P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲共同参議院
総発言数
3,731
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1978/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会32 件・32%
  • 労働委員会29 件・29%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会18 件・18%
  • 社会労働委員会16 件・16%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 厚生委員会1 件・1%

※ 全 3,731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,731 20 を表示
日本社会党1978/10/17

85参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(対馬孝且君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会 ————◇—————

日本社会党1978/08/07

84参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七月十七日、神谷信之助君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1978/08/07

84参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(対馬孝且君) 次に、先般、当委員会が行いました社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査のための委員派遣について、派遣委員の報告を聴取をいたします。

日本社会党1978/08/07

84参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(対馬孝且君) 以上をもちまして派遣委員からの報告は終了いたします。 なお、佐々木君の報告中に御要望のありました道当局等からの要望事項を、本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/08/07

84参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(対馬孝且君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいをいたします。 —————————————

日本社会党1978/08/07

84参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(対馬孝且君) 次に、労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1978/08/07

84参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(対馬孝且君) まとめて簡潔に言ってくれ、まとめて簡潔に。

日本社会党1978/08/07

84参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(対馬孝且君) まとめて要点だけでいいよ。

日本社会党1978/08/07

84参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(対馬孝且君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時四十分再開することとし、休憩をいたします。 午後一時休憩 —————・————— 午後一時四十四分再開

日本社会党1978/08/07

84参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を再開をいたします。 午前に引き続き、労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1978/08/07

84参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(対馬孝且君) 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会 —————・—————

日本社会党1978/07/17

84参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月十六日、高杉廸忠君が委員を辞任され、その補欠として、私、対馬孝且が選任されました。 また、去る六月十七日、和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として高杉廸忠君が選任されました。 また、去る六月二十八日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として立木洋君が選任されました。 また、去る七月十五日、立木洋君が委員を辞任さ…

日本社会党1978/07/17

84参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(対馬孝且君) 議事に先立ちまして一言ごあいさつを申し上げます。 私は、去る六月十六日の議院の会議におきまして、社会労働委員長に選任されました。 当面、何と申しましても、雇用問題、社会保障などの緊急かつ重要な諸問題を所管する本委員会の使命はいよいよ重大であろうと考えます。委員長といたしまして、その重責を痛感いたしております。 今後、理事並びに委員の皆様方の御鞭撻と御協力をいただきまして、委員長の職責を全ういたしたいと存じますので…

日本社会党1978/07/17

84参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(対馬孝且君) 次に、社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1978/07/17

84参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(対馬孝且君) ただいま安恒委員から今後の運営のあり方につきまして御意見がございましたから、理事会で十分に検討させていただきます。

日本社会党1978/07/17

84参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(対馬孝且君) 薬務局長、発言中だけれどもね、資料あれば資料出してくれということです。

日本社会党1978/07/17

84参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(対馬孝且君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし、休憩をいたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時三分開会

日本社会党1978/07/17

84参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(対馬孝且君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、社会保障制度等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1978/07/17

84参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(対馬孝且君) 他に御発言もなければ、本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十三分散会

日本社会党1978/06/16

84参議院 商工委員会 第25号

○対馬孝且君 承認案件につきまして二、三問ちょっと質問しておきたいと思います。 承認案件は、言うまでもなく、札幌市に繊維検査所の出張所をつくるというこの承認案件になっているわけでありますが、私は、札幌の繊維検査所は今日までなかったということに対しまして、具体的にこの繊維業界はもちろんでありますけれども、消費者保護行政の立場からどういう今日までやり方をしておったのか、この点をまず一つ最初にお伺いしたいと思います。