安藤覺
会議録に記録された「安藤覺」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,055 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会99 件・99%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 これにて提案理由の説明聴取は終了いたしました。 質疑は次会に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十分散会
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第1号
○安藤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび不肖私が委員各位の御推挙をいただきまして本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存ずるところであります。 申すまでもないことでございますが、日韓基本条約、諸協定等は、十四年間の長い年月を要して調印されましたきわめて重要な案件でございまして、これが審議に当たる本特別委員会の使命はまことに重大なものであると存じます。また、全国民の関心も本特別委員会の審議…
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第1号
○安藤委員長 これより理事の互選を行ないます。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第1号
○安藤委員長 ただいまの荒舩君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第1号
○安藤委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は 木村 武雄君 園田 直君 長谷川四郎君 福永 一臣君 小林 進君 辻原 弘市君 松本 七郎君 永末 英一君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。(拍手) 本日はこの程度にとどめ、明二十二日午前十時三十分より理事会を開きます。 本日はこれにて散会をいたします。 午後六時十三分散会
第49回 衆議院 本会議 第5号
○安藤覺君 ただいま議題となりました案件につきまして、外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府は、連合王国との間に領事に関する事項を規定する条約を締結するため、昭和三十七年以来交渉を行なっておりましたが、最終的に合意に達しましたので、昨年五月四日本条約の署名を行なったのであります。 本条約は、第四十八回通常国会に提出されましたが、審議未了となったものでありまして、その内容は、領事館の設置、領事官の任命及び職務範…
第49回 衆議院 外務委員会 第2号
○安藤委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。石野久男君。
第49回 衆議院 外務委員会 第2号
○安藤委員長 関連して、戸叶委員より発言を求められておりますので、これを許します。戸叶君。
第49回 衆議院 外務委員会 第2号
○安藤委員長 次に、日本国とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国との間の領事条約の締結について承認を求めるの件を議題とし、審査を進めます。 別に質疑、討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔替成者起立〕
第49回 衆議院 外務委員会 第2号
○安藤委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本件に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 外務委員会 第2号
○安藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第49回 衆議院 外務委員会 第2号
○安藤委員長 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお国際情勢に関する件について調査をいたしたいと存じますので、この旨議長に申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 外務委員会 第2号
○安藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、閉会中審査のための委員派遣等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 外務委員会 第2号
○安藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第49回 衆議院 外務委員会 第1号
○安藤委員長 これより会議を開きます。 当委員会の理事でありました椎熊三郎君が、去る二十七日逝去されました。まことに哀惜の念にたえません。 ここに衷悼の意を表し、黙祷をささげたいと存じます。御起立を願います。 〔総員起立、黙祷〕
第49回 衆議院 外務委員会 第1号
○安藤委員長 御着席を願います。 ————◇—————
第49回 衆議院 外務委員会 第1号
○安藤委員長 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 当委員会としては、国際情勢に関する件について調査を行なうため、規則の定めるところにより議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 外務委員会 第1号
○安藤委員長 御異議なしと認め、よって、そのようにいたします。 ————◇—————
第49回 衆議院 外務委員会 第1号
○安藤委員長 理事の補欠選任についておはかりいたします。 理事福田篤泰君が六月三日、椎熊三郎君が去る二十六日委員を辞任されましたので、理事欠員が二名になっております。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと思いますが、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 外務委員会 第1号
○安藤委員長 御異議なしと認め、田中龍夫君、永田亮一君を理事に指名いたします。 ————◇—————