宮下一郎
会議録に記録された「宮下一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,217 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業46 件
- 地方創生14 件
- 観光・インバウンド9 件
- 防災7 件
- 社会保障・年金7 件
- 医療6 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金3 件
- 通商・貿易3 件
- スタートアップ2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会41 件・41%
- 農林水産委員会20 件・20%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会17 件・17%
- 予算委員会7 件・7%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会6 件・6%
- 財務金融委員会5 件・5%
※ 全 1,217 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○宮下委員長 時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いします。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○宮下委員長 次に、福重隆浩君。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○宮下委員長 消防庁門前国民保護・防災部長、時間が経過していますので、簡潔にお願いします。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○宮下委員長 内閣府横山政策統括官、簡潔にお願いします。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○宮下委員長 次に、櫛渕万里君。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○宮下委員長 次に、堀川あきこ君。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○宮下委員長 時間が経過しておりますので、まとめてください。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○宮下委員長 厚生労働省伊澤大臣官房審議官、簡潔にお願いします。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○宮下委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十七分散会
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○宮下委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事土屋品子君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○宮下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○宮下委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 谷 公一君 及び 簗 和生君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○宮下委員長 この際、あかま防災担当大臣、牧野防災庁設置準備担当大臣・国土強靱化担当大臣、津島内閣府副大臣、瀬戸内閣府副大臣及び古川内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。あかま国務大臣。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○宮下委員長 次に、牧野国務大臣。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○宮下委員長 次に、津島内閣府副大臣。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○宮下委員長 次に、瀬戸内閣府副大臣。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○宮下委員長 次に、古川内閣府大臣政務官。
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○宮下委員長 次回は、来る十二月四日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十二分散会
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○宮下委員長 この際、一言申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました宮下一郎でございます。 我が国は、その自然的条件から、災害を受けやすい国土であり、国民生活の基盤の維持強化は極めて重要であります。 とりわけ、本年は全国的に、線状降水帯の発生及び台風の接近等により甚大な被害が生じており、被災地の一日も早い復旧復興を図り、住民の生活を再建することは喫緊の課題であります。また、大規模地震や気候変…
第219回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○宮下委員長 これより理事の互選を行います。