小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 本会議 第31号
○小坂憲次君 ただいま議題となりました法律案につきまして、憲法審査会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、衆議院において、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会、公明党、みんなの党、結いの党、生活の党の七会派を代表し、船田元君外七名から提出されたものであります。 その内容は、現行法の附則第三条、第十一条及び第十二条に定められている、いわゆる三つの宿題に答えて、憲法改正の手続を整備しようとするものであります…
第186回 参議院 憲法審査会 第8号
○会長(小坂憲次君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。 日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 本日の質疑につきましては、時間が経過した際にベルを鳴らしますので、あらかじめ御承知願います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 憲法審査会 第8号
○会長(小坂憲次君) この際、お諮りいたします。 委員外議員主濱了君から日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案についての質疑のため発言を求められておりますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 憲法審査会 第8号
○会長(小坂憲次君) 御異議ないと認めます。 それでは、主濱君に発言を許します。主濱了君。
第186回 参議院 憲法審査会 第8号
○会長(小坂憲次君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第186回 参議院 憲法審査会 第8号
○会長(小坂憲次君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第186回 参議院 憲法審査会 第8号
○会長(小坂憲次君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、白君から発言を求められておりますので、これを許します。白眞勲君。
第186回 参議院 憲法審査会 第8号
○会長(小坂憲次君) ただいま白君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第186回 参議院 憲法審査会 第8号
○会長(小坂憲次君) 多数と認めます。よって、白君提出の附帯決議案は多数をもって本審査会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、新藤総務大臣及び谷垣法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。新藤総務大臣。
第186回 参議院 憲法審査会 第8号
○会長(小坂憲次君) 谷垣法務大臣。
第186回 参議院 憲法審査会 第8号
○会長(小坂憲次君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 憲法審査会 第8号
○会長(小坂憲次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十九分散会
第186回 参議院 憲法審査会 第7号
○会長(小坂憲次君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。 日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人の方々から意見を聴取いたします。 御出席いただいております参考人は、九州産業大学国際文化学部日本文化学科准教授大西斎君、弁護士・日本弁護士連合会憲法問題対策本部副本部長伊藤真君、慶應義塾大学法学部教授小林良彰君及び名古屋大学大学院法学研究科教授愛敬浩二君の四名でございま…
第186回 参議院 憲法審査会 第7号
○会長(小坂憲次君) ありがとうございました。 次に、伊藤参考人にお願いをいたします。伊藤参考人。
第186回 参議院 憲法審査会 第7号
○会長(小坂憲次君) ありがとうございました。 次に、小林参考人にお願いをいたします。小林参考人。
第186回 参議院 憲法審査会 第7号
○会長(小坂憲次君) ありがとうございました。 次に、愛敬参考人にお願いをいたします。愛敬参考人。
第186回 参議院 憲法審査会 第7号
○会長(小坂憲次君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 各質疑者の持ち時間はそれぞれ限られておりますので、質疑、答弁とも簡潔に願います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 憲法審査会 第7号
○会長(小坂憲次君) 全員ということでございますが、若干時間が限られております。 それでは、大西参考人から順次お願いしてよろしいでしょうか。
第186回 参議院 憲法審査会 第7号
○会長(小坂憲次君) 御準備のできた参考人から挙手をしていただければ指名をさせていただきますが。よろしいですか。
第186回 参議院 憲法審査会 第7号
○会長(小坂憲次君) 時間がありませんので、参考人のお名前絞っていただけませんか。