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日本社会党・護憲共同参議院
総発言数
3,731
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1977/09/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 労働委員会29 件・29%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会18 件・18%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 厚生委員会1 件・1%

※ 全 3,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,731 20 を表示
日本社会党1977/09/16

81参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○対馬孝且君 まず排水路をきちっとやって、この対策をきちっと責任持ってやるということを明確にしてもらいたい。その二点について明快なお答えを願います。

日本社会党1977/09/16

81参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○対馬孝且君 建設省、来ておりますか、建設省。

日本社会党1977/09/16

81参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○対馬孝且君 ちょっと確認の意味で、簡単でいいんだ。激甚災害特別事業として認定してやるかどうかと聞いているのだ。そこだけきちっとしておけばいいんですよ。激特の扱いをするということをきちっとここで確認できれば、それでいいんだ。

日本社会党1977/09/16

81参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○対馬孝且君 激特でやるならやるでいいんだよ。そんなよ伊いなこと言うことないんだ。

日本社会党1977/09/16

81参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○対馬孝且君 激特でやるということをここで確認しましたから、これは後ほど大臣が来た段階で、またこれ確認いたしますから、時間が来ましたので、一応大臣が来た段階でまた再び質問します。 一応終わります。

日本社会党1977/09/16

81参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○対馬孝且君 長官が来る前に、大分有珠の実態を申し上げながら何とかひとつ法律を制定してもらいたいということを申し上げてまいりました。先ほど特別立法につきまして考えているということは衆議院の段階でも大臣の答弁がございましたが、そこで具体的に私はお尋ねして答えを求めたいんですが、今回、大臣も行かれているし、それなりに対処したことは了としますが、当面はっきりして明快な具体的な条件で現行法ではどうしても救われないことが二、三あるんです。いまも来…

日本社会党1977/09/16

81参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○対馬孝且君 その点で臨時国会前に明らかにするという、ほぼわかった答えが出ました。 そこで、はっきり申し上げておきたいことは、やればできるということを決断してもらいたいということを私は言いたいんですよ、率直に私の感じを申し上げると。この間、王選手がホームランをぶっ飛ばしましたよ、世界的なホームランを。これは日本国民として喜ばしいことだし、結構だと思うんです、七百五十六号。そこで直ちに福田総理大臣は、国民栄誉賞ということで栄誉を賜って、私…

日本社会党1977/09/16

81参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○対馬孝且君 まあ主管の大臣ですから現地にいち早く飛んでいただいて、やっぱりはだで身に感じていま答弁願っておりますから、それ以上私は申し上げません。したがって臨時国会をめどに、ひとつ有珠の住民に本当によかったと、これで救われると、こういう政府の主務大臣としての、積極的な法律が出されることを期待をいたしたいと思います。このことをまず申し上げたいと思います。 そこで、次の問題ですが、先ほども大臣来る前に申し上げたんでありますが、二次災害が大…

日本社会党1977/09/16

81参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○対馬孝且君 それではぜひひとつそういうことで第二次災害を絶対起こさないという基本で大臣に英断をもって処理してもらいたい、これをひとつ申し上げます。 最後に、かねがね災害問題が起きるたびに私も感じて、今回特にしみじみ感じたのは、先ほど一例挙げましたマイカーの問題、現実にはこれは現行法では救う余地はないわけです。特に個人災害というものが現行法ではほとんどないわけです、はっきり申し上げて。これはやっぱり私は矛盾だと思うのですよ。いまの現行法…

日本社会党1977/09/16

81参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○対馬孝且君 これはぜひ、大臣から積極的に検討してまいりたいということでありますので、ひとつ何とか日の目を見るように、もちろん委員会でもわれわれも積極的に検討進めてまいりますけれども、政府として一応やっぱり試案ぐらい主管大臣として提案をしていただきたい、こういうことをひとつ期待をいたしまして、私の質問を終わりたいと思います。

日本社会党1977/09/16

81参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○対馬孝且君 はい。

日本社会党1977/06/08

80参議院 外務委員会 第19号

○対馬孝且君 きのうの本会議におきまして私から農林大臣、総理並びに外務大臣に対しまして協定をめぐる本質的な問題につきましてお答えを願いました。しかし、その問題に関してまだ明快な掘り下げられた回答、解明がされておりませんので、その点にひとつ時間もありませんのでしぼって申し上げたい、こう思います。 まず第一の問題でありますが、第八条の問題をめぐりまして先ほど来お答えがございました。私は本会議で申し上げましたように、ソ連側が交渉の過程において…

日本社会党1977/06/08

80参議院 外務委員会 第19号

○対馬孝且君 農林大臣が大変御苦労なさったことについてはきのうも本会議で申し上げておりますから申し上げませんが、私は、そのとおり、大臣がお答えになったとおり理解したとしましても、この種の例で、昭和四十八年、田中・ブレジネフ共同声明、これができ上がったときにやはり領土問題の解釈をめぐって重大な論争が闘わされております。この際も、国民の疑惑を晴らすためにおいて、つまり口頭でありますが、議事録として実はとどめて残っているわけであります。この点…

日本社会党1977/06/08

80参議院 外務委員会 第19号

○対馬孝且君 それであるとすれば、私はやっぱりそこで具体的にそれじゃお伺いをしなきゃならないわけでありますが、率直に言って北海道の漁民団体が、私はこの間三十一日から北見、紋別と釧路の現地へ行ってまいりました。 そこでお伺いするんでありますが、やはりこの四字の削除を固執したという点を裏づけられる印象として漁民側が受け取っておりますのは、先ほども出ましたが、つまりこの漁業水域暫定法案を通すときにはお互いに、ソビエトの一方的な主張に対してこの…

日本社会党1977/06/08

80参議院 外務委員会 第19号

○対馬孝且君 この貝殻島の問題は民間ルールを復活をさせるという、農林大臣の努力をするというお答えですからそれはそれなりに了といたします。ただ問題は、いま現地の漁民が心配しているのは次のことなんですよ、私言いたいことは。結局つまり、どう言ったって、むしろ現在の段階であればまだ、羅臼の段階では三海里多少越境してもいままである程度大目に、国後の手前まで行ったって魚とってきたわけだ。これは公式非公式を問わずとってきておるわけです。漁ができておる…

日本社会党1977/06/08

80参議院 外務委員会 第19号

○対馬孝且君 そういう安全操業の問題がいま沿岸漁民の最大の課題であるということをひとつ基本にし、それが領土に、やっぱり主権を守ることにつながるという立場で受けとめておりますので、この点ひとつそういう基本姿勢で臨んでもらいたいと、こう思います。 そこで、もう一つ解明しておきたいんでありますが、これは今回の交渉の中で、漁獲割り当ての問題にも関連するんでありますが、ソビエト人というのはスケトウ、イカは食べないというわけですね。これは飼料にして…

日本社会党1977/06/08

80参議院 外務委員会 第19号

○対馬孝且君 いま農林大臣からございまして、その点は非常に明快なようでありますから、洋上交換はない、これは第一点確認してよろしゅうございますね。 そうしますと、いま申し上げましたように、漁民が心配しているのは、つまり洋上交換ということになって十二海里にソ連船がなだれ込まれてきたら困る、そういう心配をしているわけです。幸い農林大臣からそれはあり得ない、そういうことはとらないと。やる場合も、あくまでも漁連なりあるいは団体を窓口にして、つまり…

日本社会党1977/06/08

80参議院 外務委員会 第19号

○対馬孝且君 終わります。

日本社会党1977/06/07

80参議院 本会議 第17号

○対馬孝且君 私は、日本社会党を代表いたしまして、議題となりました日ソ漁業暫定協定について、総理大臣並びに関係大臣に対し若干の質問をいたします。 今回の日ソ漁業交渉は、九十日にわたる大交渉であり、日夜御苦労された鈴木農林大臣の御努力は多とするものであります。しかしながら、今回の交渉を通じ国民が思い知らされたものは、対ソ外交が後手後手に回り、しかも内容は後退の一途をたどり、先方の術策に翻弄させられた日本の外交力の驚くべき弱さであります。 …

日本社会党1977/05/25

80参議院 商工委員会 第12号

○対馬孝且君 どうも参考人の皆様、大変先ほど来貴重な御意見をお伺いしておりまして、実方先生に一、二の問題でちょっとお伺いしてみたいと思います。 今回の改正の柱は、企業分割ということに非常に最大の関心が寄っております。そこで、きのうも政府側に対しまして質問いたしておりますが、今回のつまり企業分割、営業一部譲渡の場合、主管の通商産業大臣との間に協議をする。また、今度の提案では、調査を進める段階で通知をし、主務大臣の意見を聞かなければならない…