P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
525
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会67 件・67%
  • 地方行政委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 525 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

525 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/03/31

84参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(宮田輝君) 速記を起こしてください。 次に、矢原秀男君の質疑を行います。

自由民主党・自由国民会議1978/03/31

84参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(宮田輝君) 以上をもって矢原秀男君の質疑は終了いたしました。 他に御発言もないようですので、皇室費、内閣、総理府本府及び沖繩開発庁所管の質疑はこれをもって終了したものと認めます。 明日は午前十時から分科会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会 ―――――・―――――

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 まず、分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、野口忠夫君が分科担当委員を辞任され、その補欠として大塚喬君が分科担当委員に選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) それでは、昭和五十三年度総予算中、外務省所管を議題といたします。 政府からの説明はこれを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 以上をもって大塚喬君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、大塚喬君が分科担当委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が分科担当委員に選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 次に、瀬谷英行君の質疑を行います。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 速記を起こしてください。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 以上をもって瀬谷英行君の質疑は終了いたしました。 次に、秦豊君の質疑を行います。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 以上をもって秦賢君の質疑は終了いたしました。 次に、矢原秀男君の質疑を行います。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 以上をもって矢原秀男君の質疑は終了いたしました。 他に御発言もないようですので、外務省所管の質疑はこれをもって終了したものと認めます。 午後一時から分科会を再開することにし、これにて休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時開会

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 予算委員会第一分科会を再開いたします。 昭和五十三年度総予算中、防衛庁所管を議題といたします。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 以上をもって瀬谷英行君の質疑は終了いたしました。 次に、矢原秀男君の質疑を行います。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 以上をもって矢原秀男君の質疑は終了いたしました。 次に、秦豊君の質疑を行います。

自由民主党・自由国民会議1978/03/30

84参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(宮田輝君) 以上をもって秦賢君の質疑は終了いたしました。 他に御発言もないようですので、防衛庁所管の質疑はこれをもって終了したものと認めます。 明日は、午前十時から分科会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会 ―――――・―――――

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(宮田輝君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挽によりまして、矢原秀男先生が副主査に、私が主査に選任されました。皆様方の御協力のもと、職責を全ういたしたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 審査に入るに先立ち、議事の進め方についてお諮りいたします。 本分科会は、昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算、昭和五十三年度政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理…

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(宮田輝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕