安井吉典
会議録に記録された「安井吉典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,912 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1985/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 社会保障・年金10 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議37 件・37%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 大蔵委員会20 件・20%
- 安全保障特別委員会12 件・12%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 7,912 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 決算委員会 第10号
○安井委員長 この際、午後零時四十五分まで休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後零時四十八分開議
第102回 衆議院 決算委員会 第10号
○安井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。新村勝雄君。
第102回 衆議院 決算委員会 第10号
○安井委員長 次に、貝沼次郎君。
第102回 衆議院 決算委員会 第10号
○安井委員長 次に、中川利三郎君。
第102回 衆議院 決算委員会 第10号
○安井委員長 次に、阿部昭吾君。
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 これより会議を開きます。 昭和五十七年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、まず総理府所管中警察庁、自治省所管及び公営企業金融公庫について審査を行います。 この際、古屋国務大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、公営企業金融公庫当局の資金計画、事業計画についての概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 昭和五十七年度決算の説明 警察庁 昭和五十七年度の警察庁関係の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 昭和五十七年度の歳出予算現額は、一、五六二億一、六七〇万円余でありまして、支出済歳出額は、一、五四九億一二一万円余であります。 この差額一三億一、五四八万円余のうち、翌年度へ繰り越した額は、二億三、六四六万円余であります。これは、設…
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村重光君。
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 ちょっと伺いますが、法制局側のその本人の意見を確かめたい、こうおっしゃるわけですか。
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 法制局の意見ですね。それでは、きょうは法制局を呼んでいないので、別な機会に法制局をお呼びいただいてお話をしていただく。その際、また理事会でも御相談したいと思います。
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ――――◇――――― 午後零時四十四分開講
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 滝沢幸助君。
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 次に、中川利三郎君。
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 この際、午後二時まで休憩いたします。 午後一時十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時六分開議
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより厚生省所管、医療金融公庫及び環境衛生金融公庫について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として社会福祉・医療事業団理事長上村一君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 次に、厚生大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、医療金融公庫及び環境衛生金融公庫当局の資金計画、事業計画についての概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 昭和五十七年度厚生省所管一般会計及び特 別会計の決算の大要 昭和五十七年度厚生省所管一般会計及び特別会計の決算につきまして御説明申し上げます。 まず、一般会計の歳出決算額につきましては、歳出予算現額九兆二千五億九千九百三十六万円余に対して、支出済歳出額九兆一千三百二十五億七千四百五十六万円余、翌年度繰越額三百七十六億六千百八十七万円余、不用額三百…
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。
第102回 衆議院 決算委員会 第9号
○安井委員長 次に、金子みつ君。