議院運営委員会 第3号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 2008/10/01
会議録
○小坂委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、委員の異動及び私の委員長就任に伴い、理事が二名欠員となりました。よって、委員長は、後任の理事に 平沢 勝栄君 及び 渡辺 博道君 を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
○小坂委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員尾身幸次君、伊吹文明君、二階俊博君、額賀福志郎君、町村信孝君、大島理森君、甘利明君及び中川昭一君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 八名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員尾身幸次君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員伊吹文明君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員二階俊博君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員額賀福志郎君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員町村信孝君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員大島理森君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員甘利明君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員中川昭一君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ―――――――――――――
○小坂委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた方々に登壇願った後、代表して尾身幸次君から謝辞が述べられます。 他の方々の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 ―――――――――――――
○小坂委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず民主党・無所属クラブの小沢一郎君、次に自由民主党の細田博之君、次いで民主党・無所属クラブの鳩山由紀夫君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に対する質疑 質 疑 者 時 間 要求大臣 小沢 一郎君(民主) 二十分以内 総理 細田 博之君(自民) 三十分以内 総理、財務、総務、厚労 鳩山由紀夫君(民主) 四十分以内 総理 ―――――――――――――
○小坂委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
○駒崎事務総長 まず最初に、尾身幸次さん、伊吹文明さん、二階俊博さん、額賀福志郎さん、町村信孝さん、大島理森さん、甘利明さん、中川昭一さんに対する表彰の決議を行います。次いで表彰を受けられました議員を代表して、尾身幸次さんから謝辞が述べられます。 次に、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。 三人目の鳩山由紀夫さんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明二日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
○小坂委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
○小坂委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会