天田勝正
会議録に記録された「天田勝正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,926 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/08/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会50 件・50%
- 大蔵委員会45 件・45%
- 本会議5 件・5%
※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○天田勝正君 担当の局長がおらないと——こう官房長が言われておるのだし、政務次官はまだ就任早々で、せっかく大いに勉強してと、こう第一、人の口をふさぐようなことをもう先に言っちゃっているから困るのでありますが、それ以上言うと、私ども意地が悪いことになって、いいかげんにしますが、いずれにしろ、この問題を私は担当局長が来たときに、もう一ぺんお聞きしたいと思うのです。われわれが政治的に判断すれば、人数がこのとおりだって、十三個師のうち四個師団足…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○天田勝正君 最初じゃない、二度目だ。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○天田勝正君 身分証明書を持ってきたからどうしたというのですけれども、それはどこかしら民間の何かの会社かなんかで出した身分証明書でどんどん通せるのですか。それがふしぎだし、同時に、もし自衛隊の身分証明書を持っていたというなら、その身分証明書の出た場所が、今度はまたふしぎになってくる。あるいは、だれかからかっぱらったのか借りたのか。借りた、貸したということになれば、貸した人間がいるということが、これもまたふしぎになるんですよ。 それから、…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○天田勝正君 一番おしまいの、朝まで寝ていたんでしょう。その部分は……。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○天田勝正君 約束の時間を超過してしまいますから、全部やっていると。ですからやめますけれども、実際苦しいのだよ、答弁が。それはめちゃくちゃですよ。だれかから注意されたので、それはもう帰って行ったんでしょう。面会に来たというが、ゆうべ入った人間ですよ。結局、せびろの人間は身分証明も何も持っていなかった。持っていない。現職の自衛官だけ持っていて、現職の自衛官のを見せて、そうして見て、持っていざる者も一緒に入れた、こういうことなんですよ。営門…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○天田勝正君 一点だけでやめます。このことについては、次の機会までには、資料等もっと出していただけますか。出せますね。きまったことですから。どうです。そうすれば、そのときに聞きますから。秘密文書じゃないですね。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○天田勝正君 それじゃ、その関連があるから、きょうはこれでやめます。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○天田勝正君 たくさん質問があるのでありますが、きょうは時間がありませんから、三点ほどにとどめまして、残った部分は、また適当な機会に質問いたしたいと思います。 そこで、厚生省側におきましても、質問に対しては二度、三度繰り返して質問をせなくても済むようにお答え願いたいと思います。 第一の質問は、生活保護の問題でありますが、これが大体、生活保護人員というものは、ここ数年間、全国的には横ばいのようであります。しかし、府県別に見ますと、たいへん…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○天田勝正君 だから私は、再度質問しないように答えてくれと申し上げてあるので、それは局長、こうなんですよ。なるほど、自治省で手当てをしておるのは、それは後進県——一口でいえば赤字県、そういうものにはやっておるのでございまして、しかし、先進県で黒字県であっても、この部分に関する限りは高率であると言うんです。非常にね。いうなれば、高率県がちょうど後進県で、きわめて赤字県である、低率県が先進県であると、こういうふうにすぱっと割り切れれば、私は…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○天田勝正君 たぶん産炭地ということを言うんじゃないかと思っていた。ところが、あにはからんや、そうじゃないんですよ。それならば、やはり北海道も、同様な現象が起きてこなければならない。そういうことでなくて、産業分布のやはりアンバランス等が響くのである。だから、福岡県などは、産業の発達がおくれているどころのさたじゃないんで、世界百社の中に入れたって、四十二番目ぐらいに位する大産業があるのですから、ですから、そこに問題があるのじゃないのです。…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○天田勝正君 これも最終的には要望いたしておきます。ようやく参加されたので、まあ、わずか半歩くらいでも、前進なことは前進です。そこで、私が指摘したように、保健といってみたところで、その前の労働実態は、さっぱり運輸省もかつて行っては見ないのです。これは驚くべき行政と言わなければならないのですね。ですから、私は、むしろ厚生省のほうが、国民の生命をつかさどるところですから、そういう面から厚生省が、わが省こそ実態調査に出ていくと、こうやれば、運…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○天田勝正君 約束ですから、最後に要望だけしてやめます。 いずれにしても、私は議員としてもずいぶんあれですから、いまおあげになった法律は、みな知っているのです。だけれども、残念なのは、一向、そういう法律ができても、改善されないというふしぎな国だということなんです。おまけに、かなりインテリと言われる人の認識でも、新聞や雑誌に出た意見を見ても、しかも、私がびっくりしたのは、NHKで発行している本を見ても、公害は日本ばかりの問題ではなくって、…
第46回 参議院 大蔵委員会 第43号
○天田勝正君 関連。私もいま質疑応答のあった文書は全部いただいておって、私は私なりの判断で、当人が初めに言ったこととまるで別なことを言っておられる、また連名と称する人方も、全部否定されておる、そういうことで、本来この法案の賛否をきめるのに少なくともその判断の資料にする材料にあらずという判断から、一回もこの問題を実は取り上げなかった。ただ、いま木村さんからも御指摘がありましたが、私はそのほかにいま実は考えておることがあるのです。 それは、…
第46回 参議院 大蔵委員会 第42号
○天田勝正君 私は、この問題は過日大臣が来られた際にずいぶん質問しております。そこで、まあ反論の一つとしては、先ほど野溝さんから質問がありましたが、私はこう思うのです。まあ先ほど、報償問題とはまるで別にひとつこれだけで考えてほしいというお話がございましたが、かりにこれだけにとどめるといたしましても、私は政府自身がお困りにたぶんなるであろうとまあ察していることは、過日も引例いたしましたけれども、戦災者であるとか、ことに原爆の被爆者であると…
第46回 参議院 大蔵委員会 第42号
○天田勝正君 過日これに類することで他の観点から私論じたのですが、その際大臣が反論のごとくに言われることは、何分にもこの農地解放というものはきわめて意味があり、かつはそれが円満に行なわれた、ここのところがきめ手のように政府側は思っているようであります。ところが、円満にといってみたところで、他の戦争犠牲者のほうには円満というわけにはいかないのです。たとえば戦災で焼けた、こんなのは決して円満に焼けたということは言えないのでありまして、それか…
第46回 参議院 大蔵委員会 第42号
○天田勝正君 私も過日大臣にもお断わりしたように、話があまり広がると、これはとても政府側も困るだろうから、たいへん協力をいたしまして、そこできわめて狭い範囲にしようとして、いま在外資産の特別の審議会ができておりますから、その部分についてはあまり言及しないように配慮しておるわけです。 そこで、この際聞いておきたいのは、そうした類似の人たちについても、将来必要があれば考慮するという意味だったと思います。ところが、将来じゃなくて、過去のことを…
第46回 参議院 大蔵委員会 第42号
○天田勝正君 生命保険だけでもいいのですよ。
第46回 参議院 大蔵委員会 第42号
○天田勝正君 それは大蔵省にいま保険会社がそう言っておるかもしれぬのだが、そういう答弁があるのだから、たぶん言っておるかもしれない。それで、これが実情はまるでそういうのとは違うのです、生命保険の問題は。私みずからもありますけれども、数々あった中でたった一つだけ、この間もここで発言しましたが、通知が来ました。幸いに私がここにいるからきっとわかって通知したのだろうと思うのです。だから、いま明らかになった分を、インフレ貨幣価値の下落に基づいて…
第46回 参議院 大蔵委員会 第42号
○天田勝正君 約束の時間が来ましたので、大臣をいつまでもここにくぎづけしておくわけにいかぬと思います。ですから、御自由にお引き取り願ってけっこうだが、こういうことの答弁はもう少し、大臣を助ける局長方においても実態を調べてもらわなければならないと思うのです。何よりも、そうでないと、いま言ったようなちぐはぐが生ずる。それで、むちゃくちゃな主張をしておるんではございませんので、生命保険にしても、これは極端にいえば戦争被害は全国民じゃないかとい…
第46回 参議院 大蔵委員会 第41号
○天田勝正君 民主社会党は、国有財産法の一部を改正する法律案並びにただいま提出せられました附帯決議案に、いずれも賛成をいたします。 今回の改正は、衆議院の修正を除きましても五点ございます。そのうちで特に私が賛成いたしておりますのは、第五点でありまする、災害発生時における普通財産の無償貸し付けができること、ごみ処理及びし尿処理等の施設、これは今日各地方団体とも困っている問題でありまして、これは無償貸し付けもしくは無償の譲与ができる、あるい…