安嶋彌
会議録に記録された「安嶋彌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,583 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文化庁長官
- 直近の発言日
- 1962/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金31 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会39 件・39%
- 外務委員会17 件・17%
- 内閣委員会15 件・15%
- 予算委員会15 件・15%
- 建設委員会9 件・9%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
※ 全 2,583 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 決算委員会 第6号
○安嶋政府委員 私は、一昨晩拝見いたしました。
第40回 衆議院 文教委員会 第3号
○安嶋政府委員 お手元にお配り申し上げました事項別表の順に従いまして予算の概要説明を申し上げたいと思います。 第一は、初等中等教育の改善充実でありまして、その(1)は義務教育費国庫負担金でございます。総額におきまして千五百四十二億円余でございまして、文部省所管予算全体の五三%強を占めております。そのうち一番金額的に大きいのは、言うまでもなく給与費でございまして、それが千四百九十三億円余となっております。これは、義務教育費国庫負担法に基づ…
第40回 衆議院 文教委員会 第3号
○安嶋政府委員 沖繩関係の予算の執行でございますが、これはもちろん文部本省の経費でございまして、所管の局長が支出負担行為担当官でございます。支出官は会計課長でございます。従いまして、教職員の内地研修につきましては、これは個々の教職員に滞在費を支給するというような形をとっておりますし、それから留学生につきましても同様に、個々の留学生に諸経費を給与するというような扱いにいたしております。若干扱いを異にいたしておりますのは、ただいま大臣からお…
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 文教協会の設立の年月日でございますが、これは昭和二十四年玉月一日付でございます。それからその会の目的でございますが、これは文教に関する資料等の作成、出版、それから文教関係職員の教養、福利厚生等に資する事業を行なうということを目的といたしております。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 文教協会の寄付行為でございますが、これはただいま申し上げました目的、事業をまず規定をいたしておりまして、その次に資産及び会計についての規定がございます。設立当初の基本財産は三十万円でございまして、運用財産として百万円が設立当初用意されております。ただいま申し上げました基本財産三十万円及び運用財産の百万円の拠出者につきましては、ただいま手元に遺憾ながら資料を持ち合わしておりません。後刻御報告を申し上げたいと思います。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 さっそく手配をいたします。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 はあ、すぐ調べて……。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 文教協会に対する国立学校からの経費の支出でございますが、これは二回に分かれて支出されておりまして、第一回が昭和二十四年度、設立の年度でございまして、金額が約八百万円でございます。それから第二回目が、年度は二カ年度にわたって支出されておりますが、昭和二十五年度及び二十六年度でございまして、この二カ年度にわたりまして約一千万円、計約千八百万円の金額が支出されております。 〔委員長退席、大上委員長代理着席〕 学校別の金額でござ…
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 一千万円と申し上げましたのは、第二回目に支出されました金額の全体額でございまして、個々の学校について読み上げましたもののうち、一千万円と申し上げた点があれば、それは間違いでございます。(「北海道水産大学だ」と呼ぶ者あり)北海道水産大学は、三万円の読み違いです。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 ただいま小川委員からお話のございました点でございますが、昭和二十四年の一回目が約八百万円、二十五年が約六百九十万円、それから二十六年が約二百二十万円、これを約一千万円と、こう申し上げたわけでございます。合計いたしますと約千八百万円、こういうことでございます。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 大部分の学校から出ております。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 うずら荘でございますが、文教協会がこれをどこからいつ購入したかということにつきましては、ただいま資料が手元にございませんが、公立学校共済組合がうずら荘を買収いたしました年月日は、昭和二十八年の五月でございまして、購入価格は千六百万円となっております。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 当時の役務費の目から支出いたしております。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 文部省の文教協会に対しまする関係は、文部省所管の一般の財団法人に対する監督関係以上には出ないわけでございます。一々の財団の売買、移動等について、文部省が許可するといったような関係にはございません。従って、そういう個々のケースについて、文部省に広い意味で相談があるというようなことはないわけでございます。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 ただいま御指摘の通り、文教協会は、文部省がこれを監督する地位にあるわけでございますが、文教協会からは、文部省に対しまして、事業あるいは決算の報告等につきまして、実はほとんど書類が出ていない状況でございまして、私どもそういう点はなはだ困ったことだと思いまして、たびたび必要な書類を提出するように督促いたしておるのでございますが、十分にこれが提出されていないというふうな現況でございます。はなはだ遺憾に存じております。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 文教協会から文部省に提出されました正規の報告は、三十年度の事業報告、三十年度の収支決算報告、それから三十一年の事業計画、収支予算書、三十一年七月及び三十三年五月における役員の異動報告が提出されておるのみでございまして、その他につきましては、全くこの種の報告は行なわれておりません。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 事業報告と収支決算の報告ということでございますから、財務諸表の中の収支決算は提出されたと思っておりますが、その他の部分は提出されていなかったものと思います。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 御指摘の通り、しばしば報告をするように督促をいたしておったのでございますが、昨今の文教協会は、と申しますか、事務を処理するスタッフ等もほとんどいないような状況でございまして、その書類の提出が行なわれていないのではないかと思っております。
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 御指摘の通り、現在の役員の大多数は、国立大学の事務局長でございます。これは御承知の通り、非常勤でございまして、文教協会の日常の業務運営には当たっていないわけであります。常務理事がおるわけでございますが、これも最近は、私の聞くところによると、ほとんど顔を出していないそうであります。それから事務職員の数も、先ほど申し述べましたように、ごくわずかのようでございまして、従いまして、そういう関係から、報告書を文部省が要求いたしまし…
第38回 衆議院 決算委員会 第38号
○安嶋政府委員 理事会、評議員会が何回開かれたかというお尋ねでございますが、その点につきましては、私承知いたしておりません。