宮崎茂一
会議録に記録された「宮崎茂一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,386 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1984/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会37 件・37%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
- 科学技術特別委員会9 件・9%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 1,386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 法務委員会 第7号
○宮崎委員長 三浦隆君。
第101回 衆議院 法務委員会 第7号
○宮崎委員長 野間友一君。
第101回 衆議院 法務委員会 第7号
○宮崎委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
第101回 衆議院 法務委員会 第6号
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第101回 衆議院 法務委員会 第6号
○宮崎委員長 小澤克介君。
第101回 衆議院 法務委員会 第6号
○宮崎委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時五分開議
第101回 衆議院 法務委員会 第6号
○宮崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所小野刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 法務委員会 第6号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第101回 衆議院 法務委員会 第6号
○宮崎委員長 質疑を続行いたします。関晴正君。
第101回 衆議院 法務委員会 第6号
○宮崎委員長 熊川次男君。
第101回 衆議院 法務委員会 第6号
○宮崎委員長 神崎武法君。
第101回 衆議院 法務委員会 第6号
○宮崎委員長 林百郎君。
第101回 衆議院 法務委員会 第6号
○宮崎委員長 次回は、明後六日金曜日午後零時三十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。住法務大臣。 ――――――――――――― 国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る六日、参考人の出頭を求め、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 これより国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森清君。
第101回 衆議院 法務委員会 第5号
○宮崎委員長 稲葉誠一君。