P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由党衆議院
総発言数
1,332 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/09/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会69 件・69%
  • 法務委員会公聴会30 件・30%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,332 件中 20 件を表示
自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 世耕委員に御相談申し上げます。約束の時間が参りましたが……。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 大橋総裁に対する質問の点は……。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 ほかに政府委員への御質問がありますれば、継続してよろしゆうございます。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 ございます。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 世耕委員に御相談します。法務府におきましては、追放解除に関する権限がないそうであります。従つてその質問については答え得ないと思います。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 刑政長官がお見えになつております。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 林百郎君

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 了承いたしました。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 委員長から申し上げます。速記録を見まして、もし不穏当な言葉があればこれを是正することを申し上げます。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 特別調達庁官房長並びに労務管財部次長、労働市場調査課長並びに同課員が見えておられます。 先ほどより林百郎君より朝鮮事変に際して日本人が軍夫に就役するという問題に関して発言を求められております。これを許します。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 林委員にお諮りいたしますが、ただいまの御質問の範囲は、多く労働問題に関しているように承りますが、できるだけ本委員会の趣旨に沿うて御質問願います。

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 本日の議題に予定しておりました委員派遣の報告は、時間等の関係もありまして次会に延期したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/09/19

第8回 衆議院 法務委員会 第11号

○安部委員長 それではさよう決定いたします。本委員会の次会の開会は追つて公報をもつて御通知申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会

自由党1950/09/01

第8回 衆議院 法務委員会 第10号

○安部委員長 これより会議を開きます。 まず委員派遣の報告に関する件を議題といたします。委員派遣につきましては、閉会中に各班よりその報告をしていただかねばなりませんが、その報告の時期並びに方法についてはどういうようにいたしましようか。時期はこの次の委員会において口頭をもつて御報告願いましようか。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/09/01

第8回 衆議院 法務委員会 第10号

○安部委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 それでは他に議題がありますが、それまで懇談会をしたいと思うのであります。それは検察官の法規問題、及び土地台帳事務に関する予算の件を議題といたしまして皆さんの隔意のない御意見を拜聽し、審議したいと思うのであります。それでは懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午前十一時三十五分懇談会に入る〕 〔午後零時十八分懇談会を終る〕 ————◇—————

自由党1950/09/01

第8回 衆議院 法務委員会 第10号

○安部委員長 以上で懇談会を閉じます。引続いて会議を開きます。 全労連の幹部追放の問題に関しまして、上村委員より発言を求められております。これを許します。 なおちよつとこの際傍聽の方に御注意申し上げますが、委員の発言もしくは政府当局の答弁の際におきまして、発言を妨害し、あるいは必要ならざる発言をし、あるいは私語をした場合には、ただちに退場を命ずることにいたしますから、さよう御了承願います。上村委員。

自由党1950/09/01

第8回 衆議院 法務委員会 第10号

○安部委員長 時間も一時に近いのでありますから、できるだけ要点に関して御質疑を願います。

自由党1950/09/01

第8回 衆議院 法務委員会 第10号

○安部委員長 それでは本日はこの程度において散会いたします。 なお次会は公報をもつてお知らせをいたします。 午後零時五十五分散会

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 法務委員会 第9号

○安部委員長 これより再開いたします。 梨木委員より新聞記者及び放送記者の追放に関する件について発言を求めておられます。これを許します。梨木委員。

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 法務委員会 第9号

○安部委員長 梨木委員にちよつと御相談申し上げますが、法務総裁は地方行政委員会の方に出席しなければならぬのでありますから、できるだけ簡潔にお願いいたします。