宮田輝
会議録に記録された「宮田輝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 525 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会67 件・67%
- 地方行政委員会31 件・31%
- 本会議2 件・2%
※ 全 525 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 速記を起こしてください。 ―――――――――――――
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) それでは、昭和五十三年度総予算中、皇室費、内閣、総理府本府、行政管理庁、防衛庁及び沖繩開発庁所管を一括して議題といたします。 政府からの説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより行政管理庁の質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 以上をもって目黒今朝次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、夏目忠雄君の質疑を行います。
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 速記を起こしてください。
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 以上をもって夏目忠雄君の質疑は終了いたします。 次に、矢原秀男君の質疑を行います。
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、目黒今朝次郎君が分科担当委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君が分科担当委員に選任されました。 ―――――――――――――
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 以上をもって、矢原秀男君の質疑は終了いたしました。 他に御発言もないようですので、行政管理庁所管の質疑はこれをもって終了したものと認めます。 ―――――――――――――
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 次に、昭和五十三年度総予算中、国会関係を議題といたします。 国会当局からの説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 以上をもって野口忠夫君の質疑は終了いたしました。 次に、矢原秀男君の質疑を行います。
第84回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 以上をもって矢原秀男君の質疑は終了いたしました。 他に御発言もないようですので、国会関係の質疑はこれをもって終了したものと認めます。 明日は午前十時から分科会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時四分散会 ―――――・―――――
第84回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○宮田輝君 こうですか。
第84回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○宮田輝君 きょうはどうもありがとうございました。貴重なお話を承ることができました。 私、菊地先生にちょっとお伺いしたいのでございますけれども、さっきスウェーデンというお話もございました。主要国の場合に、たとえば年老いた親の扶養について親子の交流は大変頻繁である、日本の場合よりもむしろ頻繁であるという数字を見たことがございます。それは精神面での交流が中心になっている。身辺介護等については、これは公的なサービスに重点が置かれている、こうい…
第84回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○宮田輝君 ありがとうございました。 それから金子先生に一つ教えていただきたいのでございますが、きょうは視聴覚教育を交えて本当にいいお話をありがとうございました。人材の育成が大切であるということは全くそのとおりだと思います。どこの国でもそうでしょうけれども、日本の場合特にそうなんではないかと、こう思うのです。 そこで、さっき先生はエリート教育ということもお触れになりました。確かに落ちこぼれを防ぐということも教育の中で大事なことには違いな…
第84回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○宮田輝君 ありがとうございました。
第84回 参議院 予算委員会 第7号
○宮田輝君 総理、閣僚の皆さん、連日御苦労さまでございます。もうしばらくでございますので御協力をいただきたいと思います。 きょうは三月十日であります。明治の方は明治の方で感懐がございましょう。私ども戦中派といたしましては、特に東京に住んでおりました者は、東京の下町が大空襲で焼け野原にされたという日でございます。それから三十三年たったわけでございますが、総理もおっしゃっておりましたように、一生懸命働き抜いて、やけにもならずこの国の再建に取…
第84回 参議院 予算委員会 第7号
○宮田輝君 つまり、わかりやすく総理初め政府の方々は国民にしょっちゅうひとつ話をしていただきたいと思うのです。わからないと協力しようにも協力しようがない、こういうことでございますね。いずれにいたしましても、私どもは健康で文化的な生活を営みたい、こういう願望を持っております。その健康な生活を続けるためには、やはり生活環境というようなものはこれは整えておかなければならないと思うのです。日本はお米があり余るほどとれるようないい国にもなりました…
第84回 参議院 予算委員会 第7号
○宮田輝君 釣りをしていたはずの多摩川が、場所によっては家庭から出ると思われます洗たくの水でしょうか、白い泡が飛んでいるというようなのも実際の状態でございます。下水道にずいぶん力を入れているということもよくわかりますが、いま全国でたしか二四、五%でございましょうか、普及率が。これもこれからさらにやらなければならないと思うのです。しかし、地方財政の問題もあり、また投資効率の問題もあろうかと思います。いま環境庁長官がおっしゃいました屎尿浄化…