宮路和明
会議録に記録された「宮路和明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- こども・子育て3 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会35 件・35%
- 予算委員会第六分科会29 件・29%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会16 件・16%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○宮路主査 時間が経過していますから、簡潔に答弁してください。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○宮路主査 これで山田君の質疑は終了いたしました。 次に、川内博史君。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○宮路主査 これにて川内博史君の質疑は終了しました。 次に、牧野聖修君。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○宮路委員長代理 もう時間でございますから、最後にしてください。
第156回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○宮路委員長代理 次に、大森猛君。
第156回 衆議院 総務委員会 第7号
○宮路委員 自民党の宮路和明でございます。 最初に恩給のことを少しお聞きし、後で硫黄島問題をちょっとお尋ねしたい、こう思っております。 まず恩給改定でありますけれども、私も党で長い間ずっと恩給の問題に携わってきておるわけでありますが、御案内のとおり、恩給の毎年度の改定、総合勘案方式というもとで、その時々の物価あるいは賃金、とりわけ公務員給与の動向等を配慮して、それを勘案して決定をしてきておるわけであります。 そういう意味からしますと、今…
第156回 衆議院 総務委員会 第7号
○宮路委員 若松副大臣から大変力強いお話をいただきました。ぜひことし、ことしというか、去年の暮れ以上の恩給に対する思い入れを込めてひとつ頑張って受給者の皆さんの期待にこたえていただくよう、強くお願いしておきたいと思います。 次に、硫黄島問題をちょっとお聞きいたしたいと思います。 きのう、実は私、硫黄島へ行ってまいったわけでありますが、現地でいろいろなことを思ったわけであります。その中から主なことについて鴨下副大臣の方にお尋ねをさせていた…
第156回 衆議院 総務委員会 第7号
○宮路委員 大変な前向きの答弁をしていただいて、大変ありがたいことだと思います。ぜひ鴨下副大臣のリーダーシップのもとで御遺骨の収集が一層進んでいきますようにお願いしたいと思っております。 次に、慰霊碑の問題なのであります。 安住委員のおじいさんも戦没者だというお話を聞きましたが、二万人余の戦没者の中で二千人余りが私の地元鹿児島出身者、私の地元の関係者である、こういうことでありますだけに、私の硫黄島に対する思いもまた深いわけでありまして、…
第156回 衆議院 総務委員会 第7号
○宮路委員 力強い御答弁をいただきまして、どうもありがとうございました。 それでは、どうぞよろしくお願い申し上げまして、私の質問を終えさせていただきます。 ありがとうございました。
第154回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○副大臣(宮路和明君) 病院の病床数につきましては、平成十二年の医療法改正、そのときに地域医療計画といいますか、医療計画制度を設けまして、設けてというか設定、作りまして、そして、それ以来、効率的な医療の提供ということに資する観点から、基準病床数というのを定めることといたしておるところでありますが、以来、それまではずっと病床数が上昇傾向をたどってまいりましたけれども、平成元年の制度改正を契機に、その病床数の上昇が頭打ちと言っちゃなんであり…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○副大臣(宮路和明君) どうも済みません。 平成九年からいたしますと、そのときに百二十五万三千五百八十八床、そして現在が百二十五万五千七百六床でありますので、若干ながら平成九年からしますと今増えているということでございます。 先ほどは平成二年をベースに申し上げたものですから、どうも失礼いたしました。
第154回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○副大臣(宮路和明君) 最初の答弁でちょっと申し上げましたが、地域医療計画を作ってやってきております結果、一般の病床数につきましては平成五年以降は若干減少傾向をたどっていると先ほど申し上げて、ちょっと、平成九年からは少し増えているじゃないかという御指摘は確かにあるわけでありますが、傾向としてはそんな傾向にあるわけであります。 そこで、それを更に推し進めるべく、病床につきましての機能分担と申しましょうか、一般病床と療養病床とのその仕分、そ…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○副大臣(宮路和明君) 確かに、我が国におけるMRIなどの高額医療機器の普及というものは大変高い水準にあること御指摘のとおりでありますし、私もおかげさまで毎年MRIも撮らせていただいていると、そういうような状況にあるわけであります。 しかしながら、それを効率的にもっと使用を高めるといったようなことのためにも、これは共同利用などを推し進めることは大変大切なことであるというふうに思っておりまして、その結果、厚生労働省におきましてはMRI撮影…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○副大臣(宮路和明君) 私の方から御答弁申し上げさせていただきますが、朝日先生御指摘のように、市民と申しますかあるいは利用者といいましょうか、そういった方の参加という方法を含めて、医療機関の運営あるいは経営にもっと透明さを高めていく、地域に開かれたものとしていくということは、これは重要なテーマであるというふうに考えております。 このため、例えば外部の有識者を医療法人の理事とかあるいは評議員として登用するといったようなこと、さらにまた、医…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○副大臣(宮路和明君) この川崎協同病院の臨床研修病院としての指定の問題、このことにつきましては、実は以前に衆議院の厚生労働委員会におきましても福島議員からその旨の御指摘がございまして、そのとき、実は私の方から、そうした御指摘も含めて、私どもとして遺憾なきを期してまいりたいと、かような答弁をさせていただいているところでございますが、その後、五月になりまして厚生労働省として書面を発出いたしまして、その研修体制等の現況を把握するための調査を…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○副大臣(宮路和明君) あのときは、大臣が御出席できなかったものですから私が代わって予算委員会に出席をいたしたわけでありますが、そのときの小宮山先生の御質問に対しまして私がお答えしましたことは、大学の医学部あるいは医科大学は、我が国の医療を担う医師の基本的に必要とする技術あるいは知識を習得させ、また医師として必要な人格を涵養する、そういう場であって、したがって非常に大切な役割を、重要な役割を担っているところであるので、その学生の選抜ある…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○副大臣(宮路和明君) 私どもは、日ごろ、いろんな陳情と申しましょうか要請を、相談を受けるわけであります。就職相談しかり、あるいは受験相談しかり、結婚相談しかり、もろもろの相談を受けるわけでありますが、そういう中にあって、受験についても私どもの後援会の方からいろんな相談を受けているということは、これは事実でございます。 帝京大学と私との関係につきましては、これはもう二十年ぐらい前から私は帝京大の冲永荘一先生とは、大学の先輩後輩ということ…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○副大臣(宮路和明君) 私は直接、それは逃げるわけじゃないんですけれども、そのメモもおたくの方で、そういうことで望遠レンズで取得された情報にあるそのメモも、秘書のメモになっているかと思いますが、私が直接電話したんではなくて、恐らく、恐らくじゃなくて、秘書がそういうメモを残しておりますから、それでそういうことがあったということはこれは否めないことだろうと思いますが、そのことによって、それが、これはもう三回目でありますから、そのお子さんも。…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○副大臣(宮路和明君) そこは私はよく覚えておりません、正直言って。それはメモも……(発言する者あり)いや、そうですよ、それは。それはメモも、最初、さっきから、最初、三回目ぐらいだと言いましたけれども、以前からそれはもうよく存じ上げておって、それでその橋渡しは……(発言する者あり)いや、それはもう二浪されて、三回目のチャレンジであるということもよく知っていましたから。一回目、二回目は失敗だったし、三回目はどうか私は分かりませんが、そうい…
第154回 参議院 厚生労働委員会 第18号
○副大臣(宮路和明君) いや、それはおととしもあった、去年もあったというのは、それは私の後援会の幹部であった人のお嬢さんの、子供さんのことでありますから、それはおととしも去年も失敗だったと。今年はうまくいったということぐらいは、これは大変大切なことでありますのでよくそれは承知をしておりますが、電話を自分がしたかどうか、そこは、その時点でですよ、それは秘書のメモとして残っておるわけでありまして、私のメモじゃないわけでありますから、私はその…