安田隆明
会議録に記録された「安田隆明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 952 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(安田隆明君) 小倉参考人、どうもありがとうございました。御退席願います。
第104回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(安田隆明君) 金丸君、時間が参りました。
第104回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(安田隆明君) 以上で金丸三郎着の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第104回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(安田隆明君) 次に、安恒良一君の質疑を行います。安恒君。
第104回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(安田隆明君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第104回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(安田隆明君) 速記を起こして。
第104回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(安田隆明君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第104回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(安田隆明君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後四時三十四分休憩 ―――――・――――― 午後四時五十六分開会
第104回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(安田隆明君) 予算委員会を再開いたします。 安恒君の残余の質疑は明日に譲ります。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 予算委員会を開会いたします。 まず、公聴会開会承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 昭和六十一年度総予算三案審査のため、来る三月二十日に公聴会を開会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認めます。 つきましては、公述人の数及び選定等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 次に、昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算、昭和六十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十一年度総予算審査のため、本日、日本銀行総裁澄田智君、臨時教育審議会会長岡本道雄君、住宅・都市整備公団総裁丸山良仁君の三名を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) それでは、昨日に引き続き、総括質疑を行います。中野鉄造君。
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 関連質疑を許します。太田淳夫君。
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 中野君の質疑は午前はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 —————・————— 午後一時二分開会
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 予算委員会を再開いたします。 昭和六十一年度総予算三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、中野鉄造君の質疑を行います。中野君。
第104回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(安田隆明君) 中野君、時間が参りました。