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自由民主党参議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 委員の任命の方は内閣総理大臣の任命になっております。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 申し上げるまでもなく、この委員は内閣総理大臣が任命したのでございまして、特別職の公務員でございますから、それに出張命令を出した、こういう解釈でございます。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 任命の日のことは事務当局から……。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 ここにおります本人そのものの兼子秀夫君で、自治庁の選挙部長でございます。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 その当時のことは、私おりませんでしたから次長から申し上げます。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 一般の場合には、許されないと思います。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 私その点ちょっと存じておりません。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 詳しいことは存じませんが、行くときにはそういう考え方でなく、また向うで、ことに比例代表制などをやっておるところでございますから、行きたいという考えも起ったのではないかと思います。ことに飛行機の都合とかいろいろなこともございますので、その間を利用したのではないか、これは私の想像でございます。またそういうことの了解を得て行った、場合には、ごくわずかな場合であったならば、許さるべき場合もあろうと思いますけれども、これは私直接関…

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 先ほど精算書を出すべしということにつきましては、精算書を出したと聞いております。ただしボンの方に回ったことは精算を出しておらぬ、こういうように私は今聞きました。なお本人からつけ加えて御説明申し上げさせます。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 初め予定した通りの条件で、予定した通りに進みますものならばその通りにしなければならぬと思います。ただし天候の関係とか、ストライキとかいう予測せざる事情が起りましたならば、変る場合もあろうかと思います。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 私は法律論としては吉田委員の言われる通りと思います。行ったことがあるのに行かないとか、行かないのに行ったというようなことはいかぬと思います。ただし聞いてみますれば、グラスゴーには行かなかったというのでございますから、その報告がなかったことと思います。もちろん予備費というものは非常に厳格なものに取り扱うべきことは、大蔵省としても、会計検査院としても十分注意しなければならぬ。つまり予定され、ざる費目が出ることでございますから…

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 外貨の使用につきましては、大蔵省関係のことは私存じませんが、イギリスといいましても、グラスゴーとかその他はみなポンド地域でありますから、これはいいと思いますが、ドイツのマルクについては別の問題です。私実はその取り扱い方は存じません。実際に外貨の処理をしておる大蔵省側からの意見を聞いてみたいと思っております。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 選挙制度調査会令というものが出ておりまして、この政令のもとに委員会を置くことになっておりますが、その委員に旅行を命じたわけでございます。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 政令でございます。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 出張者が総理大臣に報告することになっております。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 総理大臣に対するものでございます。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 出ております。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 もちろん総理府の内局としてある自治庁でございますから、われわれももちろんそれを見ております。選挙制度調査会には関係がございません。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 申し上げるまでもなく、この調査会は総理府設置法によりまして、政令を制定して設けられたものでございます。従ってその意味において御了解を願いたいと思います。

自由民主党自治庁長官1956/03/30

24衆議院 決算委員会 第19号

○太田国務大臣 私自分の経験で申し上げますと、初めヴィザに書いてないところは出先の大使館等におきまして、その便宜をはかってもらう場合が多いと思うのであります。しかし事実は少し古いことでありますから存じませんけれども、そういうやり方があると思います。それによって今御指摘のような出入国管理令とか、あるいは外国との関係において、国外へ出るとき以外にやる場合がある、こういうふうに私は了解しております。