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国土交通省鉄道局次長衆議院参議院
総発言数
63
直近の所属会派
直近の役職
国土交通省鉄道局次長
直近の発言日
2018/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 63 件の標本
  • 国土交通委員会20 件・32%
  • 地方創生に関する特別委員会10 件・16%
  • 予算委員会第八分科会9 件・14%
  • 経済産業委員会6 件・10%
  • 財務金融委員会5 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会4 件・6%

※ 全 63 件のうち直近 63 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

63 3 を表示
国土交通省大臣官房審議官2018/06/08

196衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号

○寺田政府参考人 委員御指摘のとおり、ラグビーワールドカップのように大規模なイベントの実施時には、夜間だけではなくて昼間につきましても、適切に輸送手段を確保することが重要であるというふうに考えてございます。 組織委員会によりますと、夜間輸送の場合と同様に、必要があれば、昼間の増便などに関しまして鉄道事業者に協力を要請する可能性があるとのことでございまして、同様でございますが、今後のチケットの販売動向などを踏まえて具体的な対応が検討される…

国土交通省大臣官房審議官2018/04/06

196衆議院 内閣委員会 第8号

○寺田政府参考人 お答えをいたします。 御指摘の指針は、JR九州の完全民営化に際しまして、国鉄改革の経緯を踏まえた事業運営が行われることを確保するために、JR九州が配慮すべき事項について国土交通大臣が定めたものでございます。 この指針に定められております、先ほど先生の御指摘がございました「路線の適切な維持」の適切の定義につきましては、一日の列車の運行本数が何本以上でなければならない等の形で定量的に示せるものではございませんが、輸送需要の…

国土交通省大臣官房審議官2018/03/02

196衆議院 財務金融委員会 第6号

○寺田政府参考人 お答えいたします。 インバウンド向けサービスの向上につきましては、鉄道分野でも、御指摘のとおり、非常に重要な喫緊の課題であるとまず認識をいたしております。 御指摘のジャパン・レール・パスもそうでございますが、鉄道チケットにつきまして、インターネットで予約、購入をする、こういった点につきましても、利用者の視点に立って利用者利便の向上を図っていくことが肝要であるというふうに認識をしております。 先ほど、ジャパン・レール・パ…