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自由民主党参議院
総発言数
3,552
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2014/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会78 件・78%
  • 情報監視審査会9 件・9%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,552 20 を表示
自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) まだ全てを確認したわけではございませんが、今のところそれ以外ありません。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) かなり年を追わなければいけない、また細かいところまで見なきゃいけないということで、いつまでということはなかなか申し上げられません。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) まず、東電を応援するということをどういう形で使ったかつまびらかに覚えておりませんけれども、あのとき、私自身の気持ちを実は述べまして、発災したときに私自身東電株を持っていたわけです。そして、もちろんそのときに先に売ってしまうということは、それは可能性としてはあったのかもしれませんが、私は東京電力というのがこの福島の問題について大変大きな国策的な役割を果たしていかなければいけない会社だと思って、この会社の株をともか…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 私は、先ほど直嶋議員にその旨をお話ししたときからというか、その前からでございますが、もう正直言って東電の株主、私の株だという意識は全くございません。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 利益相反というのは、二つの利益を代表するようなことを一人がやるということで、どちらの利益を優先させるかというようなことがあるというようなことだろうと思いますけれども、今申し上げましたように、今回の話についていえば、私自身、元々、東電の株主としての立場を考えて東京電力に有利なように行政を進めるつもりは元々ございませんし、一方で、今申し上げましたように、今は大臣等規範ということで信託して動かさないことにしてあります…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 後援会の関係者の方からの御紹介でありましたので、しっかりした企業だろうというある意味では先入観があるとともに、名前だけからではそういう企業とは分からない。一方で、私自身が経営者の方と面識がないということで、全く日本のいわゆる企業からの献金だと思っておりました。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 事実でございます。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 先ほどから申し上げましたように、大変難しい、しかも重要なこの経済産業省のまさに役割をしっかり果たすべく、そのリーダーとして先頭に立って責任を果たしていきたいと思っております。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 先ほどから申し上げましたように、福島の復興、また廃炉、汚染水等々に対する対策というのは、最も重要な私が担った課題だと思っております。これは当然やってまいります。 それと同時に、ここでも先ほども議論がございましたけれども、やはり中小企業、また地方というものをどういうふうに成長戦略の中に位置付けて、そして次の日本を担っていただくような企業、また産業に成長させていくかということをやはり徹底的にやることによって、次代の…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 存じ上げております。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) そのとおりでございます。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 小渕大臣の答弁は、読ませていただきますと、やはり産業政策に走る余り被害を広げてしまった、また傷を付けてしまった方がいるということについてはしっかり受け止めていかなければならないと思います、そうしたことがないようにしていかなければならないと思います、こういうことで、全く本当に私の思いと同じですし、やはり常に、まず被害者を出さないためにどれだけのチェックをしたものを世の中に出していくかということがまず第一ですけれど…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 小渕大臣の答弁を私が取り消すというのはなかなか難しいんですけれども、事務方から聞きました段階では、十月八日の段階では会社に所属することでよいと中村教授が発言したというような報道が一部あって、それに基づいてどうも御発言されたようですが、その後、十八日以降の報道では明らかに議員のおっしゃる方向でありますので、中村教授の意向は反対だということだろうと思います。 特許の、職務発明制度につきましては、また今後、法改正とい…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 私自身の権限については、もう既に勉強をさせていただきました。 ともかく、しっかりと再生可能なエネルギーが今後も発展していくように、いろんな面で心を砕いていきたいと思っております。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) おっしゃるとおりだと思っておりまして、今週の土曜日、一日の日にはまず福島第一の方に行かせていただきまして、そして新知事が就任されましたらば、できるだけ早い時期に知事とのお話合い等々を持っていきたいと思っております。 ともかく、福島原発事故の対応、そして福島の再生について、私自身、総理からしっかりとやれということで指示を受けておりますので、しっかり復興また事故対応をしてまいりたいと思っております。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 既に五つの市町において住民説明会が実施されました。経産省の職員も、答弁等々はやっておりませんが、参加はしておりました。そして、その結果ですが、薩摩川内市長、また県の課長がコメントされているように、住民の皆さんが川内原発の安全性について理解を深める機会になったものと認識しているということをおっしゃっているのは存じ上げております。また、これから、二十九日の日にはエネルギー政策等に関する追加の住民説明会が開催される予…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 原発につきましては、何よりも安全最優先ということは、これはもう大前提でございます。そういうことで、原発再稼働につきましては、原子力規制委員会の方で世界最高水準の新規制基準をもって審査をしていただいて、その結果、安全性が確認できたという段階だろうと思います。規制委員会がしっかりと客観的に御判断いただいたわけでありまして、その電力事業者の事情を優先させて御判断いただいたわけではないと私は思っております。 したがって…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 突然の御提言で、余り考えていなかったものですから、今後少し考えさせていただきます。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) 元々の考え等と少し現在の経産省の考えと違ったところがあったことは確かでありますけれども、経産大臣に御指名をいただき、お引き受けをした以上、まさに経産省と一致団結して事に当たっていきたいと考えております。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/28

187参議院 経済産業委員会 第4号

○国務大臣(宮沢洋一君) まさに議員おっしゃるとおり、成長戦略というのはともかくともかくこのデフレ脱却の鍵を握っていると思っております。そうした意味では、我々経済産業省も相当知恵を出していかなければいけないということで、しっかり政策を打っていきたいというふうに思っております。 また、景気の状況につきましては、全体としては良くなる中で、やはり地方に、また中小、また小規模事業者にしわ寄せが寄っていると申しますか、円安の影響等々ということでい…