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自由民主党衆議院参議院
総発言数
916 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2013/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会35 件・35%
  • 予算委員会第六分科会29 件・29%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会16 件・16%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 国家基本政策委員会7 件・7%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

916 件中 20 件を表示
自由民主党2013/04/12

第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮路主査 山井和則君、もう時間が来ておりますので。

自由民主党2013/04/12

第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮路主査 もう時間が来ておりますので、手短にお願いします。

自由民主党2013/04/12

第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮路主査 これにて山井和則君の質疑は終了いたしました。 次に、長妻昭君。

自由民主党2013/04/12

第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮路主査 ちょっと待ってください。

自由民主党2013/04/12

第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮路主査 時間が来ておりますので、桝屋副大臣、手短にお願いいたします。

自由民主党2013/04/12

第183回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○宮路主査 これにて長妻昭君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る十五日月曜日午前九時より本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会

自由民主党2013/01/28

第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○宮路委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2013/01/28

第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○宮路委員 ただいまの関芳弘君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2013/01/28

第183回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○宮路委員 御異議なしと認めます。よって、荒井聰君が委員長に御当選になりました。 委員長荒井聰君に本席を譲ります。 〔荒井委員長、委員長席に着く〕

自由民主党2008/04/22

第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○宮路委員 自由民主党の宮路和明であります。 私は、治水の問題を中心として、国交省それから農水省に幾つかの質問をしてまいりたいと思っております。 御案内のように、地球温暖化、これに伴う影響かどうかわかりませんが、近年、記録的な大豪雨、集中豪雨、例年のように各地で発生をしておるわけでありまして、それによる洪水あるいは地すべり等々で甚大な被害が発生し続けておるわけであります。泉大臣は海岸の専門家でもございますが、海岸についても、高潮、津波が…

自由民主党2008/04/22

第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○宮路委員 河川局長からお聞きのような答弁があったわけでありますが、いろいろな知恵を絞り、総合的な対策あるいは重点的な対策を講じていかなきゃならぬということは当然なのでありますけれども、まず先立つお金、予算がないと、これは幾ら口で唱えても、言うべくして実行はできない、こういうことになるわけであります。したがって、ぜひ泉大臣におかれても、公共予算、全部一律に公共事業を抑え込んでいくということでなくて、福田政権としても安心、安全というのは最…

自由民主党2008/04/22

第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○宮路委員 平成二十年度から、長年の懸案であった激特を災害復旧として位置づけてやっていくということについて、一部その改善が施された、こういうことなのでありますが、まだまだ緒についたばかりというところであります。本来、これは災害復旧として当然やっていかないと、治水の効果的な実行は不可能ということであるわけでありますので、先ほど、治水予算、災害関連予算については、ひとつ、他の公共事業一律ということではなくて、しっかりそこは重点的な予算の確保…

自由民主党2008/04/22

第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○宮路委員 実は、先ほども申し上げた川内川にしても、河川法に基づく河川整備計画がこの間の大水害まで全然つくられていなかったという状況ですよね。したがって、中小河川に至っては、これはもう本当に、先ほど、点検をして九百五カ所要改修だということになっているということでしたが、そういう整備計画のあることも、具体的な話を私は聞いていませんが、どの程度のものをつくっておられるのか。 道路は道路で、この間、中期整備計画というのをつくられた。いろいろ議…

自由民主党2008/04/22

第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○宮路委員 ぜひこの機会に、また思いを新たにして、そうした河川の整備についてひとつ一生懸命取り組んでいってもらいたい、こういうことを要望しておきたいと思います。 次の質問に移りますが、水害の発生要因として、やはり山の保水力が落ちているということが一つの大きな決定的な要因だ、こう言われておるわけですね。 森林整備を進めていかなきゃならないということで、CO2対策の関連もこれあり、最近、山の予算も、間伐を中心に、いろいろな知恵を絞って確保さ…

自由民主党2008/04/22

第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○宮路委員 ぜひ今後さらに力を入れて、こうした風倒木やあるいは先ほどの流木、これのしっかりとした処理を徹底して進めていくということを、なるほどよく頑張ったな、頑張っているなというように我々の目に見えるような形で、そういう実効があらわれるように、ぜひそういう取り組みを要望しておきたいと思います。 今、山のことを申し上げた。一方、今度は田んぼですね。田んぼが今、休耕田それから耕作放棄地、合わせて三、四十万ヘクタールはあるだろう、こう言われて…

自由民主党2008/04/22

第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○宮路委員 では、ひとつしっかりと取り組んでいってもらいたいと思います。 最後の質問となりますが、御案内のように、治水は古くから我が国では政治・行政の基本である、治山もそうでありますが、そういうことで、先輩の皆さんが本当に知恵を絞り、力を振り絞って治水に取り組んできているわけですね。 今、私の地元鹿児島、「篤姫」で全国のお茶の間をにぎわせておるところでありますが、この篤姫が活躍したよりもちょうど百年前の宝暦年間、江戸時代ですね、そのとき…

自由民主党2008/04/22

第169回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○宮路委員 では、終わりますが、ひとつそういうことで、治水は国の基本でもありますから、大臣もどうかひとつ応援をしていただいて、我が国の災害対策に遺憾のなきよう期していただきたい、このように思っております。 以上で終わります。ありがとうございました。

自由民主党2007/12/05

第168回 衆議院 農林水産委員会 第3号

○宮路議員 ただいま議題となりました有害鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止のための特別措置に関する法律案の提案の理由及びその主な内容について御説明申し上げます。 現在、農山漁村地域における鳥獣による農林水産業被害は深刻化の一途をたどっております。例えば、平成十八年度における農作物に関する被害は、把握できているだけでも約百九十六億円に上っており、実際にはこの何倍もの被害が発生しているものと考えております。また、鳥獣による被害は、金額と…

自由民主党2006/12/14

第165回 参議院 総務委員会 第11号

○衆議院議員(宮路和明君) 今回の法案は、いわゆる戦後の強制抑留者、そして恩給欠格者、そして引揚者、こういった方々に改めて国としての慰藉の念を表そうと、表する、そういう事業をやろうということで今回の法案提出に至ったわけでありますけれども、小野先生御案内のように、この戦後の処理の問題は本当に長い長い歴史を持っておるわけでありまして、それまで幾多のそれこそ変遷を経ながら今日に至っているということであります。 政府としては、政府・与党としては…

自由民主党2006/12/14

第165回 参議院 総務委員会 第11号

○衆議院議員(宮路和明君) 小野先生、もうよく勉強していただいておるようでございまして、あえて私の方からお答えすることもないんではないのかなという気もいたしますが、御質問でございますからお答えさせていただきますと、おっしゃいますように、当初我が与党の中でも、当初の考え方は基金四百億をそっくりそのままと申しましょうか、これは三つの関係者、三つのグループ、抑留者、そして引揚者、そして恩給欠格者、この三つのグループの皆さん方の慰藉の事業にすべ…