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自由民主党参議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○太田委員長 中曽根さん、中曽根さん。

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○太田委員長 岡本茂君。 〔委員長退席、塚田委員長代理着席〕

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○太田委員長 石井繁丸君。

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○太田委員長 福田赳夫君。

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○太田委員長 八百板正君。

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○太田委員長 これにて予算三案に対する討論は終局いたしました。 次に予算三案を一括して採決いたします。政府原案に対する賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○太田委員長 起立多数。(「何人だ」と呼ぶ者あり)起立二十七名。委員長を入れず。(笑声、拍手)よつて予算三案はいずれも原案の通り可決せられました。(拍手) 次に岡本茂君提出の予算三案に対する附帯決議を採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○太田委員長 起立多数。よつて本附帯決議は決定いたしました。(拍手) この際向井大蔵大臣から発言を求められております。これを許します。向井大蔵大臣。

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○太田委員長 なおお諮りいたします。委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○太田委員長 異議なしと認めます。よつてそのように決しました。 この際、一言ごあいさつ申します。過ぐる十一月二十四日、補正予算外二案が提出されましてから、皆様方が活発に慎重に審議せられ、ふつつかなる私に同情せられ、御理解ある協力によりまして議事を進行し、ここに審議を終りましたことを、厚く心から感謝いたします。 本日はこれにて散会いたします。(拍手) 午後四時五十分散会

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 これより会議を開きます。 昭和二十七年度一般会計予算補正外二件を一括議題として、質疑を継続いたします。河野密君。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 静かに聞いてください。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 静粛に。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 中曽根君。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 総理大臣、御答弁なさいますか。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 中曽根君に申し上げますが、先ほど申し上げました通り、紳士協約と申しますか、残されたる問題について……。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 責任問題にしても、それは信義の問題であります。われわれの約束がそこにある限り、この点は一つだけということですから許しますけれども、(「反対」と呼ぶ者あり)もうこれであなたの問題は残されたる問題はない、この問題一つだけ……。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 それならばなぜ残されたる問題を先にしておやりにならないか。

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 重大不重大ではございません。委員会の……。 〔「理事会できめた範囲を逸脱しているじやないか」と呼び、その他発言する者多し〕

自由党1952/12/12

15衆議院 予算委員会 第13号

○太田委員長 今、一問だけでいいとうことでしたから、私も寛大な取扱いをいたしました。中曽根君の質問はこれで終りでございますか。