寺田学
会議録に記録された「寺田学」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,717 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生17 件
- スタートアップ6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防衛3 件
- こども・子育て3 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会94 件・94%
- 外務委員会6 件・6%
※ 全 2,717 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第209回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○寺田(学)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○寺田(学)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、浜田靖一君を委員長に推薦いたします。
第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○寺田(学)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第206回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○寺田(学)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、石田真敏君を委員長に推薦いたします。
第206回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第1号
○寺田(学)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第204回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○寺田(学)委員 寺田学です。 お時間いただきまして、ありがとうございます。 基本的には政府参考人にお伺いしたいと思いますので、よろしくお願いします。 著作権法の改正ということで、人間、日常的に暮らしていると、そんなに直接的に著作権に関して習得するというか学ぶ機会もないものですから、今回、こういう法律の改正の審議を踏まえて、様々、視野を広げて勉強させてはいただきましたけれども。 当然ながら、著作物の利用の円滑化をしなきゃいけないというて…
第204回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○寺田(学)委員 昨年は御厚意によって無償にはなりましたけれども、当然ながら、その御厚意に甘え続けることはできないと思うので、何かしらの補償をするべきだとは私も思います。 昨年はコロナで、具体的には、コロナというよりも、一斉休校という物すごく強い措置がしかれたものですから、半ば強制的にオンラインを模索しながら各学校がやっていたので、具体的に著作権の問題に行き当たる部分があったので、そういうニーズの声というか登録というのは増えたと思います…
第204回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○寺田(学)委員 まさしく物理的な意味で、いわゆる端末が子供たちに配付された年に今年度はなっていますけれども、昨年は本当にコロナの急激な拡大と一斉休校という強い措置によって強制的にではあったんですが、助走期間を踏まえて、今まさしく多くの子供たちに端末が渡されて、いよいよ本当の意味でのGIGAスクールというものが、車輪が回っていく段階にあると思うんです。 昨日、レクの段階なんですけれども、実際、私、昨年度、どれぐらいオンラインによる教育と…
第204回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○寺田(学)委員 ここからいろいろ議論があるんですけれども、一斉休校の間にどのような形であったかというのは今御提示されたようなお話だったと思うんですが、まさしくGIGAスクールというものは、コロナを前提とせず、端末を皆さんに配付し、オンラインの授業ということも踏まえて学習環境を整えたというのが国としての政策の趣旨だと思うんです。 かつ、私自身として、不登校及びフリースクールのことに取り組んでいますけれども、一斉休校のときに実際のところオ…
第204回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○寺田(学)委員 今御披露されたこと、非常にすばらしいですね。そういうことが可能になるということ自体が、インフラのポテンシャルというものを子供たちにとっては認知するいいきっかけになると思うので、頑張っていただきたいと思います。 言葉の問題だと思うんですけれども、オンライン教育もできるということで、私も理解します。ただ、私が懸念しているのは、そういう並列のときに、どうしても大多数の方々、オンラインもとなると、オンラインで授業を受けることも…
第204回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○寺田(学)委員 新しいことをやる上で様々なリスクというのは懸念されますし、それが時として顕在化するとは思うんですよね。今回のコロナのワクチンの件とかも見ていますと、やはりお国柄というのが非常に出ているなと思っていて。 利益を最大化するために、及び、そのタスクというか、やらなきゃいけないことを最も早くこなすために多少のリスクを冒す、リスクは甘受して突き進むというところなのか、とにかくリスクを最小化するために、結果として目的、利益も物すご…
第204回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○寺田(学)委員 いいですね。文科委員会に属して、僕は大臣の先入観というのがどんどん変わっているんですけれども。 僕も学校で苦労した方なんですよ。学校の先生たちが、ミスが起きないように管理をしよう、管理をしようという、背骨に入ったDNAが、僕みたいな悪餓鬼がいたせいであるのかもしれないですけれども。 ただ、やはり、うちの国の教育水準というか、世界がこれから、当然グローバル化している中において、人間としての様々な自由度とかそういうものがど…
第204回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○寺田(学)委員 僕がちゃんと聞けばよかったんですが。 今お答えいただいたとおりなんですけれども、コロナに限って言うと、今、港区でも児童館が使えなくなっています。やはり、この中でも、子育てをやられている方になると、三時以降、四時以降どう子供に時間を潰してもらうのかというものが仕事をする上での最大の悩みですし、仕事をしないで家にいたとしても、ずっと話を聞いているのでつらいので、どこかで何かに夢中になっていてほしいと思うものなんですけれども…
第204回 衆議院 文部科学委員会 第14号
○寺田(学)委員 いや、様々あると思います。 もう時間なので終わりますけれども、知っているお父さんだったり、知っているお母さんが読んでいる絵本というもの自体への子供の吸引力というのはすごく強かったりしますので、何とか、コロナの間、もうそろそろコロナが収束してほしいと願いますけれども、子供を育てる親たちにとってみても様々なネックがありますので、是非とも検討はやめずに進めていただきたいと思います。 時間が来ましたので、やめたいと思います。あ…
第204回 衆議院 法務委員会 第20号
○寺田(学)委員 寺田です。 次長に答弁は求めませんので、座っていてください。 大臣、早速ですけれども、すごいシンプルな質問なので通告はしていません。 現行の入管法及び、この改正法案がもし可決してしまった後もそうですけれども、執行する上で、国民から入管に対する信頼というものは必要不可欠だと思いますか。
第204回 衆議院 法務委員会 第20号
○寺田(学)委員 それで、最終報告書は時間がかかると言っているんですけれども、私、すごい大事なことだと思っているんです。これも通告していないですけれども、シンプルな質問です。 入管が信頼たり得るような組織かどうかということを判断する上で、最終報告書というのは重要な報告だと考えていますか、考えていませんか、どっちですか。
第204回 衆議院 法務委員会 第20号
○寺田(学)委員 重要な資料かどうか聞いているんです。
第204回 衆議院 法務委員会 第20号
○寺田(学)委員 今日、九分しかないので余りしゃべれないかもしれないですけれども、これはちゃんと僕は議事録に残したい。 今年の三月に女性が亡くなりましたよ。その女性自身、数か月前から体調を壊して、嘔吐や食欲不振や歩行困難の状態にあって、自ら点滴や入院、仮放免を求めていたけれども、それを認めず、点滴さえ受けさせず、制度的に認められている仮放免すら、措置を取らないで亡くなったんです。加えて、入管に収容される時点でDVの被害の訴えがあったにも…
第204回 衆議院 法務委員会 第20号
○寺田(学)委員 一次面接に、いいですよ、本当はリーガルサポートがしてほしいし、もっと言うと、この間、副大臣にも突然わざと聞いたけれども、何を話していいか分からなかったでしょう。当然ながら、難民認定を求める方々は、何を話していいかなんて、異国の地で、分かるわけがないですよ。だからこそサポートが必要だって、諸外国は認めているわけですよね。 本来であれば、私はそれを認めたいですけれども、まず第一歩として、隣に同席をする、申請者にとっては心の…
第204回 衆議院 法務委員会 第20号
○寺田(学)委員 残念ながら、もう終わりますけれども。弁護士さんもいろいろいらっしゃると思いますよ。様々な御懸念あると思いますが、少なくとも、ブラックボックスになっている今の入管の方がよっぽど信用できないです。 そういうことを申し上げて、終わります。