宮崎秀樹
会議録に記録された「宮崎秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金7 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○宮崎秀樹君 ただは要らないんだよ。
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○宮崎秀樹君 私も最初から政治家ということを言っています。だから我々にも責任があるんですよ。私なんかもう十年前から言っているんですよ。それで出てくるのは全然違う厚生省から出てくる案ですからね。それを立案している行政に対して我々は言っているんだけれども、一向にそれが来ない、それでここまで来ちゃった、こういうことでありますから、私が申し上げたのはそういうことを含めての話であります。 それでは、次に移ります。 国民医療費の財源問題ですが、負担…
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○宮崎秀樹君 この財源問題というのはパーセントだけで言っても、具体的に金額で示さないとなかなかわかってこない、そういうことはあると思いますが、少なくとも三者三様の痛み分け、国も痛む、そしてまた若い人たち、そして保険を掛けている人たちも痛む、また患者さん自身も受益者負担で痛む、これは公平に負担していくということが原則だと思うんです。そこは誤らないようにやっていただきたいと思います。 そこで、具体的な例に入りますが、今度医療保険の改革の中で…
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○宮崎秀樹君 今の御説明じゃわからない。外用薬は薬剤の品目ごとに一日十五円負担、使用日数分の負担、こう書いてあるんですよ。だから今のでは全くわからない。 例えば、六枚入っておるものを三つ出すということになりますと、これは日数を、中で枚数を計算していかなきゃいかぬ。ですから、これはなかなか至難のわざでして、そう簡単にはいかないです。だから、そこら辺をよく研究してください。このままではとてもじゃないけど無理だということですよ。細かいことはそ…
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○宮崎秀樹君 よろしくお願いします。 最後に、文部省が来ているので一言だけ。 医師の削減問題ですが、国立は大体一〇%ぐらい削減されたんですか。公立が全然削減されていないようですね。私は、そこら辺はどういうふうに対応されているか、そこだけちょっとお聞きしたいと思います。
第140回 参議院 厚生委員会 第2号
○宮崎秀樹君 厚生省とよく連絡の上、医学部の定員につきましては、これは医師過剰を迎える中でやはり促進をするように、特に公立が悪いようでございますから、よろしくお願いを申し上げて私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第139回 参議院 本会議 第3号
○宮崎秀樹君 私は、自由民主党を代表して、介護保険法案及びこれからの社会保障制度のあり方について、この分野に卓見をお持ちの総理及び関係大臣にお伺いいたします。 現在、我が国の高齢化率は超スピードで増加しており、当然のことながら、介護を必要とする老人も増加の一途をたどっております。今、高齢者にとって介護は痛切な問題であり、特に介護を行っている人の三人に一人が六十五歳以上のお年寄りという現実は、いわゆる老老介護であり、一刻も早い介護保険制度…
第136回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○宮崎秀樹君 私は、まず医師の立場でちょっと御質問を申し上げたいと思います。 まず、このたび罹患されまして亡くなられた皆様方の御冥福と、今思っている方々に対しまして心からお見舞いを申し上げる次第でございます。また、厚生省初め文部省等の関係各位の皆様方の御苦労を心からおねぎらい申し上げます。 しかし、私がきょう申し上げたいことは、この感染症、特に二次感染がある、いわゆる伝染病、これが何で今ごろ、二カ月もたってこういうようなことの対応をして…
第136回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○宮崎秀樹君 今のをお聞きしていると、何か言いわけじみたようにとれるんです。 かつて私どもが大学の学生のころ、疫痢というのがあったんですね。今はそういうものは見られません。その文献を調べると、O111というのが学会で発表されたりしておりまして、大腸菌のある一種によってそういう伝染性の強い疾患が流れておる。対応は、これはやるのなら早くやった方がいいですよ。それは、一つは私はやはり縦割り行政にあるのではないかと思います。 きょうは文部省に出…
第136回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○宮崎秀樹君 それは厚生省と話し合ってやっているんですかということです。一言でいいです。
第136回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○宮崎秀樹君 それで、私もう時間がございませんから言いっ放しになりますけれども、この「出血性大腸菌による食中毒患者の診療に当たる医師の皆さんへ」という、これは厚生省の生活衛生局食品保健課がつくったものなんです。ところが、保健医療局長さんは知らないんですね、こういう文書さえ。こういうことではだめなんで、一回よくこれを見ていただきたい。 私は、やはりこれは厚生省の中でも司令塔を一本にして、そして全部が集まってきちっと流さないと。例えば、私、…
第136回 参議院 本会議 第29号
○宮崎秀樹君 ただいま議題となりました法律案について御報告申し上げます。 本法律案は、先般の第三次臨時行政改革推進審議会の答申の趣旨にかんがみ、内閣総理大臣に対する補佐体制の充実を図るため、内閣総理大臣補佐官の制度を設けるとともに、内閣官房における行政各部の施策に関するその統一保持上必要な総合調整等の一層の円滑化を図るため、内閣官房副長官の職務に関する規定を整備する等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、内閣総理…
第136回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、岡利定君が委員を辞任され、その補欠として村上正邦君が選任されました。 —————————————
第136回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(宮崎秀樹君) これより請願の審査を行います。 第九号共済年金の充実、公務員の定年延長等に関する請願外三百十二件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりであります。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第八三号軍人恩給改定に関する請願外四十二件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第九号共済年金の充実、公務員の定年延長等に関する請願外二百六十…
第136回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第136回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(宮崎秀樹君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、両件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第136回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(宮崎秀樹君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕