P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
887
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2005/10/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会39 件・39%
  • 予算委員会第四分科会32 件・32%
  • 総務委員会13 件・13%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 887 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

887 20 を表示
自由民主党2005/10/04

163衆議院 総務委員会 第1号

○実川委員長 次に、山本総務副大臣。

自由民主党2005/10/04

163衆議院 総務委員会 第1号

○実川委員長 次に、今井総務副大臣。

自由民主党2005/10/04

163衆議院 総務委員会 第1号

○実川委員長 次に、松本総務大臣政務官。

自由民主党2005/10/04

163衆議院 総務委員会 第1号

○実川委員長 次に、山本総務大臣政務官。

自由民主党2005/10/04

163衆議院 総務委員会 第1号

○実川委員長 次に、増原総務大臣政務官。

自由民主党2005/10/04

163衆議院 総務委員会 第1号

○実川委員長 次回は、来る六日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会

自由民主党2005/07/29

162衆議院 本会議 第37号

○実川幸夫君 ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、電波の有効利用を推進する観点から、電波利用料の負担のあり方を見直して電波の経済的価値に係る要素等を勘案した料額を定めるとともに、電波利用共益費用の使途の範囲の見直し等を行おうとするものであります。 本案は、去る六月十六日本委員会に付託され、七月二十六日麻生総務大臣から提案理由の説明を聴取いた…

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省情報通信政策局長堀江正弘君及び総合通信基盤局長有冨寛一郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。楠田大蔵君。

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 次に、武正公一君。

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 次に、田嶋要君。

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。寺田学君。

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 次に、塩川鉄也君。

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 次に、横光克彦君。

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 電波法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党2005/07/28

162衆議院 総務委員会 第20号

○実川委員長 この際、ただいま議決いたしました法律案に対し、佐藤勉君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。松崎公昭君。