P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
1,217
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2024/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会41 件・41%
  • 農林水産委員会20 件・20%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会17 件・17%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会6 件・6%
  • 財務金融委員会5 件・5%

※ 全 1,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,217 20 を表示
自由民主党・無所属の会2024/04/26

213衆議院 財務金融委員会 第18号

○宮下委員 終わります。ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会2024/04/17

213衆議院 農林水産委員会 第10号

○宮下委員 自由民主党の宮下一郎でございます。 総理には、農林水産大臣と御出席いただき、誠にありがとうございます。 時間が限られておりますので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 今回、農業の憲法とも言われる食料・農業・農村基本法を改正する意義ですが、食料需給の変動、地球温暖化の進行、人口の減少という大きな環境の変化に対応するために、食料安全保障の確立、環境と調和した産業への転換、生産水準の維持発展を図るなど、食料、農業、農村の…

自由民主党・無所属の会2024/04/17

213衆議院 農林水産委員会 第10号

○宮下委員 ありがとうございます。是非スタートダッシュでしっかりした予算を確保していただければと思います。 また、食料の安定供給の確保のためには、三つの柱がございます。第一が、国内生産力の強化を図ること。第二は、国内で賄い切れない農産物や肥料、飼料などの生産資材の安定輸入を図るため、輸入の多角化を推進すること。第三に、官民連携による備蓄の確保を図ること。この三つでありますけれども。また、国内生産力の強化ということでいえば、農業の収益力を…

自由民主党・無所属の会2024/04/17

213衆議院 農林水産委員会 第10号

○宮下委員 是非よろしくお願い申し上げます。 私は、昨年九月まで、加工や流通、外食などの食品産業に対する政策を議論します自民党の食料産業政策委員長を務めさせていただいてまいりました。食品産業は、食料システムの重要な要素でありまして、基本法でもその健全な発展が掲げられております。 近年では、食品加工業が農業生産に乗り出すとか、また流通、輸出などを担うビジネスモデルも増えておりますし、また加工会社やレストランなどのニーズに合わせて農家が契約…

自由民主党・無所属の会2024/04/17

213衆議院 農林水産委員会 第10号

○宮下委員 時間が参りましたのでこれで終わりますが、坂本大臣には、地域計画の推進について質問を用意しておりましたが、失礼いたしました。是非、私もこの大改革の推進に向けて力を尽くしていくことをお誓いをして、質問を終わります。 ありがとうございました。

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/11

212参議院 本会議 第10号

○国務大臣(宮下一郎君) 徳永エリ議員の御質問にお答えをいたします。 食料自給率等の指標に係る目標の達成状況等の検証についてのお尋ねがございました。 会計検査院が十一月に公表した報告書において、食料自給率等において進捗状況は検証していても目標年度における目標の達成状況を検証していないと指摘されていることについては承知をしております。 食料自給率目標を含む食料・農業・農村基本計画については、基本法第十五条七項により、おおむね五年ごとに見直…

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/11

212参議院 本会議 第10号

○国務大臣(宮下一郎君) 横山信一議員の御質問にお答えをいたします。 食料自給率向上に向けた小麦、大豆の生産、消費拡大についてのお尋ねがございました。 食料・農業・農村基本法においては、食料、農業及び農村をめぐる情勢の変化を勘案し、施策の効果に関する評価を踏まえ、おおむね五年ごとに食料・農業・農村基本計画を見直すものとされています。 現在の食料・農業・農村基本計画では、小麦、大豆の消費、生産の動向と課題を検証した上で、令和十二年度の生産…

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/08

212衆議院 予算委員会 第8号

○宮下国務大臣 御指摘のように、まさにこれから加工原料乳生産者補給金等決定のプロセスということになりますが。 補給金や集送乳調整金の単価につきましては、生産や集乳に要する飼料費、また乳牛導入費、それから集乳委託費等、諸項目のコストの変動、これをしっかり読み込むということですし、また、公表されている直近十月までの物価動向も考慮した上で決定することとしております。また、国産乳については補正予算等々も通じて需要拡大等々の策も講じているわけです…

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/08

212参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(宮下一郎君) お答えいたします。 太平洋クロマグロにつきましては、委員御指摘のように、漁業者の皆様が厳格な資源管理に取り組んでこられた結果、資源は順調に回復していると認識しております。 こうした中で、お話にもありましたが、我が国関係漁業者の皆様の間には、年度途中で漁獲枠の上限に達して、定置網に入ったマグロ、クロマグロを放流せざるを得ない状況が増加している、また、増加したクロマグロが他の魚種を捕食することを懸念する声もあるなど…

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/08

212参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(宮下一郎君) 我が国の畜産、酪農は、食料安全保障強化の観点からも、今一番喫緊なのは輸入飼料価格の上昇等の影響を受けにくい体質に転換することだというふうに考えております。国産飼料の生産、利用の拡大を加速する、加速化するとともに、各種の経営安定対策を適切に運用してまいります。 また、お話がありました、現在、令和六年度の畜産物価格等の決定に向けて検討を行っているところでありますけれども、御指摘のように、現場の皆様の声をしっかりお聞…

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/08

212参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(宮下一郎君) おやじの何をしていたかですか、私がですか。(発言する者あり)私の父親は衆議院議員をしておりました。二十四年間務めました。

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/08

212参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(宮下一郎君) 父を応援する東京の後援会の組織です。

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/08

212参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(宮下一郎君) 父親を応援するために設立された後援会組織、政治団体です。

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/08

212参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(宮下一郎君) 平成十六年に、十六年の十二月二日まで父親の宮下創平後援会が存在しておりまして、この十六年中に一千四百五十一万四千十五円の寄附を受けております。

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/08

212参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(宮下一郎君) 権利とかいうことを考えたことはございませんけれども、お話しのように、二十四年間のおやじの政治生活のうち、後半十二年は秘書官や政策担当秘書として一緒に地域を歩きですね、そして、そのおやじを後援していただいている皆様、まさに後援会の皆様の思いや地域、国の課題を認識をし、そして父親が引退するときに後援会の皆様が是非その志を継いで頑張ってほしいと、こういうお声をいただいて、そして私自身も出馬の決意をしてスタートを切った…

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/08

212参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(宮下一郎君) 私自身は、その政治資金規正法にのっとって政治活動をするということを肝に銘じてやってまいりました。こういうことで、その後援会の皆様の総意として寄附が行われたということです。それも政治資金規正法にのっとって行われました。それをしっかり、その意味をかみしめて活動していくというのが大事だというふうに思います。

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/05

212衆議院 農林水産委員会 第3号

○宮下国務大臣 現行基本法の制定から四半世紀が経過しようとしております。この間、気候変動による生産の不安定化、また世界的な人口増加に伴う食料争奪の激化など、世界の食料需給をめぐる環境は大きく変化してまいりました。そうしたことを踏まえまして、食料安全保障の強化を始め、基本法が農政の基本的な方針としてふさわしいものとなるように見直していく必要があるというふうに考えております。 このため、まず、国内で生産できるものはできる限り国内で生産してい…

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/05

212衆議院 農林水産委員会 第3号

○宮下国務大臣 委員御指摘のように、酪農経営につきましては、生産コストの上昇などによって依然として厳しい環境にあり、そのため、生産者団体による生乳受託戸数の減少率は、令和五年十月時点で前年同月比七%と、例年より大きくなっていると認識しています。 令和四年の離農に関する聞き取り調査によりますと、主な離農理由は高齢化、後継者不足が三九・一%ということで、一番大きな理由になっておりますが、経営状況を理由とする離農は一六・三%となっており、この…

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/05

212衆議院 農林水産委員会 第3号

○宮下国務大臣 委員御指摘のように、酪農経営は、生産コストの上昇、また生乳需給の緩和などによって、厳しい環境にあると認識しております。 令和四年の離農に関する聞き取り調査によりますと、主な離農理由は、高齢化、後継者不足が三九・一%と一番多いわけで、ただ、これは前年と余り変わっておりません。一方で、経営状況を理由とする離農は一六・三%、これは前年より着実に増えてしまっている、こういう認識であります。 そのため、様々な施策で酪農経営を支えて…

自由民主党・無所属の会農林水産大臣2023/12/05

212衆議院 農林水産委員会 第3号

○宮下国務大臣 個々の政治団体に関するお尋ねについては、政府の立場にある者としてはお答えは差し控えるべきだと考えておりますけれども、あえて私の所属する清和政策研究会に関して申し上げますと、今回の報道に関する取材に対して塩谷座長が、これから事実関係を精査するとコメントをしていると承知をしております。 今後、事実確認の上、適切に対応するものと認識しております。