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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
22,630
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2019/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会62 件・62%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 22,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

22,630 20 を表示
自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 電気は人々の暮らしには欠かせないものであり、その意味において電気事業者は全くの私企業ということにはならないと考えています。 電気事業者たるもの、原子力に関わるものか否かにかかわらず、その事業全体について、電気料金を支払う利用者の皆さんから不信を持たれることのないよう、常に適正な事業運営に努めるべきは当然であると、このように考えております。必要があれば経済産業大臣から説明をさせますが、そうした観点から、電気事…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 先ほど森委員が挙げられた件は、まさに我が国の領海で発生した事案でございますから、これは根本的に違うと、こういうふうに申し上げておかなければいけないと、こう思います。 本件発生場所は、我が国排他的経済水域内ではありましたが、今回沈没した漁船による違法操業は確認されておらず、漁業主権法、漁業主権法に基づく拿捕を行う事案ではなかったということについてはもう既に農林水産大臣から答弁しているとおりであります。 また、…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 大変分かりやすくこの表を作られたと、こういうふうに今おっしゃっているんですが、森議員は、資料の一番上にこう書いてあるんですが、募集要項を掲載しておりますが、なぜかこれ、タイトルは削除されておられるんですね。タイトル、タイトル見ますとですね、国家戦略特別、特区、国家戦略特別区域等における規制改革事項に係る提案募集要項、つまり個別の事業ではないんですよ。つまり、これは規制改革についての、どういう規制を改革すべき…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 分科会、区域会議、そして最終的には諮問会議で決めるということでございます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 消費税の引上げに当たりましては、教育の無償化や軽減税率に加え、思い切ったポイント還元、プレミアム付き商品券、自動車や住宅に対する大胆な減税など、十二分な対策を講じているところであります。こうした取組もあり、現時点で把握できる限りにおいて、全体として二〇一四年のような大きな駆け込み需要は見られていないところでございまして、もちろん、これらの対策が円滑に実施されているかについては、引き続き注視していく必要がある…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 前回五%から八%へ引き上げたときの消費に対する影響等を十二分に今回は勘案し、その反省の上に先ほど申し上げたような対策を行っているところでございまして、現時点で、先ほど申し上げましたような、二〇一四年のような大きな駆け込み需要は見られていないということでございますが、今後とも、しかし、消費に対する影響等も含めてしっかりと注視をしていきたいと思います。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) これは、消費税はずっとこれからも一〇%で掛かっていくわけでございますが、今我々が説明させていただいておりますのは、今回、前回の消費税の引上げによる景気あるいは消費に対する影響等を勘案して、今回は特別な措置として行うわけでございまして、ずっとこれをやり続けるのであれば、それは意味がないということになるわけでありますが、今度は臨時特別の措置であるということでございます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 今年度についてそれが枯渇することはないわけでございますが、来年度まで続いていくものでございますから、来年度の編成過程において、今年度の状況を、現在の足下の状況を見ながら対応していきたいと考えております。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 詳細について必要であれば外務大臣から答弁させますが、まず、我が国の立場としては、今回の日米貿易協定により、幅広い工業品について米国の関税削減、撤廃が実現します。また、日本の自動車、自動車部品に対して二三二条に基づく追加関税は課されないことを直接トランプ大統領から確認したところであります。 そして、農林水産物については、過去の経済連携協定で約束したものが最大限であるとした昨年九月の共同声明に沿った結論が得られ…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 基本的に委員のおっしゃったとおりでございまして、我々、物づくりを重視をしておりますし、それは令和の時代に入っても変わらないと、こう思っております。 その観点からも、今回の日米の貿易協定についてはしっかりと、我々、守るべきものは守り、取るべきものは取ったと、このように考えております。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 今回の幼児教育、保育の無償化は、小学校、中学校九年間の普通教育無償化以来七十年ぶりの大改革であると私たちは考えておりますが、生涯にわたる人格形成の基礎やその後の義務教育の基礎を培う幼児教育の重要性と、そして、今、矢田委員がおっしゃった、子育てや教育に係る費用負担の軽減を図るという少子化対策の必要性に鑑みて行うものでございます。 この今回のまさに全世代型社会保障制度への第一歩は、少子化対策としてこれは十分効果…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 今御指摘があったところでございますが、待機児童の解消については、約六十五万人分の受皿を整備するなど、これまで待ったなしの問題として最優先で取り組み、待機児童はこの四月には、調査開始以来最少となる一万六千七百七十二人まで減少しております。また、保育士等の処遇改善も行っているところでございます。 そして、三歳から五歳につきましては多くの方々が保育所に行くことができているという状況もあるわけでございまして、ゼロ―…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) これは、まず、先ほど答弁の中でも申し上げたんですが、三歳から五歳であれば九割以上の方が保育所に既に、あるいは幼稚園に通っておられるという状況になっております。ただ、ゼロ―二はそうではないということもございます。 それと、掛かる費用の関係から予算との関係もあるわけでございますし、また与党の中、また自民党の中において、ゼロ―二においてはどう対応すべきかということについてまだ様々な議論があることから、今回は三歳か…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 政治資金については、各政治家が、これは与党、野党問わず、政治資金規正法にのっとって、しっかりと法令にのっとって処理すべきものだろうと思います。 そして、個々の言わば事案については、それぞれの議員が責任を持って説明責任を果たしていくべきものだろうと、このように考えております。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) ただいま大臣が述べたとおりでございまして、これが内閣としての認識でございます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) これはそんな難しいことではなくて、日々の報道を見ていただければそれは明らかだろうと思っております。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) ですから、現に日々の報道を見ていただきたい。例えば夕刊紙でも買って読んでいただければ明らかだろうと思いますよ。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 我々は、現在も懸命の救助活動、捜索活動を行っておりますし、政府を挙げてまさに災害対策を行っております。 一方、この委員会の開催については委員会がお決めになることであり、我々は求められれば憲法の規定によって政府として答弁を申し上げていると、こういうことでございます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) これは、まさに政府としては求められれば要求に応じざるを得ないわけでございまして、今我々は誠意を持って要求に応じているところでございます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○内閣総理大臣(安倍晋三君) 我々は、憲法によって、求められれば、国会に求められれば答弁をしなければいけない立場であります。今日は一時間、更に災害についての審議が加わったわけでありますが、もちろん、職員にとっては、これは災害に対応しなければならない諸君が更に答弁に対応するわけでありますが、大変でありますが、しかし要求されれば、それに対応して、誠実に対応しなければならないというのが私どもの立場であります。