎君、次に自由民主党の細田博之君、次いで民主党・無所属クラブの鳩山由紀夫君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に対する質疑 質 疑 者 時 間 要求大臣 小沢 一郎君(民主) 二十分以内 総理 細田 博之君(自民) 三十分以…
第170回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小坂委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第170回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小坂委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第170回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○小坂委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事森英介君及び浜田靖一君がそれぞれ委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に 小此木八郎君 及び 小野寺五典君 を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 次に、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、内閣委員長、総務委員長、法務委員長、外務委員長、財務金融委員長、文部科学委員長、農林水産委員長、国土交通委員長、環境委員長、安全保障委員長、国家基本政策委員長及び予算委員長から、それぞれ辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、ただいまの各常任委員長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き、現在欠員となっております厚生労働委員長を含めた十三常任委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、自由民主党及び公明党から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ――――――――――――― 常任委員長候補者 内閣委員長 渡辺 具能君(自民) 総務委員長 赤松 正雄君(公明) 法務委員長 山本 幸三君(自民) 外務委員長 河野 太郎君(自民) 財務金融委員長 田中 和徳君(自民) 文部科学委員長 岩屋 毅君(自民) …
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員四十人よりなる政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、委員おのおの二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、青少年問題に関する特別委員会、委員四十五人よりなる国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会、委員二十五人よりなる北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会の設置についてお諮りいたします。 まず、国…
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、ただいま決定いたしました特別委員会を除く四特別委員会につきましては、理事会で合意いたしましたとおり設置することとし、本日の本会議において議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各特別委員会の委員の各会派割り当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員である望月義夫君から辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員予備員の選挙の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員辞職の件が許可されましたならば、引き続き同予備員の選挙と、既に欠員となっております同裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員予備員の選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、自由民主党及び公明党から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員予備員の選挙の件 裁判官弾劾裁判所裁判員 保岡 興治君(自民) 森山 眞弓君(自…
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 次に、法制局長任命承認の件についてでありますが、去る八月十一日、法制局長郡山芳一君が辞任いたしております。 つきましては、その後任の法制局長には、現法制次長の高橋恂君を推薦することとし、議長において本日の本会議の承認を得て任命の手続をとられるよう、答申いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員玉沢徳一郎君は、八月をもって在職二十五年に達せられました。また、議員小杉隆君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の再開後の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕