安藤覺
会議録に記録された「安藤覺」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,055 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会99 件・99%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第3号
○安藤委員長 衛視は議場の整理をしなさい。発言を妨害しないでください。 〔発言する者多し〕
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第3号
○安藤委員長 自席へお戻りください。自席へお戻りください。——席へお戻りください。自席へお戻りください。——自席へお戻りください。自席へお戻りください。 〔発言する者、臨席する者多し〕
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第3号
○安藤委員長 質疑を続行いたします。小坂善太郎君。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第3号
○安藤委員長 本日の質疑はこの程度にとどめ、明二十七日午前十時より理事会を開き、自後の日程について協議いたします。なお、委員会は午前十時三十分より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後七時二分散会
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 これより会議を開きます。 日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約等の締結について承認を求めるの件、日本国と大韓民国との間の漁業に関する協定の実施に伴う同協定第一条1の漁業に関する水域の設定に関する法律案、財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定第二条の実施に伴う大韓民国等の財産権に対する措置に関する法律案、日本国に居住する大韓民国国民の法的地位及び待遇に関する日本国と大韓民国…
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 辻原弘市君より議事進行に関する発言を求められておりまするので、この際、これを許します。辻原弘市君。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 ただいま辻原委員より御要求のございました佐藤総理大臣の出席につきましては、即刻政府側にこの旨を伝えまして、出席を求めます。——辻原弘市君。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 辻原さんの御質問にお答えいたします。 委員長といたしましては、皆さま方の御協力のもとに、本特別委員会に付託となっておりまする条約、関連法律案等についてその審議を尽くすことができるよう、最善の努力をいたしてまいります。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 政府の所見が述べられましたあとで、私からお答えいたします。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 お答えいたします。 委員長といたしましては、付託となっております条約、関連法律案について、委員会において審議することは、もちろん法規、先例に従って善処いたしたいと存じております。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 お答えいたします。 委員長といたしましては、委員会に現在院議によって付託となっております。これを、条約、関連法律案等、それらについて、その審議を慎重に進めることが必要と考えるのであります。これ以上にはこの場合お答えいたしかねます。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 辻原君にお答えいたします。 委員長といたしましては、先ほどお答えいたしましたように、院議をもって付託されておりますのですから、その付託された条約、関連法律案等について、皆さま方の御協力のもとに審議を慎重に進めていく以外に方法はございません。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 ただいまの辻原君の御要望に対しましては、この委員会が済みましたるあと、御要望のとおりに理事会を開かせていただきます。 〔発言する者多し〕
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 関連発言を求めておられます。この際これを許します。穗積七郎君。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 関連発言を求められております。この際、これを許します。石橋政嗣君。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 午前はこの程度にとどめ、この際休憩し、午後一時三十分再開いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後二時二十九分開議
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、午後四時まで休憩いたします。 直ちに理事会を開きます。 午後二時三十分休憩 ————◇————— 午後五時十三分開議
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、理事会において協議をいたしました条約審査に関する問題につきましては、委員長から御報告申し上げます。 一、案件については可分もあり得るので、その 取り扱いを別に具体的に検討する。以上であります。 それでは、各案件について政府より提案理由の説明を求めます。椎名外務大臣。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 次に、坂田農林大臣。
第50回 衆議院 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会 第2号
○安藤委員長 次に、石井法務大臣。