姫井伊介
会議録に記録された「姫井伊介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 575 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 小野田市長
- 直近の発言日
- 1948/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会69 件・69%
- 選挙法改正に関する特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 厚生委員会合同審査会4 件・4%
- 厚生委員会社会事業団体及び施設の振興に関する小委員会4 件・4%
- 通商産業委員会3 件・3%
※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 財政及び金融・労働連合委員会 第3号
○姫井伊介君 この法案はその通過が非常に急がれておるのでありましようが、從いまして若しこれが速かに通過するとするならば、それぞれの機關が急速に整備されなければなりません。そこで地域給審議會並びに新給與苦情處理委員會の設置につきましては、すでに相當の準備ができておりますかどうかということが一つと、第二は、この給與が實質化されなければならない、ただ名目だけであつてはならないということはいうまでもありません。從いまして、この給與の裏付けとして…
第2回 参議院 財政及び金融・労働連合委員会 第3号
○姫井伊介君 大體十五級の問題ですが、では政令で定めるとしないで、何かやはり國會を通ずるような餘地を存して置く必要はないでしようか。
第2回 参議院 労働委員会 第6号
○姫井伊介君 提案理由説明の際勞働省旅費増額割合表でありますが、この十割、八割以下二割まで、一段階について二割ずつの等差が付いておりますが、これはどういうところからこういうような基準が出たのですか、これは政令によるものですか、或いは命令によるものですか。又この差額が今日の國民生活の實態からいたしまして、餘りに階級的に幅が大き過ぎるのじやないか。私はむしろこれを縮めて、一割差ぐらいにしたものが適當ではないか。これが基準となりまして、ここに…
第2回 参議院 厚生委員会 第3号
○姫井伊介君 院議に基きまして中部地方厚生状況視察班は草葉、千田、小杉、井上及び姫井の五人の委員でありまして、それに本院の木村專門調査員及び岡主事と一緒に去る三月十三日から三重縣、愛知縣、静岡縣の各地方を視察し私共同十九日帰院いたしました。その視察に計画いたしたその個所に懇談会等二十七に亘つての事柄は別紙に讓りまして省略いたします。この視察に際しましては予ねて計画の調査要目によりましたが、尚できるだけ廣く民間の実情並びに要望を知るため各…
第2回 参議院 労働委員会 第5号
○姫井伊介君 淺岡さんにお尋ねいたします。この問題につきましては、請願のみならず、むしろ一歩進んで、つまりあなた自身として改正案を発議せられる御意思がありますかどうか。それが最も効果的じやないかと思いますが、どうですか。
第2回 参議院 本会議 第34号
○姫井伊介君 只今議題になりました夏時刻法案につきまして、委員会における審議の経過並びに結果について報告をいたします。 先ず本法案提出の理由について申上げますが、本法案は欧米各國におきまして古くより実施せられまして、非常に好成績を挙げておりますいわゆる夏時刻・サンマー・タイム又はデイライト・セイヴイング・タイムの制度を内容とするものでありまして、夏季の一定の時間を限りまして、中央表準時より一定の時間繰下げた時刻を常用するものでありますが…
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) 只今より本委員會を開會いたします。前以て御了解を得たいことは、今日も亦委員長竝びに理事の方のお見えがありませんので、昨日と同樣、年長の故をもちまして私委員長代理となることをお認めを願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) この夏時刻法案は、衆議院において修正されたものが、こちらに送付されて參りました。これにつきまして政府委員の説明を求めます。
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) 御質疑の方は……。
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) 速記を始めて……。
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) それでは速記を始めて下さい。
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) 質疑をこれで打ち切つてよろしうございますか。
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) それでは、質疑はないものと認めまして、直ちに討論に移ることといたします。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) 異議なしと認めまして討論に入ります。御發言のお方は、賛否を明かにしてお述べを願います。
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) 他に御發言ございませんか、では討論は終了したものと認めて、直ちに採決をいたします。夏時刻法案を議題といたします。尚念のために申上げますが、本案は衆議院において修正議決されたものが原案となつております。本案を原案通り可決することに贊成の方の御擧手を願います。 〔擧手者多數〕
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) 多數と認めます。よつて本案は可決と決定いたしました。尚本會議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、豫め多數意見者の承認を經なければならんことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、委員會における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) 御異議ないと認めます。次に本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書には、多數意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とする方は順次御署名を願います。 〔多數意見者署名〕
第2回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長代理(姫井伊介君) 署名洩れはございませんが、ないと認めます。本日はこれにて散會いたします。 午後零時三十六分散會 出席者は左の通り 委員長代理 姫井 伊介君 委員 赤松 常子君 千葉 信君 山田 節男君 川村 松助君 平岡 市三君 植竹 春彦君 紅露 みつ君 竹下 豐次君 早川 愼一君 藤井 丙午君 穗積眞六郎君 松井 道夫君 中野 重治君 政府委員 法務政務次官 松永 義雄君 運輸政務次官 植竹 春彦君 運 輸 技 官 (鐵…