小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 正確にありがとうございます。御協力を感謝します。 次、江口克彦君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、西田実仁君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、はたともこ君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、中川雅治君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、井上哲士君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、磯崎仁彦君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、水戸将史君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、松井孝治君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、小西洋之君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、大島九州男君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、亀井亜紀子君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、宇都隆史君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 次に、鈴木寛君。
第183回 参議院 憲法審査会 第1号
○会長(小坂憲次君) 他に御発言はございませんか。──他に御発言もないようですから、本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時七分散会
第180回 参議院 憲法審査会 第7号
○会長(小坂憲次君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一二三号憲法改悪に反対し、第九条を守り平和のためにいかすことに関する請願外二十二件を議題といたします。 本審査会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。 これらの請願につきましては、幹事会において協議の結果、いずれも保留とすることといたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議…
第180回 参議院 憲法審査会 第7号
○会長(小坂憲次君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時三十一分散会
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○小坂憲次君 自由民主党の小坂憲次でございます。 まずもって、今回改正は一年三か月前の東日本大震災の検証と反省の上に行われるものでありまして、改めてかの大震災で亡くなられた皆様の御冥福をお祈りをいたしますとともに、被災をされました皆様に心からお見舞いを申し上げるわけでございます。 また、昨日来の台風によりましても、いまだその被害の全容は明らかではございませんけれども、被害に遭われた皆さんにお見舞いを申し上げたいと存じます。 さて、政府は…
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○小坂憲次君 いずれの大臣の御答弁も私は適切な認識だと思いますし、更にそれを進めて、次なる改正へ向けていただきたいと思うわけであります。 現在、国において、災害の規模に応じて、大臣を本部長とする非常災害対策本部と、総理を本部長とする緊急災害対策本部が置かれることとなっております。 私は、危機管理の要諦は、いつも申し上げるんですが、災害の報告を受けた窓口に当たる者が本当の危機に際してその危機を危機と認識できるかどうか、その感性といいますか…
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○小坂憲次君 冒頭に申し上げた中央防災会議の話でございますけれども、今回、災害発生直後に災害の規模やその拡大状況あるいは被害状況全体像等が、情報が混乱して把握が困難である、迅速な初動体制を確立するには災害発生直後に非常災害対策本部を今申し上げたような形で設置して、災害規模や状況に応じて総理を本部長とする緊急対策本部に変えるんではなくて逆をやれということを今申し上げたんですが、今回の改正において、災害対策の実態を踏まえて災害即応力を向上さ…
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○小坂憲次君 今両大臣のおっしゃったことは間違いではないと思います。確かに、災害が発生したらば、まず情報を集めなければなりませんし、それぞれのつかさつかさで対応できるものについては緊急的な対応をしていただかなければなりません。 しかしながら、今回の津波災害が、地震の後にまた津波、そして原子力災害というものにつながったように、それぞれが別の災害であるようでいてそれぞれに絡み合っていますし、それぞれの対応は、今度対応する方からすれば、同じ人…