宮崎謙介
会議録に記録された「宮崎謙介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 55 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 55 件の標本- 予算委員会第七分科会12 件・22%
- 法務委員会11 件・20%
- 経済産業委員会9 件・16%
- 予算委員会第五分科会7 件・13%
- 消費者問題に関する特別委員会7 件・13%
- 予算委員会第一分科会7 件・13%
※ 全 55 件のうち直近 55 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○宮崎(謙)主査代理 これにて佐々木紀君の質疑は終了いたしました。 次に、武村展英君。
第189回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○宮崎(謙)主査代理 これにて武村展英君の質疑は終了いたしました。 次に、秋本真利君。
第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○宮崎(謙)委員 自由民主党の宮崎謙介でございます。 鴨下委員長初め理事の皆様には、本日、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。また、有村大臣、赤澤副大臣、越智政務官、本日はどうぞよろしくお願いいたします。 野党席が少し寂しいのでありますけれども、質問させていただきたいと思います。 昨今、ますます悪質な詐欺による消費者被害、消費者問題が広がっているわけであります。電話勧誘販売や振り込め詐欺などが有名でありますけれども…
第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○宮崎(謙)委員 ありがとうございます。 今、地域の役割が極めて重要であるというようなお話があったわけでありますけれども、一方で、学校教育における問題というのがあるかと思います。 現在では、教育課程に入れることは難しいとのことで、実態は、例えば交通安全教室ですとか防災教室、そういった類いのものと同じように、放課後ですとか土日に、あとは、学内だけではなくて消費生活センターを拠点にして、学外で取り組みが行われているというようなものが現実であ…
第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○宮崎(謙)委員 ぜひ、文科省、消費者庁、連携を深めて、一歩、また二歩踏み込んでいただきたいなというふうに思う次第でございます。 また、被害者、消費者被害に遭う方々は、やはり高齢者の皆さんが多いわけであります。高齢者に対する消費者教育というのも大切であろうかと思いますが、どのような取り組みをこれまでしてこられて、また、今後、どのような取り組みをしていくのかということもお伺いしたいと思います。
第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○宮崎(謙)委員 ありがとうございます。 また、この消費者教育を推進していく上で、どのような方々が指導者として携わっていくのかということも非常に大切なことかと思います。誰が指導者になるのかということで、資格を有している人材なのか、また経験を有する人材なのか、民間人なのか、公務員なのか、どういう方々が適切であるとお考えかということを教えていただきたいと思います。
第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○宮崎(謙)委員 ありがとうございます。 消費者教育の柱として、私は、自己責任というのが極めて大事になるかと思っています。 その中で、この基本方針の中で書かれています、合理的意思決定のできる消費者の育成と明記されているわけでありますけれども、まさに、消費行動は自己責任を前提に行うべきだということを内包していると私は考えるんですが、この合理的意思決定とはどのようなことを指しているのか、教えていただきたいと思います。
第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○宮崎(謙)委員 最後に、有村大臣にお伺いしたいと思います。 女性閣僚ということで今注目を集めているわけでありますけれども、同様に、女性の暮らしの質向上の政策パッケージや、女性が快適で安心して安全に暮らせる、快適な生活を目指す、女性のクオリティー・オブ・ライフについて大臣は言及されていらっしゃいます。女性特有の消費者問題も存在している中で、大変重要な御発言だと考えております。 女性のクオリティー・オブ・ライフの推進について、計画や方針、…
第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○宮崎(謙)委員 ありがとうございました。 質問を終わります。
第186回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○宮崎(謙)分科員 自由民主党の宮崎謙介でございます。本日は、このような質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 私はふだん経済産業委員会で経済政策について質問しておりますけれども、本日は、宮内庁を中心に、国体について質問させていただきたいと思います。 菅官房長官におかれましては、大変御多忙の中、こうしてお時間をいただきまして、まことにありがとうございます。よろしくお願いいたします。 さて、先日、大学生たちと語り合う機…
第186回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○宮崎(謙)分科員 ありがとうございます。 まさに、日本の国民の心と、そして今の法律上におきましても、天皇というものはなくてはならない存在であるというふうに私も今理解をして、その先に話を進めさせていただきたいと思います。 さて、話はかわりますが、明治維新以降、つまりは明治天皇から東京の皇居にお移りになられました。理由はさまざま言われていますけれども、維新に不満を持っている武士たちから明治天皇のお命をお守りするという目的でお移りになったと…
第186回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○宮崎(謙)分科員 今御説明いただきましたとおり、この先の皇室の存在というものが大変危ぶまれているわけでありますが、ここで皇室典範について本当は議論をしたいところではございますが、今回は、視点を少し変えまして質問を進めたいと思います。 地震の多い我が国におきまして、何といっても、我々の記憶に鮮明に残っている、そしてまた、これからも一刻も早く復興しなければならないのが、あの三・一一の東日本大震災でございます。私も、今でもきのうのことのよう…
第186回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○宮崎(謙)分科員 大変な被害が皇室にももたらされたというお話を今していただきましたけれども、実際に、今、皇室の数がどんどんと減っている中で、首都直下型地震の可能性が極めて高いということも言われている中で、皇室のお命をお守りするというのは、これから本当に重点を置いて我々は検討していかなければならないというふうに思うわけでございます。 そんな中で、今、京都では、双京構想というものを掲げております。これは、京都市の市議会と京都府議会、さらに…
第186回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○宮崎(謙)分科員 大宮御所の耐震化が平成二十七年の三月末ごろには整うということでございますので、ぜひ、先ほどの事務棟も含めて、完成に向けて御尽力いただきたいなというふうに思う次第でございます。 大宮御所が安心してお住まいになれる場所になったからといって、すぐに先ほど申し上げました双京構想が実現するという簡単な話ではございません。実現に向けて幾つか段階を踏んで進めていく必要があると思います。 長期的な展望のもとに立って進めていかなければ…
第186回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○宮崎(謙)分科員 今の御答弁のとおり、多くの行事が明治を境に途絶えてしまっているというわけでございますので、いま一度復活させていただければというふうに思っております。 そして、先ほどから申し上げているとおり、東日本大震災の後に、また大震災について日本全体が注意をしているわけでございますが、首都直下型地震の想定もしていかなければならない中で、皇室に被害が生じないようにすることも踏まえた上で、さらには、皇室の繁栄という観点から、一部の皇族…
第186回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○宮崎(謙)分科員 菅長官、ありがとうございます。 今お答えをいただきました京都と天皇の結びつきというのは、日本の中では非常に深いものがあるということでございますので、これからも、ぜひ日本全体でこのムードを広げていきながら、皇室の皆様に京都にもっとお越しいただきたいなというふうに私は思うわけでございます。 また、平成三十年、二〇一八年になりますが、明治改元からちょうど百五十年を迎えます。この一つの節目というのも生かすべきかなと私は思って…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎(謙)委員 自由民主党の宮崎謙介でございます。 委員長、そして理事の皆様、本日は、御質問の機会をいただきましてまことにありがとうございます。 私からは、前向きな、日本経済の再生に向けた、そしてデフレの脱却に向けた施策、今回掲げられています開業率一〇%という目標達成に向けて、どのような具体的な施策をやっていくのかということにつきまして、質問させていただきたいと思います。 先日、十月十五日に、安倍総理の所信表明演説の中で、総理は、デフ…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎(謙)委員 大臣、ありがとうございます。ぜひ、新規創業に向けて、ますます推進していただきたいというふうに思うわけでございます。 経済産業省がこのように前向きに取り組んでいっても、なかなか限界があるというのが実態であるかと思います。特に、人材育成に関しましては文部科学省の御協力が不可欠であろうかと思います。 起業を志すというのは、やはり、教育の現場で経営者の方々と触れたりですとか、さまざまな教育を通して芽生えてくるものでございますの…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎(謙)委員 ありがとうございます。 この起業家教育というのはキャリア教育の一環であるというふうに位置づけられていると思うんですけれども、このキャリア教育の予算というのも、この前の予算では二桁億ぐらいついたんですが、その前の年はほぼついていなかったというような状況でございますので、ますますこれは加速していただきながら、予算も、そして施策も進めていただきたいというふうに思う次第でございます。 続きまして、資金面、ソフト面についての支援…
第185回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○宮崎(謙)委員 ありがとうございます。 今お話がありましたが、ミラサポ、これも非常に画期的なサービスであろうかと思います。ただ、アクセスが今二十万ぐらいだというふうに伺っているんですが、もっともっとそのアクセス数がふえて、本当に、会社を起こしてすぐの人たちが利用できるように、広報の面でも力を入れていただきたいというふうに思います。 最後に、安倍総理が先日アメリカで講演されました際に、日本をアメリカのようなベンチャー精神にあふれた起業大…