太田正孝
会議録に記録された「太田正孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 本会議 第35号
○太田正孝君 稻村君の御質問に対してお答えいたします。いろいろな点に触れられたのでございますが、一番おもなものは、審議不十分なりしにあらざるやと、こういうことでございました。私は、審議の程度につきましては、先ほど一番初めに中曽根君に対してお答え申し上げましたる通り、その判断は委員会全体によつてきめられるということを申し上げました。しかし、かような言葉よりも、分科会の、締切りをしたときを考えてみますれば、最も問題をこまかに掘り下ぐべき分科…
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計予算外二案を一括議題といたします。これより総括質疑に入ります。西川君。 〔「大蔵大臣どうした」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 すぐ見えます。——西川君の御質問は大蔵大臣を主としております。それに総理大臣のお考えも加えておることと存じます。食事の関係もありますから、三十分休みまして、十二時半に開会することにいたします。 休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時十八分開議
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 総括質疑に入ります。西川貞一君。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 尾崎末吉君。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 ただいまの塚田君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 起立総員。よつてただいまの動議の通り予算三案に対する質疑は終局いたしました。 暫時休憩いたします。 午後三時六分休憩 ————◇————— 午後六時十一分開議
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 休憩前に引続き、会議を開きます。 議事進行について発言を求められておりますので、順次これを許します。川崎秀二君。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 中村高一君 〔発言する者多し〕
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 静粛に。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 静粛に。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 稻村順三君。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 御静粛に。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 この際改進党の中曽根康弘君外九名より、また社会党右派の川島金次君外六名より、それぞれ政府に対し、予算三案の組みかえを求むべしとの動議が提出されております。さらに社会党左派の成田知巳君外五名より、一般会計予算に対しては修正案が提出され、特別会計予算及び政府関係機関予算に対しましては、組みかえ要求の動議が提出されております。 これより順次その趣旨説明を許します。宮沢胤勇君。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 お静かに。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 静粛に。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 静粛に。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 石井繁丸君。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 八百板正君。
第15回 衆議院 予算委員会 第32号
○太田委員長 植木庚子郎君。