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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
5,856 件
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2013/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,856 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ2013/12/04

第185回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○安住委員長 次に、西岡新君。

民主党・無所属クラブ2013/12/04

第185回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○安住委員長 時間が参っておりますので、手短にお願いします。

民主党・無所属クラブ2013/12/04

第185回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○安住委員長 次に、佐藤英道君。

民主党・無所属クラブ2013/12/04

第185回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○安住委員長 委員長から申し上げますけれども、大幅に時間が過ぎておりますので、質疑応答での二十分をぜひ守っていただくようにお願いをいたします。 次に、杉本かずみ君。

民主党・無所属クラブ2013/12/04

第185回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○安住委員長 残り一分ですから、指定してください。

民主党・無所属クラブ2013/12/04

第185回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○安住委員長 次に、赤嶺政賢君。

民主党・無所属クラブ2013/12/04

第185回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○安住委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆さんに一言御礼を申し上げます。 本当にお忙しい中、特に遠路おいでをいただきまして、当委員会で貴重な意見をお述べいただいたこと、厚く御礼を申し上げます。御発言は、当然、国会の議事録に長く載りますので、貴重な意見を本当に心から感謝申し上げます。委員会を代表いたしまして、委員長として改めて厚く御礼を申し上げまして、皆さんのこれからのますますの御活躍を御祈念申し上げます。 あ…

民主党・無所属クラブ2013/11/29

第185回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○安住委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 北方問題に関する件調査のため、来る十二月四日水曜日午前九時、参考人として根室市長長谷川俊輔君、北海道大学名誉教授木村汎君及び公益社団法人千島歯舞諸島居住者連盟副理事長萬屋努君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2013/11/29

第185回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○安住委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十二月四日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会

民主党・無所属クラブ2013/11/01

第185回 衆議院 財務金融委員会 第2号

○安住委員 おはようございます。 きょうは、四十五分の時間をいただきまして、ありがとうございます。 私は、きょうは、三点質疑をさせていただきます。まず、やはりみずほの話。それから、消費税の話ですね。そして最後に、私は被災地の出身でもございますし、復興法人税をつくった本人でございますので、その点について、今、政府、総理がお考えになっておられる話と私の考えはちょっと違うものですから、この点について少し議論をさせていただきたいと思いますので、…

民主党・無所属クラブ2013/11/01

第185回 衆議院 財務金融委員会 第2号

○安住委員 みずほは第三者委員会をみずからおつくりになられて、その報告書が二十八日に出ております。これを見ますと、隠蔽の意図は認められないという結論をつけているんですね。それは、みずほ側の考えでございますが。 麻生大臣、私も短い期間ですけれども金融担当の所管をしましたけれども、やはり一番困る話は、監督官庁の金融庁に対して、こういう事案で、いわば意図的なのか、そうでないのかはいずれ調べるとしても、こういうことで虚偽の報告をしたということは…

民主党・無所属クラブ2013/11/01

第185回 衆議院 財務金融委員会 第2号

○安住委員 検査は五日からでございます。ですから、まだ入っておりません。 私は、これから入るときに、きょう、読売新聞なんかに新生銀行の話も一面で載っていましたね。ですから、これは残念ながら広がる可能性というか、そういうことも否定できないわけですから、みずほに対する検査もしっかりやってもらわないといけません。 みずほに検査をするときに、私は、一番肝心の部分を必ず検査してもらいたいんです。それは何かというと、誰の指示で金融庁に対して虚偽の答…

民主党・無所属クラブ2013/11/01

第185回 衆議院 財務金融委員会 第2号

○安住委員 委員長、失礼しました。 それで、金融担当大臣ですから、大臣、私の趣旨はもうよくわかっていただいたと思いますので、答弁は求めませんから、よろしくお願いします。 さて、それでは消費税の話に入りましょう。 昨年は、ある意味では政局的な意味合いもあって、この法案の処理に対しては、特に三党で大変なエネルギーを費やしました。私は所管大臣でございましたが、自民党、公明党に最後に賛成をしていただいたこと、それからやはり財政に対する共通の危機…

民主党・無所属クラブ2013/11/01

第185回 衆議院 財務金融委員会 第2号

○安住委員 これは、来年の四月に三%、そして一五年の秋、十月ですね、またさらに二%。 経済への影響ばかり皆さん議論するんだけれども、社会保障の予算は、やはりこれは待ったなしですね。深い議論を本当はしたいんです。 なぜかというと、麻生大臣、よく、安倍内閣になって景気は明るくなったじゃないかと言うけれども、麻生内閣と民主党政権下では、実は同じなんですよ。世界経済がとてつもない悪い状況で、総理もリーマンで大変な苦労をなさいましたね。税収が、そ…

民主党・無所属クラブ2013/11/01

第185回 衆議院 財務金融委員会 第2号

○安住委員 おっしゃるとおりです。 私も、去年、随分とこの法案の附則を書くときにも実は議論したんですね。自民党政権下で、小泉内閣で、不良債権の処理もしたからですけれども、中国の景気もよかったので、デフレ下にあっても成長しましたね。大学生の就職率も非常によかった。 ですから、デフレだから消費税が上げられないとか、インフレだからだめだという話ではなくて、もっと冷静な議論が必要だと思うのと同時に、アジア危機のときのことは、やはり見ますと、法人…

民主党・無所属クラブ2013/11/01

第185回 衆議院 財務金融委員会 第2号

○安住委員 八割ぐらいは私と共通の認識なので、本当に新旧大臣で同じことを考えておられるというのは私も大変うれしく思います。 そこで、後半の部分なんです、最後のところ。大臣、恐縮ですが、私は一つだけちょっと苦言を呈させていただきます。やはり、五兆円の経済対策なんですね。消費税率の引き上げとそれに伴う対応ということを閣議決定なさって、それをベースに五兆円の経済対策をする。 私、その中で、参議院の予算委員会での大臣の答弁は、ちょっとこれは、大…

民主党・無所属クラブ2013/11/01

第185回 衆議院 財務金融委員会 第2号

○安住委員 ちょっとよく、体系的なお話でなかったので、わからないところもあるんですけれども、要するに、五兆円の根拠がやはり薄いというか、今るる述べましたけれども、五兆円の補正がなぜ必要なのかということと、五兆円が何に使われるのかということが非常に重要なので、やはりまだ根拠が薄いと私は思いますよ。 二兆円分は確かにあるし、現金給付も我々が考えたことです。だから、それはもういいと思いますよ。問題なのは、消費税における反動減等をどこでフォロー…

民主党・無所属クラブ2013/11/01

第185回 衆議院 財務金融委員会 第2号

○安住委員 ということは、政策的経費の上限は七十二兆じゃないですか。これを守らないといけないということになりませんか。

民主党・無所属クラブ2013/11/01

第185回 衆議院 財務金融委員会 第2号

○安住委員 私は、それをぜひ守って本年度予算をやってもらうと同時に、そこでできないのは補正の方で何とかしますからという体質は改めてもらいたいなと思います。 来年度も多分、想像するに、二%もしさらに上げるとなれば、もっと大きな歳出圧力が出てくるでしょう。しかし、それでは、やはり消費税を上げて社会保障の安定をするという本末が転倒しますから、そのことだけぜひ私は注意をして、どうも内閣を見ていると、そういうことをおっしゃって頑張っておられるのは…

民主党・無所属クラブ2013/11/01

第185回 衆議院 財務金融委員会 第2号

○安住委員 例えば、キャビアとイクラの話を大臣は記者会見で述べたけれども、全くそのとおりなんですよ。これはなかなか悩ましい話で、ハンバーガーも持ち帰りと店内で食べるのではドイツではえらい違いますし、経緯があって歴史がある国々だから、それはいろいろあるんだと思います。 これをやるときというのは、国民的コンセンサスをちゃんと得ないと、逆に不公平になりますからね。だから、私は、我が党が提案している、つまり、この話のもとは、フォローアップをちゃ…