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国民の生活が第一参議院
総発言数
479
直近の所属会派
国民の生活が第一
直近の役職
直近の発言日
2012/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会77 件・77%
  • 経済産業委員会15 件・15%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会7 件・7%
  • 憲法審査会1 件・1%

※ 全 479 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

479 20 を表示
民主党・新緑風会2012/03/19

180参議院 予算委員会 第11号

○姫井由美子君 加計呂麻島です。

民主党・新緑風会2012/03/19

180参議院 予算委員会 第11号

○姫井由美子君 ありがとうございました。よろしくお願いいたします。

民主党・新緑風会2012/02/29

180参議院 憲法審査会 第2号

○姫井由美子君 ありがとうございます。 それぞれ、いわゆる三つの宿題のうちの二つですので、一つずつ聞きたいと思います。 まず、選挙権年齢の十八歳以上引下げですけれども、現在の世界の大勢が十八歳で選挙権を与えており、G8等では十八歳で選挙権が与えられていないのは日本だけという現状の中で、私はやはり十八歳以上になるような環境整備を進めていくべきではないかと思います。 先ほども今の子供は幼稚だと言われましたが、今のままではどんどん幼稚の年齢を…

民主党・新緑風会2012/02/24

180参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○姫井由美子君 ありがとうございます。民主党の姫井由美子と申します。 今日は、お二人の参考人の方々、貴重な御意見ありがとうございました。 まず、荒木参考人にお伺いしたいんですけれども、今回、海外の企業進出も金ではなく人材がいないんだよというお話をされました。 今、経済産業省では、中小企業の海外進出に際して、地方でいう信用保証協会みたいなものを日本政策投資銀行がしようということで、保証するので出ていきやすくするというような事業を考えていま…

民主党・新緑風会2012/02/24

180参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○姫井由美子君 ありがとうございました。

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 民主党の姫井由美子です。午後もどうぞよろしくお願いをいたします。 まずは、第四次補正予算を審議するに当たりまして、平成二十三年度第一次、第二次、第三次、これまでの三度にわたる補正予算の進捗状況及びその経済効果をお伺いいたします。

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 それでは、踏まえた上で、今回、この第四次補正予算ですが、この経済効果をどのようにお考えなのか、あるいはこの補正予算の評価というものをどういうふうに行っていくのかをお伺いしたいと思います。

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 実は、岡山は水島工業地帯もありますが、鉄の受注もまだない、住宅や建設もまだまだないというふうに言われております。東北は冬期は雪で工事が進まないのは分かっていますが、これは分かっているはずですので、まずはこの全体の効果が見えるように、分かるような工夫と、そして正しい評価ができるようによろしくお願いしたいと思います。 続きまして、補正予算の効果が現れたとしても、外需を取り込む景気対策は必ず必要だと思っております。今年に入って…

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 南アは、この円高をチャンスに変えて、企業買収に成功しております。NTTや関西ペイントが南アで大きな事業を始めます。 枝野大臣も、今年ミャンマーに訪問されました。カタールを含めまして、これらの国々に対する民間企業の海外進出への支援をどのように考えておられるか、お伺いしたいと思います。

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 医療の分野でしたら岡山大学出身の吉岡医師がジャパンハートということで大変活躍しておりますし、岡山大学の医学部と岡田先生を始めとしてミャンマーの保健省と医師の交流がありますので、是非よろしくお願いしたいと思います。 さて、カタールにつきましては、二〇二二年、先ほども大臣言われましたが、ワールドカップに向けて、スタジアム、鉄道、高速道路、下水道等、様々なインフラ整備、そこで日本の優れた技術協力を進めていく必要性を私も強く感じ…

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 実は、私のおじはビルマで終戦直前に戦死をいたしました。二十代の若さでした。岡山県ビルマ会は毎年ビルマにおきまして慰霊祭を行っております。今年は私もそれに参加をしてまいりました。様々な歴史を乗り越えて、しかしミャンマーは大変親日的であります。 そこで、玄葉大臣に、ミャンマーの円借款を含めた今後のODAについてお伺いいたします。 債務の問題は解決しないといけません。しかし、より返しやすくする下地をつくるためにも、ミャンマーに…

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 ミャンマーは、隣、インド、中国等大きな市場がありますし、今後欧米等も進出してくる可能性がありまして、是非、日本がより先にミャンマーとパートナーシップを結ぶということが大切かと思っております。 また、南アフリカ、アフリカにつきましては、今回は現政権のANCである百周年記念式典に参加してまいりました。中国からは三十人という大世帯で団体で参加をしておりました。アフリカ大陸につきましては、中国は全ての国に大使館があります。日本は…

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 それでは、それぞれ何のための調査だったんでしょうか。言える範囲でお願いいたします。

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 全く答えられないというのではなくて、じゃ、事業が完了したから調査に入ったのでしょうか。それぐらいはお答えしていただきたいと思います。

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 皆様に資料の写真を配付していると思いますけれども、それをちょっと御覧いただきたいと思います。 この写真は、平成十九年にこの基盤整備事業、圃場事業の基盤土、農地をかさ上げする土に建設廃材等の産業廃棄物が混じっていたという指摘がされまして、この瓦等の撤去を美作市が業者に命じました。さらに、その業者に対しては産業廃棄物をここに捨てたということで行政処分もいたしましたが、その業者が、これを指示したのが、県の指示で国道工事の残土を…

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 もう一度会計検査院にお伺いいたしますけれども、先ほど二十一年度に事業が完成している、完了したというふうに認識をしていると言われましたが、現時点ではまだ産廃物が残っている状態だというふうに地権者は認識しております。この産廃物の中の、特にこの釉薬の瓦は鉛で塗っておりますので、これも猛毒であります。また、このプラスチックのひもというものは土に同化しませんから、百年間このままで残っております。そんな中で作付けをしろということで進…

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 それでは、知っている範囲内で、イエス、ノーでお答えいただければと思いますけれども、会計検査院が帰った後、自分たちが思っていたよりはるかに、はるかに厳しい指摘を受けたと。そして、この指摘に基づいて、二年間作付けされていない、このままだと返還請求の可能性があるから何とか作付けしてほしいと。もし返還請求された場合には、市は地権者皆様にその返還請求の金額を請求しないといけないとまで言われているんですけれども、そのようなことを言っ…

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 返還請求という文言を出したかどうかだけはどうでしょうか。

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 返還請求という言葉は出ないにしても、会計検査院が二度も調査に入ったとなったら地元はびびるんですね。 会計検査院が来るぞということで、昨年は、作付けしていない農地なのに、あぜの草を刈れということで百万近くのお金を付けてあぜの草だけを刈らせているんです。そういった形で、地方は、やはり会計検査院来るということは、何かいいことがあって、いい話があって来るわけではないと。何か叱られるということで、またはっきりと事実を、叱るわけでは…

民主党・新緑風会2012/02/07

180参議院 予算委員会 第4号

○姫井由美子君 鹿野大臣と、そして会計検査院の方にも、現場に行って、役場の方ではなくて地権者とよく話し合ってもらいたいし、よく現場を見ていただきたいんですけれども、まずは産業廃棄物が全部撤去されて済んだという時点がもう間違いですね。まだ残っているということ。そして、地権者同士がいろいろと合意形成がされていなくてそれで話が前に進まないというのではなくて、現実に物理的にそこが農地として使用不可能であるし、あるいはいろんな整備事業が不完全なも…