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自由民主党・自由国民会議自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
3,591
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1981/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会安全保障問題小委員会56 件・56%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会16 件・16%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会5 件・5%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 3,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,591 20 を表示
自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/05/07

94衆議院 地方行政委員会 第14号

○安孫子国務大臣 御要望に沿いまして努力をいたします。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/05/07

94衆議院 地方行政委員会 第14号

○安孫子国務大臣 ただいまの附帯決議につきましては、その御趣旨を尊重いたしまして善処してまいりたいと考えております。 —————————————

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/05/07

94衆議院 地方行政委員会 第14号

○安孫子国務大臣 本制度を実施をいたしたいという趣旨につきましては提案理由に申し述べたとおりでございまするが、現在の実情から申しますと、退職勧告というようなことをやっておりますけれども、だんだんとこれが困難になってまいっております。特に市町村等におきまして、その実施が困難な実情もございます。また、県におきましても、ある県はこれが非常に停滞をして、所期の目的を達し得ないという県もあるわけでございます。したがいまして、この傾向というものは、…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/05/07

94衆議院 地方行政委員会 第14号

○安孫子国務大臣 現在、勧奨対象にしておりますのは、おおむね五十五あるいは五十六、五十七、五十八どまりぐらいじゃないかと思うのです。そういたしますと、その後の人生設計というものもまた問題になる、こういうような問題もまた出てくるわけでございます。国家公務員の場合には、おおむね六十歳という見当にしておるわけでございまするが、これは県条例にもよりますけれども、六十歳ということを一応想定いたしますと、その点は高齢化社会に対応する体制が一つでき上…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/05/07

94衆議院 地方行政委員会 第14号

○安孫子国務大臣 基本的なものは法律で決める、しかしその実施の面のいろいろなことについては県条例で決める、こういうことに相なるだろうと存じます。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94衆議院 地方行政委員会 第13号

○安孫子国務大臣 ただいま議題となりました昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 この法律案は、地方公務員共済組合の退職年金等について、別途本国会において御審議をいただいております恩給法等の一部を改正する法律案による改正内容に準じてその額の引き上げ等を行うとともに、遺族の範囲の見直し及び遺族年金に加算される寡婦加…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) 地方自治法の改正のその後における経過は、御承知だと思いまするが、非常に難航いたしております。 機関委任事務等については各省相当意見を持っておりまして、なかなか調整がとれない現在でございます。また、意見提出権の問題につきましても、やはり政府といたしまして、関係する筋は、この点についての相当意見を持っておるわけでございます。その他の諸点につきましても、政府部内において調整が難航しておるというのが現状でございます。…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) 大変難航しておることは事実でございます。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) 近いうちにその結論を出さなければならぬと考えております。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) 私としては、これは提案をいたしたいと考えておりますけれども、全般の調整ができなければ事実提案はむずかしいわけでございます。その辺の話し合いを最後の段階として詰めていきたいと、こう思っております。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) この地方の定員の問題については、これは行管庁長官も知っておるはずです。私も何回か会いましてよく話をしておるわけでございますから。実態は承知しておるはずでございます。したがいまして、そういう認識に立って今後問題が展開していくだろうと、こういうふうに思っておるところです。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) お話の点は、恐らくテレビの放送の問題じゃないかと思うんですが……

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) そのほかの問題につきましても、それは長官としてはよく承知をしておるわけです、その実態というものは。しかし、その場の発言がどうであったかということについては、テレビの討論なんかにおいても、時間の関係もあったでしょうし、いろんなことであったのであって——しかし実際、総体の数としてはふえていることは事実です。だから、その内容というものの問題になるわけです。そこまで敷衍して説明するかしないかということでございまして、…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) そういうことで私もやってまいるつもりです。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) 生活路線の保持とか公共性の問題については、現地において十分論議されておるものだと私は考えております。そういうことが一つの公営企業の使命でもございまするから、これは十分認識して、その間において再建をどうしてやっていくかということで論議が尽くされておるものだと思うんです。それがまとまりましたならば、こちらといたしましては、その再建に対してできる限りの努力をしてまいりたいと、こういうふうに思っておるところです。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) その点は私も大体同感でございまして、今後のエネルギーの問題を考えますと、やはり大量輸送機関、これにやっぱり重点を置いていくべきであろうと、これがきわめて重要な課題だと思っております。それを促進するためにどういう方策を用いるべきかということについては、今後至急に検討をすべき問題だと私は認識をいたしております。

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) 先ほどお尋ねがありましたが、ローカル線の問題にいたしましても、国鉄の赤字の問題から考えますればこれはわずかな部分でございまして、これについてひとつ手をつけよということもわからぬわけではありませんが、実際から申しますと、ローカル線に乗らないという事実もあるわけですね。ほとんど利用されていない、マイカーの普及によりまして。それからまた、回数の問題もあるでしょう。そういうことで乗らぬという事実もある。この辺を一体ど…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) 一つは石破さんの答弁のことでございまするが、これは十分検討をいたしましょうという答弁になっていると思うんですね。それで、それは十分検討したけれども、なかなか全般の事情からそういうわけにもいかなかったということは、いま責任者から答弁があったとおりでございまして、これは誠意を尽くしたものだろうと私は思っております。 それで、来年度一体どうするんだと、こういうお尋ねでございますが、私は、来年度のことを考えますとなか…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) 私は、この問題は、大変重要な問題だと思っております。 取り締まり当局といたしましても、昭和五十五年度はその関係で五百六十名余の人員を増加をいたし、五十六年度におきましても約三百名のこの方面に対する人員を増加をいたしまして徹底的にこれを摘発するという体制をとっているわけでございます。 しかし、問題は非常に広範でありまして、結局吸う者がおるわけですね、使用者が。その辺をどう取り組んでいくかということについては、い…

自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長1981/04/28

94参議院 地方行政委員会 第8号

○国務大臣(安孫子藤吉君) 災害に対しまして、特にこれから必ずいつかは来るであろうところの震災なんかを考えますと、一例をとりますると、東京都の体質などというものは、まことに寒心にたえない面が私もあると思っております。それだけに、いろいろな施策を現在講じておるところでございまするが、基本的に、いまの都市改造その他、これに対応するようなものにつくり上げていくというようなことは、実際問題としてなかなかむずかしい問題じゃないかと私は思っておりま…