安井吉典
会議録に記録された「安井吉典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,912 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1985/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 社会保障・年金10 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議37 件・37%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 大蔵委員会20 件・20%
- 安全保障特別委員会12 件・12%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 7,912 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 決算委員会 第8号
○安井委員長 次に、玉置一弥君。
第102回 衆議院 決算委員会 第8号
○安井委員長 次に、中川利三郎君。
第102回 衆議院 決算委員会 第8号
○安井委員長 次回は、来る六月七日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十五分散会
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 これより会議を開きます。 昭和五十七年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、郵政省所管及び日本電信電話公社について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本電信電話株式会社から関係者の出席を求めることとし、その人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 次に、郵政大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、日本電信電話公社の資金計画、事業計画についての概要説明を求めるのでありますが、先ほどの理事会の協議に基づき、これを特に省略し、本日の委員会議録に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 昭和五十七年度郵政省所管一般会計及び特別会計の決算に関する郵政大臣説明 一般会計、郵政事業特別会計、郵便貯金特別会計及び簡易生命保険及郵便年金特別会計の昭和五十七年度決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 一般会計の歳出予算現額は二百四十一億二千三十一万余円でおりまして、これに対する決算額は二百四十億四千三百七十七万余円となっております…
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上一成君。
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 次に、新村勝雄君。
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 次に、金子みつ君。
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 次に、日笠勝之君。
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 この際、休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十一分開議
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。日笠勝之君。
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 次に、貝沼次郎君。
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 次に、中川利三郎君。
第102回 衆議院 決算委員会 第7号
○安井委員長 次回は、来る二十九日水曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十一分散会
第102回 衆議院 決算委員会 第6号
○安井委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件及び理事の補欠選任についてお諮りいたします。 まず、理事森下元晴君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 決算委員会 第6号
○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 決算委員会 第6号
○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、林大幹君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第102回 衆議院 決算委員会 第6号
○安井委員長 次に、昭和五十七年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、裁判所所管及び法務省所管について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 裁判所所管の審査に関し、国会法第七十二条第二項の規定による最高裁判所長官の指定による代理者から出席説明する旨の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕