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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
22,630
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2020/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 22,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

22,630 20 を表示
自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 私も憂慮しているところでございます。 いわば、これはホテル側が対価に見合うサービスを行ったということにおいて、まさに領収書を、その対価に見合うサービスを行い、そしてそのサービスを受けた側がその対価、サービスに対する対価をお支払いをしたということであります。 であるからこそ、ホテル側は領収書を発行し、そしてそれを参加者が受け取ったということでありまして、これはまさに、サービスを提供する相手は参加者であり、その対価に対し…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 民法上どうかということであれば、あらかじめ御質問をいただかなければ、これは六法全書を見て確認をしなければいけないわけでございます。まさに、総理大臣として答弁をしておりますから、法性格上にもこの答弁をしなければいけないわけでございますが、それは……(発言する者あり)

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 そうすれば、一々、質問通告しないものをどんどん出せば、そのたびごとに国会がとまるということになってしまうということでございます。 ですから、先ほど私が申し上げたのはまさにそのとおりでありまして、主たる契約者ということにおいては、まさにサービスが提供された側と対価を払った側ということにおいて、対価を払った側は参加者である、そして……(発言する者あり)

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 サービスを提供した側はホテル側であるということは、これは明確でございます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 もう従来から答弁をさせていただいておりますが、私の事務所において幅広く参加希望者を募る過程で、何度もこれはもう答弁させていただいていることですが、私自身も、事務所からの相談を受ければ、推薦者について私の意見も言うことがありましたが、その際、各界で活躍されている人を幅広く把握する観点から妻の意見を聞くこともありました。 妻の意見を参考として、事務所の担当者に私の意見を伝えたところでございまして、私が妻からこういう人たち…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 これは、まさに個人のプライバシーにかかわることでありますから、答弁は差し控えさせていただきたい、そこまで答弁することは差し控えさせていただきたい、このように思います。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 例えば、私自身が既にこれは招待をしてきたことがあるということの記憶がある人物もいるわけでございます。そういう方々等もあるわけでございますが、それ以外について、こういう人ということについては、非常にこれは個人的なことにもなるので、答弁は差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 そもそも、私が、それは、ふさわしいかどうかという取りまとめを行うのは内閣府において行うわけでございまして、私の基準というのは、まさに私が事務所にこういう人はどうかということを伝えた方がいいかどうかということでございまして、その中で伝えさせていただいている、こういうことでございます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 それは、それぞれの地域でさまざまな活躍をしておられる方がおられます。ですから、一定の基準が曖昧であったことから、まさに今回は中止にさせていただいたところでございます。それはもう今までも申し上げていたとおりでございます。 その中において、私が事務所に伝える上において、私の観点から、これはまさに私から伝えるわけでございますから、ここは私側で伝えた方がいいかという中において伝えていた、こういうことでございます。これが全てで…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 IRの推進に当たっては、国民的な理解が大変重要でありまして、カジノ管理委員会や国会での御議論も十分に踏まえまして丁寧に進めてまいりたい、このように考えております。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 得られるように努力をしていきたい、このように考えております。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 国民の理解が得られているかどうかということについて私が評価することは差し控えさせていただきたいと思いますが、政府の立場として、この政策を進めていく上において、国民の理解を得られるように努力を更に重ねていきたいと考えております。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 報道に出ていることは承知をしております。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 今、自民党からも既に離党をしておられる方でございます。議員としては、個々の議員として判断されることだろう、このように思います。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 そういうように限定していただければ答えやすいわけでありますが、そういう話題は一切ございません。 ただ、カジノという話をされましたから、例えば、トランプ大統領自体がかつては経営者でありましたから、それにまつわる話が絶対なかったかといえば、これはちょっと、私も、食事、昼食、夕食、そしてあるいはゴルフ、さまざまな機会がずっとありましたから、そこで、全くないということは、これはわからないわけでございます。(発言する者あり)だ…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 ただ、今のように、でもそれは本当にわからないんですよ。私は、正直言って、具体的には全くそれは覚えておりません。記憶をたどる中において、自分のいわばかつての経営がどうだったか、こうだったかという話は聞いたことはございませんし、それは申し上げることができます。 でも、例えば、このパットを入れるのはルーレットのナンバーで当てるようなものだとか、そういう冗談を言ったかどうかということは、これはわからないですから……(発言する…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 こういうことも含めてカジノということであるならば、それはわからないということでございます。 ただ、カジノの経営に関すること、産業としてのカジノについての議論というのは、これはなかったということは申し上げることができる、こういうことであります。 ただ、非常に雑談的な、端っこのような話も、後で、これは言っているじゃないかということもありますから、慎重を期してそう申し上げたわけでございまして、それはそういうことでございます…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 先ほど、業者と接触というふうにおっしゃったんだけれども、朝食会では、これは全米商工会議所や米日経済協議会共催で行われたものでありまして、米側のビジネス界から十八名が出席をして、日本側からも同じぐらいの人数が出席をしていたため、全体では四十名近い大きな朝食会であったわけでありまして、この朝食会では、日米関係のさらなる強化に向けて意見交換を行ったということでございます。そこで、私からは、二〇一六年十二月にIR推進法が国会…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 ですから、今、質問内容を私が繰り返すと申し上げましたけれども、いわば要点について、私が述べていることを既に質問、そのお答えすることを質問で、お答えをして……(大串(博)委員「これも関係ない話ですから」と呼ぶ)

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 関係ない話じゃなくて、事実について申し上げているわけであります。これが全てでございますから、これ以外については申し上げようがないということでございまして、参入する用意があるとか、そういうことで今おっしゃっているんだろうと思いますが、それはないということについては既に。だって、それはIRへの参入の要請じゃないですか。それはないというふうに申し上げて、ほぼ同じ質問をしておられますから同じ答弁をするしかない、こういうことで…