安恒良一
会議録に記録された「安恒良一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,329 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金50 件
- 労働・賃金28 件
- 防衛4 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 環境特別委員会15 件・15%
- 商工委員会2 件・2%
※ 全 6,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(安恒良一君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第101回 参議院 決算委員会 第8号
○委員長(安恒良一君) 他に御発言もないようですから、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省、経済企画庁、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算についての審査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十二分散会 —————・—————
第101回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(安恒良一君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月十六日、柄谷道一石及び関嘉彦君が委員を辞任され、その補欠として三治重信吾及び井上計君が選任されました。 また、去る四月十七日、木本平八郎君が委員を辞任され、その補欠として喜屋武眞榮君が選任されました。 また、本日、杉元恒雄君が委員を辞任され、その補欠として柳川覺治君が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(安恒良一君) 昭和五十六年度決算外二件を議題といたします。 本日は、内閣、総理府本府、外務省、通商産業省、沖縄開発庁、中小企業金融公庫、中小企業信用保険公庫及び沖縄振興開発金融公庫の決算について審査を行います。 —————————————
第101回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(安恒良一君) この際お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(安恒良一君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第101回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(安恒良一君) それではこれより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第101回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(安恒良一君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時十一分開会
第101回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(安恒良一君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十六年度決算外二件を議題とし、内閣、総理府本府、外務省、通商産業省、沖縄開発庁、中小企業金融公庫、中小企業信用保険公庫及び沖縄振興開発金融公庫の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第101回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(安恒良一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第101回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(安恒良一君) 速記を起こして。
第101回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(安恒良一君) 他に御発言もないようですから、内閣、総理府本府、外務省、通商産業省、沖縄開発庁、中小企業金融公庫、中小企業信用保険公庫及び沖縄振興開発金融公庫の決算についての審査はこの程度といたします。 次回の委員会は五月十二日午前九時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会 —————・—————
第101回 参議院 運輸委員会 第5号
○安恒良一君 多少古い事件になるかもしれませんが、ことしの二月十八日の朝日新聞に首都高速道路における過積載、運転手のいろいろの事故の問題が出ていまして、これは新聞が特に取り上げておりますのは、事故による渋帯により一億一千五百万円も経済的損失を与えた、こういうことで警視庁の交通部が初めてこういう計算をしたいということを新聞は強調しているわけです。 そこで私は、その記事の中身を見ますと、国民的経済的損失を与えたことも非常に重要でありますが、…
第101回 参議院 運輸委員会 第5号
○安恒良一君 ただ単に遺憾だけではなくして、今おっしゃった堀江運送についてはどういうふうにされたんですか。
第101回 参議院 運輸委員会 第5号
○安恒良一君 昨年の四月二十一日、本委員会におきまして輸送秩序確立に関する決議を行いました。その決議の中で、事業者に対する監督指導の強化、違法行為の防止に努めること、法令違反行為に対しては厳正な処分などについての措置を強力に進めることを本委員会の決議は求めておりますが、そこで、これまでの事業監査の実施状況、それから違反並びに処分の状況はどうなっているのか。資料をいただいておりますから、最近の新しい結論のところだけを時間がありませんのであ…
第101回 参議院 運輸委員会 第5号
○安恒良一君 今日のトラック運送業者の数はもう御承知のとおりだと思います。その数に比べまして、今局長が言われましたところの監査件数で、本当に十分な監督指導ができているんだろうか。 それから、ちなみにここ数年間の監査件数を見ますと、大体多いときで三千件、ほとんどが今局長が言われた二千二、三百件が監査対象事業者になっておりますが、私は今日のトラック運送業者の数に比べて、昨年せっかくそういう決議をしたにもかかわらずに監査件数が上がってないし、…
第101回 参議院 運輸委員会 第5号
○安恒良一君 そのような重点的もしくは悪質な業者に対する十分な処分、こういうことも十分必要であると思いますが、私は、十分な監督指導を行うためには、おのずからそれを可能とする体制を確立する必要があるんではないかと思います。 そこでお聞きをしておきたいんでありますが、これも資料をいただいていますが、運輸省の地方機関を含め貨物関係の監督指導を行う要員数は何人なのか、一番新しいやつ。 それからまた、貨物輸送監理官を配置しているが、それを増強する…
第101回 参議院 運輸委員会 第5号
○安恒良一君 そこで大臣にあれをしなきゃならぬのですが、どうしても私は、監督指導体制の強化をするためには、監理官の増員を図らないとできないと思うんですね。今私の手元にあるやつで陸運局別に見まして、十九名しかいない。たった十九名ですよ。それを四名、せっかく運輸委員会であれだけの立派な決議をしたんですが、四名増員を要求したというんですね。まあ、要求の四名もお粗末だと思うんですがね、数が。ところが、それをまた半分に削られて、二名しかふえないと…
第101回 参議院 運輸委員会 第5号
○安恒良一君 私は、すべてを役人でと言っているわけじゃないんですが、何しろ十九名や二十一名ではどうにもならないんじゃないでしょうか。だから一方これらについてもやはりふやすようにしてもらわないといけないだろうということを申し上げているわけですから、誤解がないように。 そこで、今大臣もちょっと触れられましたが、運輸省は、昨年の六月七日に、トラック協会に対しまして輸送秩序改善指導員を増員するようにという指導をしているようでありますが、その後の…
第101回 参議院 運輸委員会 第5号
○安恒良一君 私の手元の資料ではこれは百十五の数字があるんですが、五十八年は幾つになったんですか、そして五十九年が百六十三になるんですか、ちょっと言ってみてください。