安田隆明
会議録に記録された「安田隆明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 952 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 以上で中野鉄造君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 次に、粕谷照美君の質疑を行います。粕谷君。
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 岡本参考人、どうもありがとうございました。御退席願います。
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 粕谷君、時間が参りました。
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 粕谷君、時間が参りました。
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 以上で粕谷照美君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 次に、安武洋子君の質疑を行います。安武君。
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 安武君、もう一遍起立して。
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 関連質疑を許します。佐藤昭夫君。
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 静かにしてください。
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 安武君、時間が参りました。
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 以上で安武洋子君の質疑は終了いたしました。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十六分散会
第104回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(安田隆明君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算、昭和六十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――
第104回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(安田隆明君) 総括質疑に関する理事会の協議決定事項について御報告を申し上げます。 総括質疑は七日間分とすること、質疑総時間は九百七十九分とし、各会派への割り当て時間は、自由民主党・自由国民会議及び日本社会党それぞれ二百九十分、公明党・国民会議百八十一分、日本共産党及び民社党・国民連合それぞれ七十三分、新政クラブ及び二院クラブ・革新共闘それぞれ三十六分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること…
第104回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第104回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(安田隆明君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十一年度総予算審査のため、本日、日本銀行総裁澄田智君、船橋市漁業協同組合組合長大野一敏君の両名を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第104回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(安田隆明君) それでは、これより総括質疑を行います。和田静夫君。
第104回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(安田隆明君) 大野参考人、恐縮でございますが、要点を簡潔にお願いいたします。
第104回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(安田隆明君) 大野参考人どうもありがとうございました。