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自由民主党参議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 ちよつとお待ちください。——中曽根君に一時一分まで発言を許します。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 午後二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時四十九分開議

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 井出一太郎君。——井出君に申し上げますが、総理大臣はよんどころなき用事がありまして、四時ごろ退席しなければなりません。そういう事情でございますから、質問の御都合もありましようが、三人の方々とも総理大臣に対する質問を先にやつていただきたい、さようお含みを願いたいと思います。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 井出君に申しますが、他のお二方も大体御了解くださいまして、約三十分ずつでお願い申し上げたい、こういうことでございますから、そのお含みでお進めを願いたいと思います。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 西村君。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 総理大臣、御答弁なさいますか。——総理大臣は御答弁がありません。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 西村君に申しますが、外務大臣の所管としてお話になつたことを、総理大臣がそれで承認すればよろしゆうございますか。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 暫時休憩いたします。 午後三時五十八分休憩 ————◇————— 午後五時二十七分開議

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 再開にあたり一言申し添えます。委員各位の御質問に対する内閣総理大臣の御答弁にきわめて遺憾の意を表されておりますが、政府の御答弁はでき得る限り礼を失わぬよう誠意をもつて懇切にせられんことをお願いいたします。この際内閣総理大臣より発言を求められております。これを許します。内閣総理大臣。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 総理大臣、ただいまの外務大臣のお答えでよろしゆうございますか。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 総理大臣、ただいまの外務大臣の答弁でよろしゆうございますか。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 静かにしてください。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 西村君発言を許しておりますからどうぞ。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 西村君今の質問で終りですか。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 今の外務大臣の答弁でよろしゆうございますか。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 伊藤好道君。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 静粛に……。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 伊藤君に申しますが、午前中にまつたく同じような問題が成田さんから出られたように思います。時間も過ぎておることだし、総理もたいへん疲労いたしておりますから、なるべく重複しないようにお願いします。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 伊藤君、私が口出しをするのはいかがかと思いますが、総理はすべてのそういう問題について耳を傾けるというのは、うつちやらかしにするというのではない、聞くことは聞くと、こういうので、それが決定的にどういうふうに処理するというふうな意味でないように私は聞きました。差出口のようですが、決して両方の意見の食い違いとは思いません。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 伊藤君に申し上げますが、秘密会の問題はこの前もありましたが、議会の本道からいいまして、なるべくやめたいと思いますので、皆さん方の要求のある場合は、とくと皆さんと相談した上で、この会を開くことにしなければならぬと思います。ただ念のため私の意見を申し上げておきます。