太田敏兄
会議録に記録された「太田敏兄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 722 件
- 直近の所属会派
- 第三クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会77 件・77%
- 選挙法改正に関する特別委員会14 件・14%
- 本会議5 件・5%
- 地方行政・大蔵連合委員会2 件・2%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 722 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第4号
○主査(太田敏兄君) 私から外務省の政府委員の方にお尋ねしたいと思いますが、東亞経済懇談会の事業補助金の問題で、事業補助金の十五万円の中を五万円を返還した後の十万円の問題でありますが、これに対して会計檢査院の方では妥当の措置と認めないと言つておるのでありますが、政府の弁明書では、詳細に檢討を越えた上、右の金額を妥当と認めて措置したとありますが、会計檢査院ではこれを妥当と認めていない。これに対して外務省の政府委員の御意見を聞きたいと思うの…
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第4号
○主査(太田敏兄君) 檢査院の方の御意見はいかがでございましよう。今の外務省の説明に対して。
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第4号
○主査(太田敏兄君) 外務省の委員の人にお尋ねしますが、東亞経済懇談会のその後債務を引継いだものは、日本商工経済会でありますから、若し補助金を返さすとすれば、この債務は、日本商工経済会が負担することになりますか。
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第4号
○主査(太田敏兄君) 今のを、檢査院の方はどういうふうに考えますか。
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第4号
○主査(太田敏兄君) それではこれで質疑を終了いたしまして、懇談いたしたいと思います。速記を止めて……。 午前十一時五十四分速記中止 ————————————— 午後零時十三分速記開始
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第4号
○主査(太田敏兄君) それでは速記を始めて、懇談中に仮決議は決りました。この仮決議を更に正副主査打合会で審議することといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会 出席者は左の通り 主査 太田 敏兄君 委員 北村 一男君 鈴木 憲一君 伊達源一郎君 帆足 計君 政府委員 外務事務官 (外務大臣会計 課長) 下田 武三君 復員事務官 (第一復員局経 理部長) 遠藤 武勝君 説明員 会計檢査院事務 総長 東谷傳次郎君
第1回 参議院 本会議 第42号
○太田敏兄君 家庭燃料の問題は、今や寒さの季節を迎えまして、我々の生活上にとりまして最も重要なる課題の一つであることは申すまでもございません。私はこの燃料問題につきまして、先ず生産部門から申上げて見たいと思うのであります。 家庭用燃料といたしましては、ガス、電氣、木炭、薪その他各種の加工炭があるわけでありまするが、この中でガス、電氣は御承知の通り石炭その他の資材関係から、急に生産を増強するということは極めて困難でありまするので、私は今日…
第1回 参議院 農林委員会 第25号
○太田敏兄君 この米價の決定の基礎は、農家の必要といたします生産資材乃至生活用品がマル公で手に入るということが前提になつておると思いますが、果してそれが可能であるかどうかということにつきまして、私は一抹の不安を感ぜざるを得ないのであります。勿論肥料なりその他の僅少の生産資材はマル公で入ると思いますが、生活必需品の多くは、現に街に出まして、その店頭を見ましても、平氣で闇の價格を唱えておるのであります。又事実におきまして、例えば牛肉について…
第1回 参議院 決算委員会 第9号
○太田敏兄君 本案につきましては、審議中、各方面から反対意見や、いろいろの点につきまして、修正意見が相当強く現われておるのでありますが、これに対しまして、今の場合にそれらの修正が不可能であるといたしますれば、將來適当な時期に適当な修正をいたしまして、一層よりよき公務員制度を確立するというような一つの希望條件を附して決議したらどうかと思うのでありますが、この点につきましては皆さんの御意見を伺いたいと思います。
第1回 参議院 決算委員会 第9号
○太田敏兄君 委員長の報告の中に適当にそういう希望を盛つた報告をして頂きたいと思います。
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第3号
○主査(太田敏兄君) それではこれから第三分科会を開きます。前日に引続きまして質疑に入りたいと思いますがその前に外務省の政府委員の方から前回の説明を補足したいという申出ででありますから発言を許します。
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第3号
○主査(太田敏兄君) 只今の御質問に対しまして、外務省の会計課の櫻井事務官がお答えをしたいということでございますが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第3号
○主査(太田敏兄君) それでは……、
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第3号
○主査(太田敏兄君) ちよつと速記を止めて 〔速記中止〕
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第3号
○主査(太田敏兄君) 速記を始めて。てれでは本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午後四時五分散会 出席者は左の通り。 主査 太田 敏兄君 委員 北村 一男君 平野善治郎君 鈴木 憲一君 伊達源一郎君 政府委員 外務事務官 (外務大臣官房 会計課長) 下田 武三君 商工事務官 (商工大臣官房 会計課長) 細井富太郎君 復員事務官 (第一復員局経 理部長) 遠藤 武勝君 復員事務官 (第二復員局経 理部長) 初見盈五郎君 出席会計檢…
第1回 参議院 司法委員会 第36号
○委員外議員(太田敏兄君) 私紹介議員の太田敏兄であります。簡單に請願の理由を説明させて頂きたいと思います。この請願は岡山弁護士会長より提出したものでありまして、この請願の目的は廣島高等裁判所の支部を岡山に設置して頂きたいというのであります。その理由は御承知の通り新憲法実施の結果区裁判所がなくなりまして、從來区裁判所の管轄に属しておりました刑事事件の殆んどが地方裁判所に移されることになつたのであります。そこで從來岡山の地方裁判所に控訴し…
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第2号
○主査(太田敏兄君) それではこれより決算委員會の第三分科會を開きます。本分科會の所管は、外務省、商工省、第一復員省、第二復員省でございます。 先ず昭和二十年度歳入歳出總決算竝びに昭和二十年度特別會計歳入歳出決算中、外務省所管の部につきまして、外務省政府委員より御説明を願います。
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第2号
○主査(太田敏兄君) 次に第一復員省所管の部について復員廳の政府委員の方から御説明を願います。
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第2号
○主査(太田敏兄君) 次に第二復員省所管の分につきまして、同じく復員局の政府委員より御説明を願います。
第1回 参議院 決算委員会第三分科会 第2号
○主査(太田敏兄君) 次に商工省所管の部につきまして政府委員の御説明を願います。