安田隆明
会議録に記録された「安田隆明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 952 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 次に、瀬谷英行君の質疑を行います。瀬谷君。
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 以上で瀬谷英行君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 次に、近藤忠孝君の質疑を行います。近藤君。
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 井上君、時間になりました。
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 以上で井上計君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 次に、田英夫君の質疑を行います。田君。
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 以上で田英夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 次に、下村泰君の質疑を行います。下村君。
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 以上、下村泰君の質疑をもって締めくくり総括質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。昭和六十一年度総予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) それでは、これより総予算三案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。佐藤三吾君。
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 次に、遠藤政夫君。
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 次に、大川清幸君。
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 次に、佐藤昭夫君。
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 次に、抜山映子君。
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算、昭和六十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方は起立を願います。 〔賛成者起立〕
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 多数と認めます。よって、三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 予算委員会 第21号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。
第104回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(安田隆明君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算、昭和六十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 まず、締めくくり総括質疑に関する理事会における協議決定事項について御報告をいたします。 質疑を行う日は、本日三日及び明日四日とすること、質疑時間総計は百九十七分とし、各会派への割り当て時間は、日本社会党八十三分、公明党・国民会議五十二分、日本共産党及び民社党・…
第104回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第104回 参議院 予算委員会 第20号
○委員長(安田隆明君) それでは、これより締めくくり総括質疑を行います。和田静夫君。