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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
22,630
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2019/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 22,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

22,630 20 を表示
自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 言わば二十数年前にSACOの合意を日米で行ったところでございます。その後、この合意内容について実際に日本政府として進めてまいりました。 〔委員長退席、理事二之湯武史君着席〕 安倍政権になってからも、さきの質疑の中でお話をさせていただいたように、実質この負担軽減を進めてきたのも事実でございまして、今後とも、日米の交渉においては、国として、政府として責任を持って進めていきたい、こう考えております。その中におきま…

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 今までの経緯を見てまいりますと、この普天間飛行場の全面返還ということについてSACO合意が成ったわけであります。その際、同時に、橋本総理も普天間基地が果たしている役割の重要性についても述べているわけでございます。ですから、この県内移設ということも同時に米国に約束をしているわけでございます。そして、その後、小渕内閣のときに辺野古への移設が閣議決定をされたわけであります。つまり、普天間を全面返還するということの…

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 厚生労働省の特別監察委員会は、二月七日に元最高検検事の方を事務局長に迎え、民間有識者で構成される事務局が新たに設置をされ、より独立性を強めた形で裏付けや検証作業を進めていただいたものと承知をしています。 また、樋口委員長は、統計委員会の委員長を務めるなど、統計の専門家であるとともに、労働経済研究の専門家であること等から、その個人の資質に着目して委員長をお務めいただいているものと承知をしております。 なお、樋…

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 今、ですからですね、ですから、今申し上げましたように、この樋口先生は統計の専門家であり、労働経済学の専門家であるという点に着目をしているということを申し上げておりますので、御理解をいただけるのではないかと、こう考えております。(発言する者あり)

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 私はお答えをしているつもりですよ。私のお答えが小池委員の気に食わないかもしれませんが、私は誠実にお答えをさせていただいておりますよ。私がお答えをさせて、済みません、済みません……(発言する者あり)

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) それは私の印象ですから。ちょっと……(発言する者あり)

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) よろしいですか。今答弁中で……(発言する者あり)

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 答弁中でありますから、委員長も私の答弁聞こえないと思います。小池さんも聞こえないと思いますから、少し……(発言する者あり)

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) よろしいですか。 私が答えているのは、言わば厚生労働省に手心を加えている、くれるかもしれないから選んだのではないということを申し上げているわけでありまして、先ほども中立性が、中立性が、中立性が疑われるのではないかということでありますから、中立性が疑われることがない人事を行っているというのが私のお答えでありまして、それはまさに専門家であるということを理由に選んでいるということでありまして、まさに労働経済学の専…

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) ですから、私は、私は既に答弁をしているつもりであります。ですから、国民から理解されるのかというのが質問だったわけでありまして、ですから私は先ほど答えたじゃないですか。 ですから、私が答えたのは、言わば専門家というところに着目をしてお願いをしたということがまさに答えであって、厚労省に手心を加えてもらおうということで着目を、任命理由にしたのではないということでございまして、それは今まさにこう申し上げているのです…

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) それは私の受けた印象でございます。それは、つまり私は答えているわけでありまして、答えているのに答えていないというのを私がおかしいと思うのは、それは私の印象でありまして、そう申し上げたところでございます。(発言する者あり)

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 私が気に食わないと申し上げたのは、小池委員の意に沿わない答弁だったかもしれませんがと、そういう意味で言ったわけでございまして、小池委員の気持ちを害したのであれば、それは意に沿わないという意味だったというふうに訂正をさせていただきたいと思うのでございますが、私は誠実に答弁させていただいているつもりでございます。

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 県民投票の結果については、政府として評価を加えるようなことは差し控えたいと、こう考えております。

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 結果については、先ほど来申し上げておりますように、真摯に受け止め、基地負担の軽減に全力を尽くしていきたいと、こう考えておりますが、県民投票の結果について政府として評価を加えるようなことは差し控えたいと思います。

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) まさに今お答えをさせていただきましたように、この県民投票の結果につきましては、その結果を我々は受け止めて、真摯に受け止めているわけでありますが、その結果について評価を加えることは差し控えたいと、こう思っているところでございます。

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 我々は、まさに沖縄県に基地、米軍基地が集中をしていると、この集中をしていることに対するこの県民の気持ちについては、これはしっかりと受け止めていきたいと、真摯に受け止めていきたいと、こういうことでございまして、ただ、県民投票の、県民投票の結果については政府としては評価を加えることは、ようなことは差し控えたいと、こう考えております。

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) まさに選挙の結果についてはですね、まさに選挙の結果について私たちは真摯に受け止めている、結果については受け止めているわけでありますが、その結果についての政府として評価を加えることは差し控えたいと、こう考えておるわけであります。(発言する者あり)

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) それはまさに小池委員が言われたとおりでありまして、その結果を我々は真摯に受け止めているわけでございますが、政府としては評価を加えるようなことはしないということでございます。

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) この普天間飛行場をめぐる問題の原点は、住民や学校で囲まれ、世界で最も危険と言われる普天間の全面返還を一日も早く実現をし、その危険性を除去することであります。他方、普天間飛行場の持つ機能は、我が国の平和と安全の確保のため必要不可欠なものであります。 平成八年、米国との間で普天間の全面返還で一致した橋本総理はこう述べています。普天間飛行場が現に果たしている非常に重要な能力と機能を維持していかなければならないと。…

自由民主党内閣総理大臣2019/03/05

198参議院 予算委員会 第4号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) まさに私たちは辺野古の全面返還を一日も早く実現したいと、こういう思いで取り組んでいるところでございます。その上において、国民の皆様の……(発言する者あり)失礼しました、普天間のですね、一日も早い全面返還に向けて全力を尽くしているところでございまして、その考え方の下に国民の皆様の御理解を得る努力をしていきたいと、こう考えているところでございます。