小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/09/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員玉沢徳一郎君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員小杉隆君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功…
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって両君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた玉沢君及び小杉君に順次登壇願った後、両君からそれぞれ謝辞が述べられます。 ―――――――――――――
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の再開後の本会議において、内閣総理大臣の所信に関する演説、財務大臣の財政に関する演説をそれぞれ行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る十月一日及び二日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、民主党・無所属クラブ二人、公明党一人、日本共産党一人、社会民主党・市民連合一人、国民新党・大地・無所属の会一人とし、発言時間は、自由民主党、公明党の質疑者についてはおのおの三十分以内、民主党・無所属クラブの第一順位者については二十分以内、民主党・無所属クラブの第二順位…
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 ―――――――――――――
第170回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○小坂委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十月一日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十分散会
第170回 衆議院 本会議 第1号
○小坂憲次君 内閣総理大臣の指名両院協議会の経過並びに結果を御報告申し上げます。 両院協議会協議委員は、先ほど議長より指名されました後、直ちに協議委員の議長、副議長の互選を行いました。その結果、議長には私、副議長には森英介君が当選をいたしました。 引き続き、両院協議室に両院の協議委員が参集いたしまして、くじにより、衆議院側において議長を務めることとなりました。 協議会においては、まず最初に、参議院側から小沢一郎君に指名の議決を行った趣旨…
第170回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小坂委員長代理 これより会議を開きます。 去る八月十一日、笹川委員長が辞任されましたので、後任の委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行うことになりましたので、御了承願います。 —————————————
第170回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小坂委員長代理 第百七十回臨時国会は本日召集されました。 まず、御報告申し上げます。 本日午前九時二十一分、福田内閣総理大臣から、河野議長あてに 内閣は、本日、総辞職をすることに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨、通知いたします。 との通知がありました。 したがいまして、本日の本会議において内閣総理大臣の指名を行うこととし、その手続等は、後刻本日の議事とあわせて御協議願うことにいたします。 ————————————…
第170回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小坂委員長代理 次に、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事小此木八郎君、根本匠君、吉田六左エ門君、竹下亘君、三ッ林隆志君、金子恭之君及び石田祝稔君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、私、小坂憲次、森英介君、浜田靖一君、今井宏君、高木毅君及び遠藤乙彦君を指名いたしましたので、御了承願います。 —————————————
第170回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小坂委員長代理 これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協議願うことにいたします。 まず、議席の件についてでありますが、各党からお申し出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり議席を定める旨宣告いたしますので、御了承願います。 —————————————
第170回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小坂委員長代理 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において、与党から、本日から十一月三十日までの六十八日間とすべきものと議長に答申するよう提案がありましたが、各党の意見が一致するに至っておりません。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、各常任委員長の意見は一致いたしておりません。 この際、採決いたします。 今臨時会の会…
第170回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小坂委員長代理 挙手多数。よって、会期は本日から十一月三十日までの六十八日間とすべきものと議長に答申するに決定いたしました。 —————————————
第170回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小坂委員長代理 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、去る八月十一日、議院運営委員長笹川堯君が、また、去る八月一日、厚生労働委員長茂木敏充君が、それぞれ委員長を辞任されました。 つきましては、本日の本会議においては、議院運営委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小坂委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、自由民主党から、私、小坂憲次を推薦してまいっております。 また、厚生労働委員長の選挙につきましては、これを延期するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小坂委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第170回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○小坂委員長代理 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、災害対策を樹立するため委員四十人よりなる災害対策特別委員会を設置することとし、本日の本会議において議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕