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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
22,630
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2020/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 22,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

22,630 20 を表示
自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 先ほど、安倍政権の間に二千数百人招待客がふえた、これは官房長官が答弁させていただいたように、我々も反省しなければならない、こう思っておりますが、ただ、例えば、中曽根政権においても、最初六千四百名だったものが八千二十五名……(発言する者あり)

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 小泉政権においても、七千八百名だったものが一万四百五十名で……(発言する者あり)

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 それぞれ二千名近くふえているわけでございます。 ですから、政権が長くなるにつれて……(小川委員「質問に答えてください」と呼ぶ)いや、事実については事実として述べさせて……(発言する者あり)済みません、ちょっと。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 それでは答弁させていただきますが、今、事実を申し上げたわけでございまして、そういう経緯もあったということでございます。 その上で申し上げれば、招待客あるいは推薦者についても、それを確定できる名簿は残っていないということでございます。確定するいわば名簿をつくっていない……(発言する者あり)

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 それは今まで答弁をさせていただいていることと同じことでありまして、それは、招待者と推薦者はこれは同じ、同じというか、推薦者が招待者そのものになったわけではございませんが、そのもととなる推薦者についても同じことでございます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 推薦を確認できる名簿は、それは残っておりません。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 私は存じ上げません。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 それは、大変わかりやすい話なんですが、そもそも、政治資金規正法上のパーティー、いわばパーティー券を買っていただくものについては、大きな収益を上げておりますが、これは政治資金の規正法にのっとった、政治資金を集める上における、開催をしたパーティーでございまして、委員がやっておられるかどうかはわかりませんが、広く議員がやっているものでございまして、当然、大きな収益が上がる、収益を上げるためのものでございますので、収益を含め…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 どういうものは収支を発生させないようにしているのかということでありますが、政治資金をお願いして、いわばパーティー券を売り上げて政治資金として集めさせていただく皆さんがやっているパーティーは、収支を発生しなければこれはゼロになるわけでありますから、そもそも、そういう意味では意味がないのだろうと思うわけでございますが、そもそも政治資金収支報告に載せなければいけないパーティー、たとえとんとんであったとしても、あるいはマイナ…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 延々とこういうやりとりをこの大切な予算委員会でやらなければいけないというのは大変恐縮でございます、重大な問題がたくさんあるにもかかわらずですね。 これは……(発言する者あり)

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 先ほど来、小川委員は……(発言する者あり)

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 先ほど来、小川委員はさまざまなレッテル張りを行っておりますが、いわば相手を攻撃する一つの手法なんでしょうけれども、そのレッテル張りということを、レッテルを張っているということは、まさに、論理的ではなくて、レッテルでイメージを操作しようということなんだろうと想像する人もいるのではないか、こう思うところでございますが。 そこで、先ほども私、答弁の中で申し上げましたよね、人数ではないということは申し上げました。まさに、その…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 既に国交大臣から答弁をさせていただいておりますが、誤解のなきようにしなければいけないのですが、たくさん当たりました、その中で、そういう調整ができるのは三日月さんだけでありました。 なかなか、正直に申し上げまして、ほかの民間のところは大分もう、二の足を踏む方がたくさんおられたんです。そして、この三日月さんに対して私たちが無理やりというのは、むしろ三日月さんに対して極めて失礼な話であって、まさに三日月さんが台風十九号のと…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 有無を言わせず迫ったということではない、先ほど答弁をさせていただいたとおりでございます。 と同時に、大西委員にも御理解をいただきたいわけでありますが、緊急なオペレーションでございまして、日本と米国のみがチャーター機の受入れをやっと中国側に了承してもらったわけでありまして、直ちに日本を発出をし、武漢に到着をして、帰国という段になったのでございますが、これは極めて短期間にやらなければいけないオペレーションでございまして、…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 そういうことではないということを先ほど文科大臣から答弁させていただいたわけでございまして、今、大西委員が言われたその前提自体が違うということが明確でございまして、そもそも、当時、政党をつくっていて、候補者を我が党の候補者のところにたくさん出しているわけでございます。 ですから、それはそもそもいろいろな前提が違うということでありまして、萩生田大臣においては、文部科学行政をしっかりと前進させてもらいたい、このように思って…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 法務省における人事でございますから、法務大臣から答弁させます。(発言する者あり)

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 検察庁法については、まさに有権解釈を行うのは法務省であろうと思います。その上で、法務大臣として御答弁をさせていただいているとおりでございまして、法令にのっとって法務大臣から請議がなされ、そして閣議決定を行ったということでございます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 いろいろと妄想たくましく、いろいろなことをおっしゃったところでございますが、先ほど、黒川さんは総理がよく知っている。私は、よく知っているということではなくて、法務省の幹部として知っているということであります。 よく知っているということについて言えば、例えば、私は今井さんのことはよく知っている、黒川さんとどっちをよく知っているかといえば、今井さんのことの方を私はよく知っているんだ、そういうこと。大西さんとの関係において…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 部屋割りがどうなっているかということについても、我々も把握をするようにしているところでございますが、多くは、例えば御夫婦という方が多いわけでございまして、そういう方々はみんな同室ということになっているんだろう、こう思うところでございます。いずれにいたしましても、これ以上この感染が広がらないように全力を尽くしていきたい。 そして、武漢、湖北省から更に広げるべきかどうかということでございますが、御承知のように、武漢から湖…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2020/02/05

201衆議院 予算委員会 第7号

○安倍内閣総理大臣 今、これは、恐らく川内委員はそういう質問通告をされたんだろう、そういう意図を。しかし、うまく意図が十分に、こちら側が、受けた側が必ずしも受け取れていなかったということがあったかもしれないということについてはおわびを申し上げたいと思いますが、赤羽大臣からは誠実に答弁をさせていただいて、赤羽大臣の判断で先ほど企業名も公表させていただきました。 しかし、事柄の内容によって、いわば出せるもの、出せないもの、それはどういう判断…