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自由民主党建設大臣参議院衆議院
総発言数
2,648
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1969/08/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会52 件・52%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 本会議11 件・11%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 交通安全対策特別委員会4 件・4%

※ 全 2,648 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,648 20 を表示
自由民主党1969/08/01

61衆議院 建設委員会 第34号

○始関委員長 次回は、来たる四日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十五分散会

自由民主党1969/07/24

61衆議院 本会議 第64号

○始関伊平君 ただいま議題となりました道路整備特別措置法の一部を改正する法律案につきまして一建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、高速自動車国道を除く、道路整備特別措置法に基づく有料道路の整備の効率化と管理の適正化をはかるため、料金徴収の特例を設けるなどの措置を講じようとするもので、その内容は、 第一に、日本道路公団または道路管理者は、二つ以上の有料道路で一定の条件に該当するものについて、建設大臣の許可を…

自由民主党1969/07/23

61衆議院 建設委員会 第33号

○始関委員長 これより会議を開きます。 道路整備特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。金丸徳重君。

自由民主党1969/07/23

61衆議院 建設委員会 第33号

○始関委員長 これにて本案に対する質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/07/23

61衆議院 建設委員会 第33号

○始関委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1969/07/23

61衆議院 建設委員会 第33号

○始関委員長 これより討論に入るのが順序でありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 内閣提出、道路整備特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1969/07/23

61衆議院 建設委員会 第33号

○始関委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/07/23

61衆議院 建設委員会 第33号

○始関委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書ば附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1969/07/23

61衆議院 建設委員会 第33号

○始関委員長 建設行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、理事会の協議に基づき、去る七月十日、鎌倉市における歴史的風土等の保存状況の視察を行ないました。視察された委員を代表して、金丸信君から報告を聴取いたします。金丸信君。

自由民主党1969/07/23

61衆議院 建設委員会 第33号

○始関委員長 以上で視察報告の聴取を終わりました。 —————————————

自由民主党1969/07/23

61衆議院 建設委員会 第33号

○始関委員長 引き続き、質疑の通告がありますので、これを許します。山崎始男君。

自由民主党1969/07/23

61衆議院 建設委員会 第33号

○始関委員長 渡辺惣蔵君。

自由民主党1969/07/23

61衆議院 建設委員会 第33号

○始関委員長 次回は、来たる二十五日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十八分散会

自由民主党1969/07/10

61参議院 建設委員会 第25号

○衆議院議員(始関伊平君) ただいま議題となりました建築基準法の一部を改正する法律案に対する修正につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 御承知のとおり建築基準法は建築物の敷地、構造、設備及び用途に関する基準を定めたものでありますが、法制定以来、社会情勢の変化、建築技術の進歩等に即しまして、たびたび改正を行なってきております。 最近におけるわが国の産業、経済の発展に伴いまして、建築活動も一段と活発となり、これがため建築行政の執行体制…

自由民主党1969/07/10

61参議院 建設委員会 第25号

○衆議院議員(始関伊平君) 一般の場合の鑑定士の受験資格は、不動産の鑑定評価に関する法律の中にあるわけでありますが、このたびの特例法案におきましては、実務経歴の年限に重きを置きまして、大学出は十一年でございましたが、こういうふうに一般の毎年やっております正規の試験の場合よりも楽なといいますか簡素化された受験の資格を認めているわけでございます。ちょっと具体的に申し上げてみますと、特例試験の試験科目は、不動産に関する行政法規並びに不動産の鑑…

自由民主党1969/07/10

61参議院 建設委員会 第25号

○衆議院議員(始関伊平君) 特例試験を受験し得るための条件といたしましての実務の期間という場合の実務の範囲でございますが、これはややゆとりを持って規定されているのでございまして、ただいまお話しの税理士とか会計士とかいうものの経験、実務のいかんによってはこの中に入るものと存じますが、なお正確を期するために当局側の答弁をお聞き取りいただくほうが間違いないと思います。

自由民主党1969/07/10

61参議院 建設委員会 第25号

○衆議院議員(始関伊平君) ただいま先ほどからのお話のございますように、鑑定士の場合におきまして、大学出身者を従前の特例法におきましては十年でございましたものを十三年というような案にいたしまして、以下これに準じたわけでございますが、これは十年にするか十一年にするか十三年にするかということにつきましての客観的な基準というのは、ただいま田中先生お話しのとおり、なかなか定めにくいと思うのでございます。ただ、若干延ばしました理由は、これは必ずし…

自由民主党1969/07/10

61参議院 建設委員会 第25号

○衆議院議員(始関伊平君) この特例試験の行なわれますのが四十五年と六年でございますから、前回の場合に受験資格を持っていた者のみが今度試験を受けられるというわけではなくして、多少の何と申しますか、新規に受験資格を持つ者もあり得るはずだと思います。根本の考え方といたしましては、実務経験というものを尊重してこういう特例試験を認めるのだということと、もう一つはやはり暫定措置でございまして、本来の試験というものは毎年毎年やられるわけでございます…

自由民主党1969/07/10

61参議院 建設委員会 第25号

○衆議院議員(始関伊平君) さっきから申し上げておりますように、大学出の者につきましても試験の科目を省略いたしまして簡単にいたしますかわりに、実務経歴を長くしたほうがよかろうという考え方がございまして、こういう結論に到達いたしました。なお士補のほうにつきましても、この士のほうの扱いに準じたわけでございまして、この点はいろいろな考え方がおありかと思いますが、衆議院の建設委員会でおのおの審議いたしました際の気持ちは、とにかく実務経験をある程…

自由民主党1969/07/10

61参議院 建設委員会 第25号

○衆議院議員(始関伊平君) 衆議院のほうで従前のものを若干直しました気持ちの裏には、三年間やりまして中絶しておりましたものを、再び二年間に限って特例試験をいたすわけでございますから、それに対する若干の心理的な抵抗というようなものもございまして、実務経験の年限は長くしておこうということであったと思うのでございますが、しかし、この点は必ずしも客観的に、これでなければならぬという、客観的に動かすべからざる基準のあるものでないというふうに考える…