宇都宮登
会議録に記録された「宇都宮登」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 55 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/05/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 55 件の標本- 人事委員会17 件・31%
- 通商産業委員会15 件・27%
- 本会議9 件・16%
- 農林委員会7 件・13%
- 在外同胞引揚問題に関する特別委員会4 件・7%
- 大蔵委員会3 件・5%
※ 全 55 件のうち直近 55 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 本会議 第50号
○宇都宮登君 只今議題となりました国家公務員等に対する退職手当の臨時措置に関する法律案につきまして、人事委員会における審議の経過並びにその結果を御報告申上げます。 先ず本法案の提出の趣旨について申上げます。御承知のごとく昨年度の行政機関職員定員法の実施に伴う人員整理により退職した職員等に対しましては、特に一般の退職の場合よりは有利な退職手当を支給する措置が講ぜられたのでありますが、本年度におきましても、行政機関職員定員法の一部改正、予算…
第7回 参議院 人事委員会 第21号
○理事(宇都宮登君) 只今より人事委員会を開会いたします。前回において国家公務員等に対する退職手当の臨時措置に関する法律案について政府より提案理由の説明がございましたので、これより質疑をして頂きます。ちよつと速記を止めて下さい。 午前十一時二十六分速記中止 —————・————— 午前十一時四十五分速記開始
第7回 参議院 人事委員会 第21号
○理事(宇都宮登君) 速記を始めて下さい。では大体御質疑もないようでございますので、これより討論に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 人事委員会 第21号
○理事(宇都宮登君) では討論に移ります。どうぞ御意見のある方は賛否を明かにして御発言を願います。……別に御発言もないようでありますので、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 人事委員会 第21号
○理事(宇都宮登君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。国家公務員等に対する退職手当の臨時措置に関する法律案について採決いたします。本案を原案通り可決することに御賛成の方の御挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第7回 参議院 人事委員会 第21号
○理事(宇都宮登君) 多数でございます。よつて本案は、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 尚、本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によりまして、予め多数意見者の承認を経なければならぬことになつておりますが、これは委員長において、本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 人事委員会 第21号
○理事(宇都宮登君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書には、多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされた方は順次御署名願います。 多数意見者署名 小串 清一 河崎 ナツ 川村 松助 大川 安 岩男 仁藏
第7回 参議院 人事委員会 第21号
○理事(宇都宮登君) 御署名洩れはございませんか。……御署名洩れはないと認めます。 では本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十五分散会 出席者は左の通り。 理事 小串 清一君 宇都宮 登君 委員 河崎 ナツ君 川村 松助君 大山 安君 千葉 信君 岩男 仁藏君 政府委員 人事院事務官 (給與局次長) 慶徳 庄意君 大蔵事務官 (主計局給與課 長) 中西 泰男君
第7回 参議院 本会議 第49号
○宇都宮登君 河野君の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 本会議 第49号
○宇都宮登君 中野重治君の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 人事委員会 第17号
○宇都宮登君 理事の互選は、選挙の手数を省いて、委員長の指名に一任することの動議を提出いたします。
第7回 参議院 人事委員会 第14号
○宇都宮登君 私は本法律の一部を改正する法律案の修正をすることの動議を提出いたします。即ち第一條第二項を改正する規定中、「昭和二十六年三月三十一日」を「昭和三十五年七月三十一日」に修正するものであります。その理由といたしまして、政府職員の給與実施に関する法律は、昭和二十五年三月三十一日限り効力を失うことになるのであります。その期限を延長する必要があるが、同法による政府職員の給與六千三百七円ベースを引続き現行通りとすることの可否は、先に人…
第7回 参議院 人事委員会 第14号
○宇都宮登君 この法案はすでに前国会で愼重に審議してありますし、別に改めてここで質疑するところもないと思います。
第7回 参議院 本会議 第23号
○宇都宮登君 深川君の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 本会議 第5号
○宇都宮登君 内村君の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○宇都宮登君 只今の動議が成立いたしましたので、緑風会の方で所属の議員が一応まとめております今度の委員長は、岡元義人先生にお願いしたいと思います。 この動議を提出いたします。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○宇都宮登君 次の委員会は理事会に一任したいと思います。
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○宇都宮登君 通産大臣にお伺いしたいのですが、総括的に輸出信用保險法案を研究して見ますと、この法案では現在の我が国の貿易業者は、殆んど現状でさえ経済界の行き詰つた今日手も足も出なくなる、この現状から見まして、むしろ貿易の促進とか、或いは貿易の発達とかいうことは全然阻止されるような感じがいたしますが、この法案をこのままやつてどういう点がいいのか惡いのかということを一つお伺いしたい。尚この法案によつて実際にこの保險法を行うとしますと、例えば…
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○宇都宮登君 保險という字句で、危險を補償するという意味はよく分るのでありますが、併し一面この法案の中には、資金面において政府が貿易業者に援助するという字句がどこにも入つていない。先程私がお尋ねしました根本は、貿易業者に対する政府の資金面の援助ということが全然見えていないからであります。例えば保險業者と貿易業者との契約ができた場合には、政府はどういう面で資金の援助をしてやつて行くかというようなことが、全然出ていないようなんですが、これは…
第6回 参議院 通商産業委員会 第8号
○宇都宮登君 保險会社はどこでも差支ないのでありますか。これは一定の保險会社を通産省で指定するものでありますか。或いはこの法案ができた曉に、特殊の保險会社をお作りになるというのでありますか。