宮崎茂一
会議録に記録された「宮崎茂一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,386 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1984/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会37 件・37%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
- 科学技術特別委員会9 件・9%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十六分開議
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。稲葉誠一君。
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 中村巖君。
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 三浦隆君。
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 野間友一君。
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 次回は、明四日水曜日午前九時四十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十三分散会 ――――◇―――――
第101回 衆議院 本会議 第10号
○宮崎茂一君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、地方裁判所における特殊損害賠償事件等及び民事執行法に基づく執行事件並びに家庭裁判所における少年一般保護等作の適正迅速な処理を図るため、判事の員数を九人増加しようとするものであります。 委員会におきましては、三月二日提案理由の説明を聴取した後、審査を行い、去る九日質疑を終了し、直ちに採決を行ったところ、本案は全会一致…
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所山口総務局長、大西人事局長、川嵜経理局長、上谷民事局長、小野刑事局長、猪瀬家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三浦隆君。
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 天野等君。
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 小澤克介君。
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十分開議
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。神崎武法君。
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 野間友一君。
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 林百郎君。
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 稲葉誠一君。
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 法務委員会 第4号
○宮崎委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕