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各派に属しない議員参議院
総発言数
6,329
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
直近の発言日
1983/10/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 環境特別委員会15 件・15%
  • 商工委員会2 件・2%

※ 全 6,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,329 20 を表示
日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 昭和五十六年度決算外二件を議題といたします。 本日は総括質疑第二回を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) 速記を起こしてください。

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) 速記を起こして。

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ─────・───── 午後一時二十四分開会

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、木本平八郎君が委員を辞任され、その補欠として前島英三郎君が選任されました。 ─────────────

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) 休憩前に引き続き、昭和五十六年度決算外二件を議題とし、総括質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) 速記を起こして。 これより後藤田内閣官房長官に集中的に質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) 以上で内閣官房長官に対する質疑は終了いたしました。 後藤田内閣官房長官は御退席いただいて結構でございます。 それでは引き続き、総括質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) 速記を起こして。

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) この際、塩田防衛施設庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) 以上で、昭和五十六年度決算外二件の総括質疑は終了いたしました。 ─────────────

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) この際、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました国家財政の経理及び国有財産の管理に関する実情調査のための委員派遣については、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○委員長(安恒良一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十三分散会

日本社会党1983/10/03

100参議院 決算委員会 第1号

○委員長(安恒良一君) ただいまから決算委員会を開会をいたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/10/03

100参議院 決算委員会 第1号

○委員長(安恒良一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1983/10/03

100参議院 決算委員会 第1号

○委員長(安恒良一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党1983/10/03

100参議院 決算委員会 第1号

○委員長(安恒良一君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十六年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、必要に応じ、政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることとし、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕