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自由民主党・自由国民会議自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
3,591
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1977/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会安全保障問題小委員会56 件・56%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会16 件・16%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会5 件・5%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 3,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,591 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1977/12/20

84参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1977/12/20

84参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 他に御発言もないようでありますから、質疑は終了したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 まず、北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を…

自由民主党・自由国民会議1977/12/20

84参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/20

84参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定をいたしました。 なお、両件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/20

84参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十二分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 大鷹淑子君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に稲嶺一郎君を指名いたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国際情勢等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) この際、園田外務大臣及び愛野外務政務次官から発言を求められておりまするので、これを許します。園田外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 愛野外務政務次官。

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 国際情勢等に関する調査につきましては、閉会中もなおこれを継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/09

83参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後零時十六分散会

自由民主党・自由国民会議1977/11/25

82参議院 本会議 第12号

○安孫子藤吉君 ただいま議題となりましたチェッコスロヴァキアとの租税条約につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 この条約は、わが国とチェッコスロヴァキアとの間で、二重課税の回避について取り決めることを目的とするものでありまして、一方の国の企業が相手国で事業を営む場合の利得に対する相手国の課税基準、船舶及び航空機の運用利得に対する相互免税、配当、利子及び使用料に対する源泉地国の課税減免等を定めるとともに、それ…

自由民主党・自由国民会議1977/11/22

82参議院 外務委員会 第8号

○委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月十七日、田英夫君が委員を辞任され、その補欠として秦豊君が選任されました。 また、昨十一月二十一日、小野明君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1977/11/22

82参議院 外務委員会 第8号

○委員長(安孫子藤吉君) 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とチェッコスロヴァキア社会主義共和国との間の条約の締結について承認を求める件を議題とし、政府から趣旨説明を聴取いたします。鳩山外務大臣。