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民主社会党参議院
総発言数
4,926
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1947/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会50 件・50%
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,926 20 を表示
日本社会党1947/07/28

1参議院 議院運営委員会 第9号

○天田勝正君 ちよつと待つて下さい。それは一番の先例ですからちよつと餘程慎重に考えんと、そうなればどこまでこの新聞を代る代るやつて行くといたしましても、例えばここの参議院の記者倶樂部に來ておられる程度の方には全部やられるのか。これをあすこまでやつて、俺の方へは出さんというような問題も起きないとも限りませんので、これはそう簡單に決められんのじやないかと思います。もう少し考えて見たいと思います。

日本社会党1947/07/28

1参議院 議院運営委員会 第9号

○天田勝正君 これは今の委員部長の言われた向もありますので、これは順次に一囘づつ次の新聞に移すということは決めないで、一つの新聞にするということだけをここで決めて置けば、あとは決めん方がいいと思います。先のことを餘計なことまで決めて……。

日本社会党1947/07/11

1参議院 本会議 第15号

○天田勝正君 只今の北條君の動議に賛成いたします。

日本社会党1947/07/11

1参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号

○天田勝正君 私は、先程皆さんが、普通の例からすれば三名というのを、五名に贊成なさつたというのは、會派の大小を問わないで、熱心な人は。たとへ小さい會派からでも出そうという見込が立つて、五名に殖やしたのが一つの理由であつたろうと思う。そういうことになれば、今度は投票を用いるということにした結果は、若しもそういうことはあるまいが、意圖するところがあつたとすれば、多數會派によつて全部獨占し得るということになると思う。そんなら私はやはり選擧によ…

日本社会党1947/07/11

1参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号

○天田勝正君 これは成規の方法を省きまして、假座長の指名ということにいたしたいと存じます。

日本社会党1947/07/11

1参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号

○天田勝正君 理事も同樣に假委員長の御指名に願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/09

1参議院 本会議 第14号

○天田勝正君 只今の北條君の動議に賛成いたします。

日本社会党1947/07/05

1参議院 本会議 第12号

○天田勝正君 只今の北條君の動議に賛成いたします。 〔「賛成々々」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/04

1参議院 労働委員会 第1号

○天田勝正君 本労働委員会の理事の数を三名といたしまして、その互選の手続を省略して、管理者において指名されんことの動議を提出いたします。

日本社会党1947/07/03

1参議院 議院運営委員会 第5号

○天田勝正君 理事の互選は投票の方法を省略いたしまして、委員長において指名されんことの動議を提出いたします。 〔「異議なし」「賛成」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/07/03

1参議院 議院運営委員会 第5号

○天田勝正君 今日の議事日程にはないことで、懇談会を申上げたいと思つておつたことですが、現在の議長官舎はどうなつておるのですか。

日本社会党1947/07/03

1参議院 議院運営委員会 第5号

○天田勝正君 了解いたしました。

日本社会党1947/07/02

1参議院 本会議 第9号

○天田勝正君 只今の動議に賛成いたします。

日本社会党1947/07/02

1参議院 本会議 第9号

○天田勝正君 只今の北條君の動議に賛成いたします。

日本社会党1947/07/02

1参議院 議院運営委員会 第4号

○天田勝正君 過日私は打合会の時に一体この條文の書き方そのものが根本的に変じやないか、こういう話をちよつとしまして、その後余りにこのような書き方というものが変で、こういうようなものを事務局で書いたものが抑抑おかしいというふうに考えまして、実は次長ともいろいろ話し合つて見たのでありますが、これも國会議員の歳費、旅費法というのがあるので、こういう書き方をしたのだ、まあそれならばそれで納得が行つたわけですが、本來から考えると、旅費といえばこれ…

日本社会党1947/06/28

1参議院 議院運営委員会 第2号

○天田勝正君 遅く參りまして若し議論が蒸し返しになれば申しわけありませんが、どうしてこの第三十九條の二項の問題を議案として取扱わないのですか。

日本社会党1947/06/28

1参議院 議院運営委員会 第2号

○天田勝正君 では止めておきます。蒸し返しでは氣の毒ですから。

日本社会党1947/06/28

1参議院 議院運営委員会 第2号

○天田勝正君 いづれにしても私はこの各派交渉会は置いた方がいいと個人的に思います。なぜかというと、各派交渉会はもう当然議長も御一緒でありますし、議長の本会議における運営において必ずこの交渉会に出ておるということの方が必ず便宜である筈でありますし、常任委員会でありますと議長が他の用務のために出席されておらないこういうことでも開かれる、そうすると成程結論の、議事が決まつたことについては報告はなし得るが、しかし決まるまでに至る経過というものが…

日本社会党1947/06/28

1参議院 議院運営委員会 第2号

○天田勝正君 過日各派交渉会の規程なるものが突如としてこの委員会に提出されましたので、それに対していろいろと兼岩委員から申されたのでありますが、民主的に議会を運営するか否かはお互の研究努力にかかつておるのであつて、その他参議院規則にいたしましてもみな事務局の手を煩わせるような私共議員の不勉強が、結局はそういうようなことに実はなつて來るのであつて、参議院規則でも私共が案を出すという位に勉強すれば、かようなことは一切雲散霧消するのではないか…

日本社会党1947/06/28

1参議院 議院運営委員会 第2号

○天田勝正君 私はつまりいろいろ御論議なさつておるが、併し総体的に考えるならば、ますます以てこの事務局から提示されました各派交渉会の規定というものにこだわつて、それに対する攻撃というようなことになつてくるからいろいろなんで、そういう御意見があれば、総体的に出すならば出すで、尚おさら以て私は自分の方でそういう各派交渉会の規定というものを一つ提示願えばいいのではないかという意味で先程申上げたのですが、言葉が足りなかつたわけであります。